ク り ト り ス 痒み リンデロン。 小児外陰炎について

クリトリスの包皮の内側が痛いのですが…。

ク り ト り ス 痒み リンデロン

リンデロン-VG 製 スポンサード リンク 成分(一般名) : リンデロン-VG(製) 製品例 : リンデロン-VG軟膏0. 湿疹や皮膚炎の治療に用います。 作用 【働き】 炎症による腫れや赤みをおさえ、かゆみや痛みをやわらげます。 細菌感染をともなうか、そのおそれのある湿疹や皮膚炎に適します。 主薬のステロイドにより、短期間で炎症をしずめることが可能です。 ステロイドは速効性にすぐれ、目先の皮膚症状に非常によい効果を発揮します。 ステロイドは強力な抗炎症作用を示す反面、免疫力を落とし細菌に感染しやすい状態をつくります。 抗生物質のゲンタマイシンは、そのような状態における細菌感染を防ぐ働きをします。 【臨床試験】 ステロイド外用薬の急性期における短期的あるいは対症療法的な有効性は明らかで誰もが認めるところです。 そこで、ここでは中・長期的な臨床試験に着目します。 はじめに取り上げるのは、アトピー性皮膚炎の維持期におけるステロイド間歇外用療法の有効性を検証した2つの試験です。 2つとも内容はよく似ています。 1つはアメリカで、もう1つはヨーロッパで実施され、試験期間は5ヵ月〜6ヵ月間、参加したのは中等症から重症のアトピー性皮膚炎の患者さん合わせて748人です。 試験開始にあたり、まず全員がステロイド(フルチカゾン)を1ヶ月間毎日外用し皮膚炎を抑え込みます。 その後くじ引きで2つのグループに分かれ、一方のグループは維持療法として保湿薬にくわえ週2回ステロイドを外用、もう一方のグループは実薬の代わりにプラセボ(にせ薬)を外用します。 そして、維持期に皮膚炎が再発しなかった人の割合を比較するのです。 その結果、ステロイドを週2回外用したグループでは8割近くの患者さんが皮膚炎を再発せず安定した皮膚状態を維持できました。 一方、プラセボのグループつまり保湿薬のみの人達で維持できたのは3割から4割にとどまりました。 ステロイドを週2回外用したほうが、皮膚炎の再発が抑制され よい状態が保てる割合がはるかに高いことが確かめられたわけです。 その一方で別の見方もできます。 すなわち4割近くの患者さんはステロイドを使わなくても保湿薬によるスキンケアだけで比較的長期間 寛解を維持できることが示されたのです。 スキンケアの重要性が読み取れます。 次はもっと長期の試験です。 小規模になりますが、14人の中等症から重症のアトピー性皮膚炎の子供を対象に、3年から10年間(中央値6. 5年)にわたりステロイド外用療法の有効性と安全性を経過観察するという内容です。 通常は弱めのステロイド外用薬を、悪化したときは強めのステロイドを外用して皮膚症状をコントロールします。 その結果、長期にわたり安定した効果が得られ、健康な子供と比べ大きな副作用や障害もみられず、副腎機能の抑制も認められませんでした。 ステロイド外用薬を年単位という長期間でも有効かつ安全に使用できる可能性が示されたわけです。 以上のように、中・長期的な有効性についても期待できるところですが、これらは専門医により厳格に処方され、そして適正に用いられたことにより得られた結果であることに留意する必要があります。 また、10年以上の長期使用時、あるいはその後の将来にわたる安全性や予後改善効果については今後の課題といえるでしょう。 対症療法的な有効性ではなく、ステロイドが不要になった時点を治癒とみなしての比較試験、あるいは非治癒例や成人型アトピー性皮膚炎への移行を評価するための質の高い長期臨床試験ないしは疫学調査(コホート、症例対照研究)は残念ながら見当たりません。 特徴 抗炎症作用をもつステロイドにくわえ、二次的な細菌感染を阻止する抗生物質が配合されています。 古くからの代表的なステロイド配合外用薬で、軟膏やクリームをはじめ、ローションや貼り薬などいろいろな製剤が販売されています。 ステロイド外用薬の強さは、もっとも強い1群から、弱い5群の5段階にランク付けされますが、このお薬は3群[強力]に入ります。 適度な強さがあるので、さまざまな皮膚症状に広く処方されています。 ステロイド外用薬のなかで、以下のような特徴があります。 3群:strong[強力]• ハロゲン系ステロイド 注意 【診察で】• 持病やアレルギーのある人は医師に伝えておきましょう。• 安易に漫然と使用することなく、そのときどきの症状に応じたきめ細かな指導を受けてください。 【注意する人】• ウイルスや真菌(カビ)などによる皮膚感染症には原則用いません。 とくに、単純疱疹(口唇・顔面ヘルペス、カポジ水痘様発疹症、性器ヘルペス)、水痘(水ぼうそう)、帯状疱疹などは禁忌とされます。 また、重いやけどや皮膚潰瘍、切り傷には不向きです。 これらにステロイドを用いると、かえって症状が悪化したり、治りが遅くなるおそれがあるためです。• 皮膚が薄い顔や首、陰部などは薬が効きやすく、また体内に吸収されやすいです。 このような患部に対しては、ステロイドのランクや使用回数・期間などをよく勘案のうえで用います。• 赤ちゃんの皮膚もデリケートなので、重症度に応じて薬の強さや、使用量、使用期間を医師が慎重に検討したうえで処方します。 とくに乳児期アトピー性皮膚炎では膿痂疹(とびひ)を合併しやすいので、適切に対処する必要があります。 