とうもろこし 茹で 方 皮 なし。 とうもろこしの美味しい茹で方〜皮付き・皮なしの簡単な茹で方と時間〜

ジューシーなとうもろこしの茹で方と茹で時間:白ごはん.com

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とうもろこしは収穫された時点から甘みがどんどん薄れてしまいます。 すぐに食べないのであれば、鮮度をキープできる冷凍保存がおすすめ! 皮つきのまま冷凍するラクちん保存方法と、レンチンすることでより甘みをキープする保存方法の2つを紹介します。 鮮度を保つなら皮つきのままがおすすめ。 冷凍方法 1 ひげの先端をはさみで切り落とし、まわりの土汚れをはらう キッチンばさみを使って切り落とすので、まな板いらず。 2 ラップで包んで保存袋に入れて冷凍する 1本ずつラップにぴったりと包む。 冷凍用保存袋に入れ、口を閉じて冷凍する。 冷凍庫で1ヵ月程度保存可能。 解凍方法 ラップのまま耐熱皿にのせ、電子レンジ(600W)で、1本(300g)あたり6〜8分加熱する。 皮をむけばそのまま「ゆでとうもろこし」としていただける。 料理に使う場合は、ラップをしたまま皮ごと電子レンジ(600W)で1~2分程度加熱してから皮をむき、食べやすく切って使う。 まだかたい場合は、さらに1~2分加熱する。 おすすめの食べ方 冷凍のまま炊飯器にポン! 芯からも旨みがしみ出る「とうもろこしごはん」 作り方• 冷凍とうもろこし1本の皮をむく。 炊飯器に入らない大きさであれば、電子レンジ(600W)で1分加熱して半分に切る。 米3合をといで炊飯器の内釜に入れ、3合の目盛りまで水を入れる。 塩を少々入れてかき混ぜ、1をのせる。 通常の炊飯モードで炊く。 炊き上がったらとうもろこしを取り出して粒をそぎ落とし、混ぜ合わせる。 下処理のひと手間はありますが、とうもろこしの甘さをより楽しみたい人はこちらがおすすめ。 冷凍方法 1 皮つきのまま電子レンジで加熱する ひげの先端をキッチンばさみで切り落とし、まわりの土汚れを払う。 皮つきのまま耐熱皿にのせてラップをして、電子レンジ(600W)で1本(300g)あたり4~5分、2本(600g)あたり8~10分加熱する。 2 ラップをしたまま粗熱をとる 3 ラップで包み、保存袋に入れて冷凍する 粗熱が取れたら皮についている水分をペーパータオルで拭き取り、そのまま1本ずつラップでぴったりと包んで冷凍用保存袋に入れ、口を閉じて冷凍する。 冷凍庫で1ヵ月程度保存可能。 実の水分を保つため芯から切り離さずに保存するとよい。 おすすめの食べ方 甘さが引き立つ「焼きとうもろこし」 作り方• 解凍したとうもろこしの皮をむく やけどに注意。 フライパンにとうもろこしと醤油適量を入れて火にかけ、とうもろこしを転がしながら焦げ目がつくまで1~2分焼く。 すぐに食べるなら冷蔵保存でもOK 冷蔵方法 とうもろこしの皮、ひげを取らずに1本ずつペーパータオルで包む。 冷凍用保存袋に入れて口を閉じ、冷蔵庫の野菜室で保存する。 冷蔵で3日程度保存可能。

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とうもろこしはレンジ調理がベスト!皮ごとや皮なしラップのゆで方を解説