オムツで覆うと、局所作用や副作用が強まり、さらに体内に吸収されやすくなりますので気を付けてください。• 高齢の人は皮膚代謝が遅く薬剤の残留時間が長いので、薬が効きやすく副作用もでやすいです。 このため、薬のランクを低めにするなど慎重に用いるようにします。 長期大量使用あるいは広範囲の密封法(ODT)においては特に注意が必要です。• 妊娠中は、全身への影響がでるほどの長期にわたる大量使用は避けたほうがよいでしょう。 通常量の範囲でしたらまず心配いりません。 下記妊娠の項も参照ください。 【使用にあたり】• 症状により用法・用量が違いますから、医師の指示どおりにしてください。 大事なのは決められた十分量を用いることです。 副作用を心配するあまり自己判断で減らすと、かえって治療期間が長引いてしまうかもしれません。• 使用前後に手をよく洗いましょう。 そして、指先に適量をとり、あまり強くこすらないで、指の腹でやさしく延ばすように塗り付けてください。 健全な部位にむやみに塗り広げないようにしましょう。• 使用回数は、通常1日に2回ないし1回です(朝、夕または入浴後)。 一般的には、急性期は2回とし、その1〜2週間後に重症度の評価をおこない改善したなら1回に減量、またはより弱いものに切り替えるようにします。 段階的に減量し、最終的に中止できれば理想的ですが、アトピー性皮膚炎などでは維持療法として少し長めになるかもしれません。• 病気そのものが治るわけではありません。 対症療法薬ですので、止めるとぶり返すおそれがあるのです。 とくに長期大量使用中に、急ににやめると重い反発症状を起こすおそれがあります。 ですから、きれいになったからと自己判断でやめてはいけません。 指示された期間根気よく続けてください。 中止するときは、医師の判断で段階的に減らしていきます。• 目のまわりはできるだけ避けますが、用いる場合は目に入らないように注意しましょう。 大量に入ると、眼圧が上昇し緑内障を引き起こすおそれがあります。• 決められた範囲内で使用してください。 よく効くからと、ひげそり後や化粧下に代用してはいけません。 なお、ステロイド外用薬全般の注意点については、下記備考も参考にしてください。 【妊娠・授乳】 妊娠中は、飲み薬よりも安全な外用薬が用いられるものです。 ステロイド外用薬の一般的な用法・用量でしたら、体内への吸収量は無視できるほどで、おなかの赤ちゃんに影響することもありません。 ただ、万全を期すのであれば、長期にわたる大量使用は避けたほうが無難です。 長期とは数カ月以上、大量とは両腕全体への使用あるいは1日に10gチューブを使い切るような量です。 それ以下の通常の範囲でしたらまず心配いりません。 【備考】• ステロイド外用薬の強さは、強い順に1群から5群の5段階にランク付けされます(6段階のことも)。 「最強(strongest)、非常に強力(very strong)、強力(strong)、中程度(medium)、弱い(weak)」といった分類です。 これらを、症状や部位、年齢などに応じ適切に使い分けるようにします。 ヒルドイドや尿素軟膏など保湿剤と混ぜて調合することもよくあります。 この場合、濃度が薄まりますので、そのぶん少しマイルドになります。 分類例をあげると、[最強]デルモベート、ジフラール、ダイアコート。 [非常に強力]トプシム、フルメタ、リンデロンDP、アンテベート、マイザー、ネリゾナ、テクスメテン、メサデルム、パンデル。 [強力]ボアラ、ザルックス、リンデロンV(VG) 、ベトネベート(N)、リドメックス、フルコート(F)。 [中程度]アルメタ、ロコイド、キンダベート、レダコート。 [弱い]コルテス、プレドニゾロン、メドロール、デキサメタゾン といった具合です。• すばやく炎症をしずめることが治療の第一歩なのです。 強いからとこわがって躊躇してはいけませんし、中途半端な使い方もよくありません。 医師から指示される十分量をためらわずに使用してください。 その後、維持療法に向け順次弱いものに切り替えれば大丈夫です。• 顔は皮膚がうすくステロイドに敏感なので、とくに必要とする場合を除き安易に使用しないことが望ましいとされます。 火消し役としてどうしても必要な場合でも、よりマイルドなものが適当です。 一般的には[強力]ないし[中程度]以下のランクとし、1〜2週間で炎症がひいたなら、漸減ないしはさらに弱いものに切り替えます。 とくに赤ちゃんや子供の肌はデリケートで薬が効きやすいので、ランクを一段下げるなど薬剤の選択や使用期間を慎重に検討する必要があります。 逆に、足の裏や苔癬(たいせん)化した湿疹など、皮膚が厚く硬くなっている部分は、より強力なステロイドでないと効きません。 そのような部位は、副作用の心配もほとんどないのです。• ステロイド皮膚症は、強力なステロイド外用薬の安易な長期大量使用時に発症しやすいです。 とくに顔や首は要注意。 毛細血管が浮き出て赤みをおび、まるでお酒飲みの赤ら顔のようにみえるので そう呼ばれます。 さらに、皮膚感染症を引き起こすおそれもあります。 皮膚の抵抗力が低下し、細菌やウイルス、真菌などの微生物におかされやすくなるのです。 そして、皮膚が強くステロイド依存しているそのようなときに急に中止すると、免疫の急回復(再構築)にともなう激しい症状(再燃・悪化あるいはカポジ水痘様発疹症の発現)に襲われるおそれがあります。• おもな大学病院を対象に、アトピー性皮膚炎が悪化して入院した319例の原因調査がおこなわれています(日本皮膚科学会'99)。 これによると、ステロイド自体の副作用による悪化が3例だったのに対し、脱ステロイド療法によるものは64例にものぼりました。 疑わしい民間療法に惑わされ、むやみにステロイドを中止することが非常に危険な行為であることを示しています。 同時に、長期大量使用時におけるステロイドからの離脱の難しさ、リバウンド(反発的に急回復する免疫反応)のこわさを物語っているのかもしれません。 いずれにしても、自分だけの判断でやめないで、医師から指示された期間きちんと続けることが大事です。 ステロイド外用薬は安易に漫然と使用することなく、重症度の評価を頻繁におこなってもらい、そのときどきの症状に応じたきめ細かな指導を受けるようにしてください。 そうすれば、大丈夫です。 効能 【適応菌種】 ゲンタマイシン感性菌 【適応症】• 湿潤、びらん、結痂を伴うか、又は二次感染を併発している次の疾患//湿疹・皮膚炎群(進行性指掌角皮症、脂漏性皮膚炎を含む)、乾癬、掌蹠膿疱症• 外傷・熱傷及び手術創等の二次感染(ローション除く) 用法 通常1日1〜数回適量を塗布する。 なお、症状により適宜増減する。 医師の指示を必ずお守りください。 副作用 外用薬ですので、1〜2週間使う程度でしたら ほとんど副作用はありません。 まれに接触皮膚炎(かぶれ)を起こすことがありますので、しばらく続けても少しもよくならないときや、かえって悪化するときは早めに受診してください。 症状が改善しないまま、漫然と続けることは好ましくありません。 顔面、ことに目の周囲に使用する場合は、緑内障に念のため注意が必要です。 目に大量に入ると、眼圧が上昇し緑内障を引き起こすおそれがあります。 なお、アトピー性皮膚炎に合併するアトピー白内障は、目をこするなど外傷によることが多く、ステロイド外用薬の影響は少ないと考えられています。 長く続けていると、ステロイド特有の皮膚症状がでることがあります。 なかでも多いのが皮膚萎縮です。 皮膚が白く薄くなり静脈が透けて見える、てかてか光る、へこんだ感じ、しわができるといった症状です。 とくに肌がデリケートな顔や首、また皮膚代謝が衰えている高齢の人に起こりがちです。 ほかにも、人によっては赤ニキビや白ニキビのようなものができたり、うぶ毛が濃くなることがあります。 ただ、これらは可逆性で治療が終われば徐々に元に戻ります。 さらに、顔面に数ヶ月以上、年単位で連用することにより生じるのが酒さ様皮膚炎です。 顔の潮紅、小さな赤いぶつぶつ、毛細血管の拡張、皮膚萎縮などをともない、まるでお酒飲みの赤ら顔のような感じになります。 アトピー性皮膚炎などが混在していることも多く対処が少し難しいのですが、中止または適切な処置により少しずつ回復しますので、気になるときは医師とよく相談してください。 タクロリムス(プロトピック軟膏)への変更も一案です。 ステロイドには抗炎症作用の裏返しとして、微生物に対する抵抗力を弱める性質があります。 細菌やウイルス、真菌などが増殖しやすくなり、それらによる皮膚感染症が発現したり悪化するおそれがあるのです。 具体的には、黄色ブドウ球菌感染による膿痂疹(とびひ)、ウィルス感染による単純疱疹(ヘルペス)や伝染性軟属腫(水いぼ)、真菌によるカンジダ症や白癬(水虫)などです。 また、ステロイドにより抑えられていた症状が、急な中止により悪化・顕在化することもありえます。 その重症例として考えられるのが、中止後に急激に発症するカポジ水痘様発疹症(単純疱疹の一種)です。 長期連用中に自己判断で急に止めてはいけません。 飲み薬のような全身性の副作用はまずありませんが、長期にわたり大量に用いている場合など、まったくないとはいえません。 使用部位や使用法にもよりますが、長期大量とは数ヶ月以上毎日10gチューブを使い続けるような量です。 とくに顔面使用時や広範な密封法(ODT)において要注意。 きわめてまれなケースとして、大人では糖尿病や高血圧、骨粗しょう症、後嚢白内障の誘発や悪化、また赤ちゃんや子供では副腎抑制にともなう感染症や成長障害、クッシング症候群などが起こりえます。 多くは不適切な長期大量使用にもとづくものですが、治療上やむおえないときは定期的に副腎などの検査を実施するようにします。 適正に使用するかぎり問題ないでしょう。 【重い副作用】 ..めったにないですが、初期症状等に念のため注意ください• 目の重い症状(緑内障、白内障など)..見えにくい、かすんで見える、まぶしい、視力低下、目の痛み、頭痛、吐き気。 【その他】• 過敏症、接触皮膚炎(かぶれ)..発疹、発赤、かゆみ、刺激感、かえって症状が悪化。• ステロイド皮膚症..皮膚が白くなる、萎縮し薄くなる、てかてか光る、しわ、潮紅、毛細血管拡張、乾燥肌、酒さ様皮膚炎(赤ら顔)、紫斑、ニキビ、多毛。• 皮膚感染症の誘発・悪化..発赤、かゆみ、痛み、腫れ物、できもの、水ぶくれ、じゅくじゅく、黄色いかさぶた、赤黒いかさぶた。• 長期大量使用による副腎障害など全身症状..副腎皮質機能抑制、糖尿病、高血圧、骨粗しょう症、緑内障、後嚢白内障、感染症、成長障害、クッシング症候群など。 いつもと違う「おかしいな」と感じたら早めに受診してください。 まずは安心して、決められたとおりにご使用ください。

次の

陰部の痒み。一週間程前から陰部のかゆみがあります。主にクリトリスと...