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とうもろこしは茹で方で美味しさが違う!? トウモロコシは茹でたり蒸したり焼いたり、、、それから電子レンジでチンしてるよ!という方も多いですよね。 調理法で味にどう変わりがあるのか、また栄養の違いなども気になるところですが、今回はどの調理法が美味しいのかなどをとうもろこしがしわしわにならない方法と合わせてご紹介します! とうもろこしは茹でる?蒸す?どっち? とうもろこしは茹でるか、蒸すか・・・より美味しいのはどちらでしょう? 実は茹でても蒸しても糖分量は さほど変わりはないと言われていますが、 蒸すのが一番おいしく食べられる、 とも言われています。 蒸すことでとうもろこしの甘みを閉じ込め芯からも旨みがしみだし、美味しさが増すからです。 蒸し時間は水から蒸して、蒸気が出はじめたら10分です。 蒸す前に軽く塩をふっておきます。 蒸すのに比べて手軽なのが茹でる方法ですが、同じ茹でるでも、茹で方で多少食感や美味しさが変わってきます。 水から茹でるとみずみずしくジューシー、水から入れて沸騰したら3分~5分ほど茹でます。 歯ごたえのあるシャキッとした茹でとうもろこしが 好みの場合は、沸騰したお湯から3分から5分茹でます。 塩加減は水1リットルに対し大さじ2ほどです。 かなり塩辛い感じですがそれくらいがいい塩梅です。 とうもろこしに対して、水が少し少ないかな?ぐらいが蒸し茹でのようになっておすすめです。 途中で上下を反対に動かしてください。 とうもろこしはレンジでチンでもおいしい!? とうもろこしは蒸す、茹でるほかにも「レンジでチン!」の方法がありますね!レンジ調理しても美味しく食べられます。 レンジ調理の方法も様々あります。 水分が飛びすぎない様に私はいつもとうもろこしの薄皮一枚残しラップをしてとうもろこし1本についき4分ほど、を目安にレンジ加熱しています。 私は大体いつも2本を7、8分ほどでチンします。 虫が気になる!という場合や、塩をしてからチンしたい場合は、ひげと皮をすべて取り除き塩をお好みで適量すりこみ、ラップをして加熱します。 とうもろこしの皮をそのまま? とうもろこしの旬の時期には、テレビでもおいしい調理方法が紹介されますがとうもろこしの皮を残して茹でる方法が紹介されています。 その方がおいしさが逃げない、とも言われていますが茹でても蒸しても甘みが変わらない様に、皮つきでも皮なしでも変わりないようです。 しかし、レンジでチンするときは、先ほども書きましたが、 水分が飛びすぎない様に 薄皮を1枚残したままラップに包み レンジ調理するのがおすすめです。 とうもろこしがしわしわにならない方法とは? 茹でたとうもろこしをざるにあげたままそのままにしておくとしわしわになってしまって美味しさも半減・・・ これは、粗熱が取れていく段階で水分が逃げて行ってしまうのが原因です。 ですので、 茹でた後は すぐにラップに包むとしわしわになるのが防げます。 すぐに食べたい場合は氷水にさらすと良いのですが、水っぽさが少々気になります。 そんな時は予め入れる塩をゆであがった後に入れます。 塩を入れずに茹でて、火を止めた後に塩を入れ蓋をし、5分程度そのままにしておきその後ざるに上げます。 この方法でもしわしわを防げます。 さいごに とうもろこしを美味しく食べるための最大の注意点は購入するときにひげ付き、皮つきで購入してくること!そして購入後はすぐに調理すること! ひげを取ってしまったり、 皮をむいたあとは すぐに調理しないと とうもろこしの水分が飛んでしまって みずみずしさが失われてしまいます。 ひげも皮もそがれて売られているトウモロコシはすでに美味しさが失われている可能性大! 新鮮でひげ付、皮つきのものをそのままの状態で購入しましょう!.

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とうもろこしの ゆで方はコレ!北海道の農家が行う。おいしく茹でる方法