ク り ト り ス 痒み リンデロン

女性器に悩みがある、気にかけている人ならば、あれこれ専用グッズの話を耳にすると思います。 座薬みたいに中にいれて使うカプセルタイプの薬とか…。 しかし、プロいわく、あれこれやらなくていい、むしろやらない方がいいとのこと。 ディウェック医師は「膣には、素晴らしい自浄システムがあります。 適切な酸性pHを保ち、感染を防ぎ、バランスを整える自前のシステムがあるのです」と語ります。 ミンキン医師も、やりすぎケアに注意を呼びかけています。 「やりすぎると、逆にpHバランスを損なったり、性器内の自然なバクテリアフローラを損なう恐れがあります」もちろん、何か異常を感じたらケアする必要がありますが、その場合、まず病院へ。 スチームクリーニングなどの自己ケアは不必要。 「ローションは過小評価されており、十分に使用されていないと思います」そう語るのはディウェック医師。 もちろん、女性器には自分で潤う作用がありますが、これだけでは十分でない場合も。 また、ホルモンバランスや服用している薬によって、ドライな状態のままの時も。 こういう時こそ、ローションの出番! ローションも、自分にあったものを選びましょう。 1番安全安心なのは、水ベースのローション。 シリコンベースのタイプはおもちゃの質を落としてしまったり、オイルベースのものはコンドームを破ってしまったりするので注意。 敏感肌、アレルギー体質の人は、香料やフレーバー入りのものは避け、なるべく原材料が少ないシンプルなものを選びましょう。 大きなボトルを買うまえに、まうは小さなサイズで試してみて。

次の

長期的な膣の痒み、クリトリスの痛み

ク り ト り ス 痒み リンデロン

Q クリトリス?の痛みについて 3か月ほど前からクリトリスの付け根?皮の内側のあたりがピリピリ痛みます。 初めはかぶれたのかと思ってほうっておいていましたが、中々治らず。 生理中や症状が気にならない時もあったのであまり気にしなかったのですが、下着に擦れるとやはりピリピリした痛みがあるので、先日婦人科に行きました。 内診や検査をしてもらいましたが特に異常はないとのこと。 2回診てもらいましたがやはり異常なしでした。 クリトリスが痛くなるなんてカンジダしか考えられないと言われ、カンジダの塗り薬を貰いました。 一週間ほど薬を塗っていますがよくなりません。 これで無理なら痛み止めしかないと言われてしまいました。 この症状はカンジダなのでしょうか? 自分でも見てみましたが、特に何もないように思います。 痒みはありませんが、膣のあたりが熱くなったりします。 原因がわからないので不安です。 ここで見てみると似たような症状の方がいらっしゃったのですが、原因はわからないようでしたので…。 どなたか同じような症状の方、いらっしゃいませんか? クリトリス?の痛みについて 3か月ほど前からクリトリスの付け根?皮の内側のあたりがピリピリ痛みます。 初めはかぶれたのかと思ってほうっておいていましたが、中々治らず。 生理中や症状が気にならない時もあったのであまり気にしなかったのですが、下着に擦れるとやはりピリピリした痛みがあるので、先日婦人科に行きました。 内診や検査をしてもらいましたが特に異常はないとのこと。 2回診てもらいましたがやはり異常なしでした。 クリトリスが痛くなるなんてカンジダしか考えられないと言われ、... Q 私は昨年の夏に膀胱炎で抗生物質を2週間近く服用したことにより、カンジタになってしまいました。 もともとカンジタにはなりやすい体質でしたが、婦人科に行って治療してもすぐに再発してしまいカンジタを繰り返し続け半年以上悩まされております。 過去にここまでカンジタに悩まされたことはありませんでした。 膣錠と塗り薬で10日や2週間もあれば治り、抗生物質を長く飲まない限りしばらく再発することはありませんでした。 半年たち病院を変え検査や治療をさらにしたところカンジタ菌は検出されなくなりましたが、膣は常に痒い状態で検査や診察をしてもらっても原因が不明で、その時お医者さんが少し膣が乾きぎみだからと、ホルモン剤の膣錠を入れて頂き、その後2日起きに自分でも膣錠を入れるよう3回分頂きましたが、その夜からクリトリスが真っ赤に炎症して何もしなくても痛く、下着に触れるととても痛く、その膣錠が原因かどうかは不明ですが、リンデロンVGを付けましたが、真っ赤な炎症はおさまりましたが、それ以来、クリトリスは痛痒く、違う軟膏も出して頂きましたが効かず。 膣の痒みは毎日常にあり、クリトリスは痛み、しかしおりものは正常で、菌も検出されず様子をみるようにと言われておりますが、いまだに膣の痒みとクリトリスの痛みに日々悩まされており精神的に限界です…。 今まで頂いた軟膏もどれも効かず。 原因も分かりません。 睡眠や食生活も気をつけておりますし、血液検査をしても異常なし、生理の時は布ナプキンを使い、こまめに交換して蒸れないようにしております。 お風呂の洗い方も気をつけておりますし、普段も綿の下着をつけて通気性を気をつけて、カンジタ予防に効くジョイエという乳酸菌のサプリをずっと飲んでおり、免疫力を高めるR-1ヨーグルトを毎日摂取、カンジタ対策や色々調べて策を探したり実践しておりますが症状は改善されず。 最近はまた病院を変えようか悩んでます。 ただ仕事等日々忙しく、休みも体がゆっくり休まる日が少なく、疲労とストレスが溜まっており免疫力も下がっているので風邪もひきやすくそれも原因だと思いますが。 排卵痛もひどいので病院からピルを処方してもらって4年になります。 膣の酸性度も関係しているのでしょうか? 一度ピルを辞めてみましたが、排卵痛により仕事や生活に支障がでるので医師の判断で再度飲みはじめております。 昨年の夏からの膣の痒みそして現在では膣の痒みとクリトリスの痛みに常に悩まされ、精神的なもので痒いのかとパキシルを飲んでみてましたが、改善されず。 薬局の薬剤師さんに、漢方で免疫力を高めたり何かないか聞いてみて試しましたが症状はまだあります。 ネット等で色々調べて色々試してますが、原因や解決方法もわからず。 この症状が何よりのストレスです。 切実に治したいです。 同じように長期的に原因不明の痒みや痛みを経験された方やこの質問をご覧になられた方、何かアドバイスやヒントや改善策ご意見等がございましたら教えて頂きたいです。 どうかよろしくお願い致します。 私は昨年の夏に膀胱炎で抗生物質を2週間近く服用したことにより、カンジタになってしまいました。 もともとカンジタにはなりやすい体質でしたが、婦人科に行って治療してもすぐに再発してしまいカンジタを繰り返し続け半年以上悩まされております。 過去にここまでカンジタに悩まされたことはありませんでした。 膣錠と塗り薬で10日や2週間もあれば治り、抗生物質を長く飲まない限りしばらく再発することはありませんでした。 半年たち病院を変え検査や治療をさらにしたところカンジタ菌は検出されなくなり... A ベストアンサー アドバイスとヒント程度ですが参考になれば。 カンジダや細菌等が検出されないなら、皮膚炎(接触性皮膚炎等)か薬焼けによる炎症と考えられます。 カンジダ薬の副作用で熱感・赤み・腫脹等が現れる事も有り、カンジダは治っても副作用で痛痒さ等を引き起こす場合が有ります。 合わない薬は更に掻き症状が悪化する場合も有る様です。 恐らく質問者様は元々皮膚が弱いかアレルギー持ち?1度ホルモン剤で症状が悪化した事が引き金となり、カンジダではない皮膚の炎症が残っている等の原因で痒みが治まらないのではと。 乾燥も痒みの原因になりますし。 対象療法としてステロイド軟膏や抗アレルギー剤等で痒みを鎮め、掻かない様にするのが良い様です。 カンジダにステロイドは逆効果ですが、カンジダが治っていれば掻痒感を鎮められる可能性が高く、接触性皮膚炎等の感染性のない痒みに処方されます。 リンデロンVGはステロイド(副腎皮質ホルモン系)の軟膏で、腫れ赤みが落ち着いた時に別の薬へ切り替えず抗アレルギー剤(ヒスタミン系やロイコトリエン系)追加が良かった様な気がします・・。 婦人科なら皮膚科も詳しい病院か、性器カンジダの診察も手掛けている皮膚科で相談して見られては如何でしょう。 過去に処方された薬が判る物かメモで持参下さい。 どれ位使用しどうなったか、変更後の薬を使用しどう変化しどれ位でまた変更したか等の経過もお伝えした方が良いと思います。 薬は直ぐに効かない事も多く有りもう少し経過を見た方が良かったのに変えた事で悪化したとも考えられます。 清潔や体質改善も大事ですが皮膚の乾燥も余り良くないと思いますよ。 改善され安眠出来る様になると良いですね。 アドバイスとヒント程度ですが参考になれば。 カンジダや細菌等が検出されないなら、皮膚炎(接触性皮膚炎等)か薬焼けによる炎症と考えられます。 カンジダ薬の副作用で熱感・赤み・腫脹等が現れる事も有り、カンジダは治っても副作用で痛痒さ等を引き起こす場合が有ります。 合わない薬は更に掻き症状が悪化する場合も有る様です。 恐らく質問者様は元々皮膚が弱いかアレルギー持ち?1度ホルモン剤で症状が悪化した事が引き金となり、カンジダではない皮膚の炎症が残っている等の原因で痒みが治まらないのでは... Q 3日ほど前から排尿時に痛みがあり、念のため…と、 鏡で性器を見てみたところ、小陰唇から 膣の入り口に掛けてのピンク色の部分に 引っかき傷のようなものが数箇所あったのです…。 