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梅雨から夏の時期が旬のとうもろこしは、甘くてとても美味しいですよね。 我が家でも、子どもがとても好きなので、夏はよくおやつに出しています。 しかし、大きなお鍋を用意して茹でるとなると、ちょっと面倒ですよね。 暑い季節ですから特に気が乗りません。 私自身子どもの頃、母親が大きな鍋でとうもろこしを茹で、ザルに上げてアツアツの状態のとうもろこしを食べていた記憶が鮮明にあり、「とうもろこし=鍋で茹でる」というのが当たり前だと思っていましたが、最近は電子レンジで茹でています。 電子レンジで茹でる前は、やっぱり鍋で茹でた方が美味しいだろうと思っていましたが、電子レンジで茹でてみると、簡単に美味しくとうもろこしが茹でられて驚きました。 電子レンジでとうもろこしが茹でられると知ってから、今まで以上に頻繁にとうもろこしを買うようになりました。 そこで、我が家でもやっているレンジを使ったとうもろこしを簡単に美味しく茹でる方法をご紹介したいと思います。 とうもろこしの美味しい茹で方はレンジで何分 ではさっそく、レンジでとうもろこしを茹でる方法をご紹介します。 とうもろこしをレンジで茹でる方法 皮なしの場合 まずは皮をむいた状態でレンジにかける場合のやり方です。 皮とひげを取ってしまい、さっと水で洗います。 洗ったとうもろこしの水気は取らず、そのまま全体がしっかり密封されるようにラップでくるみます。 (ここで、とうもろこし全体に塩を振り、なじませてからラップをするとより美味しく仕上がりますが、お子さんが食べる場合はそのままでも十分とうもろこしの甘味だけで美味しく食べられると思います。 そして 500~600wで約5分間レンジにかければ完成です。 とうもろこしをレンジで皮ごと茹でる場合 次に、皮ごとレンジで茹でる場合のやり方です。 皮がついたとうもろこしをレンジに入れて加熱します。 時間は皮をむいた状態のものと同様、 500~600wで5分ほどです。 加熱が終わったら、葉の付け根の部分を少しカットします。 (少々実が付いてしまいますが、簡単に皮を取るためにはカットした方がスムーズです。 そして、ひげの部分を持ち軽くゆするだけで、簡単に実を取り出すことができます。 スポンサーリンク とうもろこしをレンジで2本ゆでる時間は? 同時に2本のとうもろこしをレンジで茹でる場合ですが、とうもろこしも大きさや重さが違ったりするので、基本的に1本ずつ茹でた方が、ムラなく均等に加熱されます。 しかし、どうしても時短のために2本同時に茹でたいという場合は、ざっくりでも同じくらいの大きさのものがよいでしょう。 そして加熱時間ですが単純に1本の倍の時間にすると、かなりムラができてしまい、火が通っていない部分が出てきてしまいます。 ですから、まず 500~600wで4~5分加熱をしたら、とうもろこしの場所を入れ替えてまた4~5分加熱します。 これで完成ですが、大きさや重さなどを見て、加熱時間などは調節してくださいね。 とうもろこしをレンジで 1本づつ茹でても、2本同時に茹でてもかかる時間はあまりかわらないので、できれば1本づつ電子レンジをかけたほうが、手間もかからず茹でムラもありませんので、1本づつ茹でる方がおすすめです。 とうもろこしがしわしわにならない方法 レンジの後は? 家庭で茹でたとうもろこしって、時間が経つと粒がだんだんしわしわになってきますよね。 見た目も悲しく、食感も変わってしまうので美味しさも半減してしまいます。 そこで、せっかく簡単に茹でたとうもろこしを、しわしわにしないコツがあるので、ここまでぜひ試してみてください。 まずは、先ほどご紹介したように、軽く塩を振ることがポイント。 そして、次にレンジから取り出すと持てないほどアツアツになっているので、一刻も早くラップを取って冷ましたくなりますが、 とうもろこしが完全に冷めるまでラップを取らずに蒸らしておきます。 皮付きのまま茹でたときは、皮をとらずに蒸らします。 これがとても大切で、最後に少し待つだけで粒がプリプリっとしてより美味しく仕上がりますし、その状態を長くキープしてくれますよ。 冷蔵庫に入れて置いて、翌日でも美味しい状態で食べられますし、お弁当に入れる際にも見た目が綺麗ですのでおすすめです。 とうもろこしの茹で方 電子レンジを使う方法 とうもろこしは、大きな鍋で茹でると思っていましたが、一度電子レンジを使って茹でてみたら、その甘さに驚いてしまいました。 それ以来、我が家ではとうもろこしはレンジで茹でるものとなっています。 たくさんの量のとうもろこしを一度に茹でたいときは、お鍋で茹でた方が早いですが、子供のおやつに1~2本のとうもろこしを茹でるなら、断然電子レンジがおすすめです。 お湯で茹でるよりも、レンジで茹でたほうが、とうもろこしの甘みが強く感じますよ。 ぜひ、試してみてくださいね。

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