痛みが出る数日前に、日中、汗をかき、 デリケートゾーンの蒸れも感じていましたが 家に帰ってお風呂に入るまで、 どうすることも出来ずにいたので、それでかぶれて、 無意識に掻き毟ってしまったのかな…と、思ったのです。 肌が弱いので蒸れて痒くなることは多々あります 今日は重要な授業が夕方まであったため 病院に行けなかったのですが、排尿時の痛みが辛く、 薬局に飛び込みました。 薬剤師さんに相談したところ、 最初はフェミニーナ軟膏を薦められ、 それは納得しました。 二次感染の防止にはなっても、治りが遅いのでは 逆にトイレを我慢してしまって 膀胱炎になってしまうと心配になってきました…。 更に、もしかしたら明日頃から生理が来てしまうので 月経血にしみるのでは…と心配です。 月曜には病院に行こうと思うのですが、 とりあえず、薬剤師さんが進めた理由、 皆さんの意見等を詳しく説明していただけないでしょうか…?? よろしくお願いいたします。 3日ほど前から排尿時に痛みがあり、念のため…と、 鏡で性器を見てみたところ、小陰唇から 膣の入り口に掛けてのピンク色の部分に 引っかき傷のようなものが数箇所あったのです…。 痛みが出る数日前に、日中、汗をかき、 デリケートゾーンの蒸れも感じていましたが 家に帰ってお風呂に入るまで、 どうすることも出来ずにいたので、それでかぶれて、 無意識に掻き毟ってしまったのかな…と、思ったのです。 肌が弱いので蒸れて痒くなることは多々あります 今日は重要な授業が夕方まであったため 病... A ベストアンサー こんにちは。 薬剤師さんがそう考えた理由はおそらくこうだと思います。 フェミニーナ軟膏は、早い話が痒み止めです。 抗ヒスタミン剤と麻酔薬成分で刺激を食い止める物です。 クロマイ軟膏は、抗生物質ですので細菌を殺す薬です。 炎症を抑える為には抗ヒスタミン剤ではなく、ステロイドが使われています。 「傷がある」と言われたので、傷を直すには、細菌感染を防ぐ事が重要と考えたのでしょう。 しかも抗ヒスタミン剤とステロイドでは炎症を抑えるにはステロイドの方が効果が大きいのが普通です。 以上より、その薬剤師さんの考えには私も同意できます。 気をつけるのは、抗生物質もステロイドも乱用してはいけない代物なので、直ったらすぐやめる事です。 Q 2,3週間前に尿道付近にツンとする痛みがあり、内科に行き尿に菌があるという事で、膀胱炎と診断されました。 しかし、膀胱炎の特有の症状がなく(排尿時の痛み、頻尿)が心配だったので次の日、婦人科を受診しました。 特に性病にかかっているという訳でもなく、抗生物質をだされ5日間服用しました。 症状が改善されたと思っていたら、また数日したらツンとした痛みが再び。 また、婦人科を受診し、内診などをしてもらいましたが、なんでもないと言われ気にしないようにしていました。 しかし、日ごとに痛みが強くなってきたので、内科にまたいきました。 尿検査をしたところ、尿に菌があり今回は血液反応もありました。 また、抗生物質(クラビット)を現在4日服用していますが、排尿時の痛みがとれません。 これは本当に膀胱炎なんでしょうか? 尿道炎や何か性病のようなものでしょうか? そして、何科を受診したらよいのでしょうか? A ベストアンサー 次に受診するのは、ぜひ、泌尿器科にしてください。 膀胱炎などの泌尿器の感染症は、甘く見てはいけません。 膀胱炎などを繰り返すときは、理由があります。 基本的には、受診時に検尿で膀胱炎と診断されたら、抗菌剤(抗生剤)を服用して、良くなってきた頃にもう一度尿検査をします。 このとき、尿沈査という検査をします。 尿を遠心分離機にかけて、分離されたものを顕微鏡で覘きます。 白血球が見つからなければ、尿にばい菌はいない、ということになって、初めてそこで薬を中止します。 もしかしたら、今までの病院では、検尿用の検査テープでしか、していなかった可能性もあります。 もちろん、顕微鏡で覘いたほうが、確実です。 テープのほうは、ごくわずかな異常では、引っかからない可能性もあります。 つまり、ごく初期では、分からない可能性もある、ということです。 泌尿器科では、原因のばい菌も調べる場合もあります。 女性の場合、解剖学的に、もともと尿道が短いので、尿量が少なかったりすると、男性よりも尿路感染症は起こしやすいです。 それに、例えば、セックスの後などは、感染しやすいので、セックスのあとは、必ず排尿しておいた方がいいですね。 排尿時の痛みですが、痛みは主観的なもの(感じやすい人と、そうでない人がいる)なので、一概に異常だとは言い切れません。 とにかく、一度、泌尿器科を受診しましょう。 そして、原因をはっきりさせましょう。 早く直るといいですね、お大事に。 次に受診するのは、ぜひ、泌尿器科にしてください。 膀胱炎などの泌尿器の感染症は、甘く見てはいけません。 膀胱炎などを繰り返すときは、理由があります。 基本的には、受診時に検尿で膀胱炎と診断されたら、抗菌剤(抗生剤)を服用して、良くなってきた頃にもう一度尿検査をします。 このとき、尿沈査という検査をします。 尿を遠心分離機にかけて、分離されたものを顕微鏡で覘きます。 白血球が見つからなければ、尿にばい菌はいない、ということになって、初めてそこで薬を中止します。 もしかしたら、今... Q 一週間前くらいに、クリトリスの上あたりにニキビのようなできものがあることに気付きました。 たまたま先日婦人科でもらったゲンタシンという塗り薬を、目的の患部に塗るついでに少し塗っていたのですが 三日前くらいから、同じくクリトリスの上あたりにできものがもう一つ増えていました。 普通に生活している上でも、触ってみても、痛みや痒みなどなく、見た目も赤くなっているわけでも白くなっているわけでもなく、ただ触ると二つともニキビに似たしこりのような感触があります。 私は生理の時に陰毛を全て剃ることにしていて最近も剃ったばかりなので、剃りにくい部分のためにカミソリの刃が当たって皮膚が痛んでしまったのでしょうか? 痛みなど特に症状がなければ放っておいて大丈夫ですか?ゲンタシンは塗らない方がいいですか? 大事な部分ですので異常があることで少し不安なのですが、病院に行くほどではないのかな、と悩んでいるのでこちらでみなさまのご意見を参考にさせていただきたいです。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんにちは^^。 ワタシは足の付け根部分で、極めて性器に近いところに2度ほど出来物ができたことがあります。 一度目は大きくはれ上がり、五円玉程度になり、中に何かが溜まっているようでした。 破裂しそうになり、慌てて皮膚科へ行きました。 【毛もう炎】だそうで、抗生物質の塗り薬であっという間に治りました。 原因は、毛根にばい菌が入ってできることが多く、特に女性の場合いには生理があるので、清潔に保つことが難しいみたいです。 毛を剃るという行為から発症したのなら、たぶんnさんの今回の出来物は毛もう炎ではないかと思います。 もちろんワタシは医者じゃないので誤回答かもしれませんが。 抗生物質であっという間に治るのですから、まずは毛もう炎なのかどうか、 皮膚科で処方していただくのが一番だと思います^^。 場所が場所だけに、皮膚科に抵抗がおありでしたら、婦人科でも大丈夫です。 脅かすつもりはないですけど、ワタシのその出来物は、ある日ボンッと爆発して、 ドロドロの膿と出血で、外出先で大惨事に 苦笑 歩くのもヨチヨチ歩きで、ものすごく滑稽でしたorz 痕もしばらく消えませんでしたし、早いほどよろしいかと思います。 毛を剃る行為ももしかして続けられる?・・・かと思いますので、再発を繰り返すこともあるかと思うので、 一度病院で薬を処方していただいて、期限まで使える状況にしておくのもお勧めです。 こんにちは^^。 ワタシは足の付け根部分で、極めて性器に近いところに2度ほど出来物ができたことがあります。 一度目は大きくはれ上がり、五円玉程度になり、中に何かが溜まっているようでした。 破裂しそうになり、慌てて皮膚科へ行きました。 【毛もう炎】だそうで、抗生物質の塗り薬であっという間に治りました。 原因は、毛根にばい菌が入ってできることが多く、特に女性の場合いには生理があるので、清潔に保つことが難しいみたいです。 毛を剃るという行為から発症したのなら、たぶんnさんの今回の出... Q 陰核 クリトリス の腫れについて 2日ほど前から急に陰核の右横が痛くなってきて気にせずそのままにしてたのですが、日に日に痛みが増したて歩くのも座るのも寝ることすら痛くて辛かったので、鏡で見てみたら赤く大きく腫れ上がっていました。。 下着が少しでも触れると痛いし、足を閉じることさえ出来なくなりました。 家では常にカニ歩きです。。 痛くなる前日などは特に痒みなどは無かったのですがこの1年の間で痒くなることが多々あり、トイレで拭くたびに強めに擦って拭いてたりしていた事などが原因で傷がついてしまったのでしょうか? 私は今17歳で恥ずかしくて親にも言えずどうすればいいのか不安でたまらないです。。 この症状は何なのでしょうか?どなたか知っている方はいらっしゃいますか? Q 陰部の痛みで婦人科にかかり、異常なしと診断されました。 その時はクラミジアとトリコモナスの検査と子宮がん検診をしました。 結果異常なしで、患部も何ともなっていないと言われましたがまだ痛みが続きます。 下着に擦れるとチクチクと切れたような痛みがします。 心配なので泌尿器科にも行ってみましたが異常なしでした。 婦人科の先生は本当にちゃんと診てくれたのか気になります。 カンジダかもしれないと言われましたがしっかりとカンジダの検査をしてくれたわけではないような気がします。 前にここで質問をした際にもっとちゃんと診てもらったほうが良いという回答をもらいました。 今度別の婦人科へ行ってみようと思いますが、またちゃんと診てもらえなかったら…と心配になります。 痛む場所など、私の説明が下手なのでしょうがないのかもしれませんが…。 皮膚科と婦人科が一緒になっているところに行こうと思うのですが、そのようなところなら皮膚の炎症のことなども詳しく診てもらえるでしょうか? 色々と不安で質問させていただきました。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー クリトリスの付け根、包皮の内側、とのことですね。 この部分、実際の診察の時に剥いて確認されていましたか? 私の予想ですがクリトリスと包皮の間に何か挟まっているのではないかという可能性です。 敏感な部分ですので毛が挟まっているだけでも痛いですし 微細な傷でも痛むと思います。 セックスでクリの包皮を剥いて刺激されたりしませんでしたか? 繊細な部分ですし強い刺激を与えると傷になるでしょうし もしかしたら行為の最中に剥かれた状態の時に ちょっとした毛布や衣類の繊維が挟まってそのままになっていて それが擦れるたびに痛いのかも知れません。 一度入浴時にでも包皮を剥いてシャワーで洗い流されてみてはいかがでしょうか。 改善されることをお祈り申し上げます。 A ベストアンサー 泌尿器科が抵抗あるなら、 内科で良いですよ。 尿検査で膀胱炎の診断がつけば、 血液検査は不要かもしれません。 患部を見ることは、よほど症状がひどかったり、 肉眼的血尿で、陰部に出血が考えられる場合以外はありません。 膀胱炎で症状がひどくないなら、 水分をたくさんとって、 膀胱内の細菌を洗い出せば治るかもしれません。 1日水2リットルを飲み、普通に食事をして、 コーヒーやココアなどの利尿作用があるものも 1日数杯飲みましょう。 数日で症状が軽減されれば 病院に行かなくても良いかもしれませんよ。 ただ繰り返しやすいので、 尿意を我慢しない、日ごろから水分をしっかり取るなど 気をつけたほうが良いと思います。 Q 3日前に婦人科でカンジダ膣炎と診断されました。 膣錠を入れてもらい軟膏を処方され、1週間後に来るようにといわれました。 カンジダ特有の症状のはずの痒みはほとんどありません。 おりものが最初は白っぽかったのが、最近は茶色で血混じり(ちょうど 生理の終わりがけのような感じ)で、臭いもあります。 つらいのが、排尿時の痛みです。 すごくしみて痛いですし、トイレットペーパーでふくのも痛んで本当に泣けます。 自転車に乗るときや、椅子に座ったりしている時も下着が触れて少し痛いです。 軟膏はきちんと毎日3回塗っているのですが、治療も4日目、あまり症状が改善されず不安になってきました。 カンジダ膣炎でこのような痛みとか外陰部の腫れとかはよくある症状なのでしょうか。 治療には根気がかなり必要なのでしょうか。 A ベストアンサー こんにちは。 私も、以前カンジダ膣炎にかかったことがあります。 私は就寝中に無意識に掻いてしまっていたようで、翌日カンジダ膣炎と診断されてからしばらくは外陰部がとっても痛かったです。 産婦人科医にも、開口一番に「ひどく腫れてるね。 掻いたでしょ」と言われてしまいました(汗) 排尿のときに沁みて痛いし、トイレットペーパーで拭く... Q 9月末に出産した者です。 出産して何日かしてからクリトリスの痛みを感じます。 押すと痛かったりわざと力を入れたりすると痛くなにもしてなければ痛みは感じません。 出産の時導尿してもらいました。 それが原因でしょうか?はじめは膀胱炎かと思ったけど尿をする時は痛みはなく検査もひっかからず。 会陰切開しその傷口がなかなかよくならず膿んでしまい退院後何度も病院へ行きました。 その時クリトリスの痛みも伝えました。 少し赤くなっていると言われデルモゾールと言う軟膏を出されました。 使いきってもまだ痛みがあり再度病院へ行き言いました。 今度は抗生物質を1週間分出してもらい今日で飲み終わるのですが前ほどではないけどまだ痛みがあります。 場所がデリケートな分痛みがとれない事が気になり悩んでいます。 産婦人科をかえてよそで診察してもらうべきか?わたしの気にしすぎなのか… 同じように経験のある方いたら教えて下さい。 これはなにかばい菌が入ったのでしょうか?.

次の