スマブラ しゅ ー と ん。 スマブラ日本ランキング1位 しゅーとんに聞く地方プレイヤー事情

スマブラ日本ランキング1位 しゅーとんに聞く地方プレイヤー事情

スマブラ しゅ ー と ん

一方でアルフを一貫してブスと主張し、絶対に使わないらしい。 福岡が生んだ修羅の王。 SPになってからはプロとしての仕事や大会などでほぼ毎週末関東に遠征している。 、 に勝利した経験を持つ数少ない日本勢でもある。 特にLeoには相性がいいのか、for,SPともにほとんど負けたことがない。 ピクミン原作を愛しており、ピクミン2の200種類以上ある収集アイテム全ての名前と手に入る場所を覚えているほど。 プレイングも凄く上手いらしい。 国内上位勢の中では珍しくまともな人格の持ち主で、九州にいるにも関わらず関東や関西の上位勢と幅広く交友関係があるが、それ故に他の上位勢からのガイジじみたダル絡みに心労が絶えない。 for Civil War中にパスポートを紛失し一人アメリカに取り残される。 その後せっかくなのでと出場したMSM91で を倒しStridesと配信機材を破壊し優勝した。 WestSideSagaにオフスレ民の期待を背負い出場、5本目の を下すなど大いにオフスレを湧かせた。 同大会のLFでは に対応され追い詰められつつも徐々に対応し返す意地を見せる。 試合には惜しくも負けてしまったがその敢闘は多くの人から讃えられた。 SP オリマーが謎の超強化をなされ、「このキャラ強すぎる~」などと爆笑しながら元気に上スマを振り回している。 サブにもリヒター、ジョーカー、インクリング、パルテナ、シュルクなど様々なキャラを据える。 「SPは と の二大巨頭」と言われていたが、 がオン配信や浅いサブでのキャラコロに熱中するようになり成績を落とし始めてからは、 を日本一に挙げる人が多くなった。 強化の結果海外ではレアキャラから一転メジャーキャラとなり、また汚い立ち回りが強く、プレイヤーによる違いが少ない事などが手伝ってかなりのヘイトを買っており、今後の招待制大会やドネーションなどへの影響が懸念されている。 元々の人の強さに加え、最上位文句なしのキャラパワーを手に入れ最早敵なしかと思われたが、 での への完敗をキッカケにウルフイヤイヤ病を発症し、克服できないままGenesis6でもVoiD・ のポケットウルフに処理されてしまう。 更にその後の試合で オリマーが ウルフをボコったため、間接的に格付けされてしまい泣きっ面に蜂となった。 Frostbite2019のクルーバトルにてVoiD1スト、 3スト、 3スト、 2ストと クルーバトル史に残る驚異の9スト奪取を見せ日本の勝利に大きく貢献し、またウルフがいなければ最強であるという事も証明してみせた。 しかしさすがにやりすぎたのか、調整班に死刑宣告を受けた。 シングルスもクルーバトルの勢いのままに勝ち進むかと思われたが、 を下した後のMyranとのピクオリミラーでまさかの敗戦を喫し敗者側へまわる。 Ryuga、 を下し敗者側準決勝でまたもMyranとあたることに。 ここで はピクオリではなくリヒターを使用し、ピクオリに冷え冷えだった会場を熱く盛り上げたものの敗北、 のfrostbite2019は4thで幕を閉じた。 このMyran vs Shutonの5戦目で行われた「赤ピクミンをリヒターの空下で攻撃して復帰する」シーンは実況含め会場が異様なまでに盛り上がり、 が敗北したにも関わらず海外では"one of the most hype moment in ultimate"(SPで最もテンション上がった瞬間の1つ)によく上げられる。 それを示すように、多くの人が興味を持つようなことが起こった時、Twitter上で"Don't let this disract you from the fact that shuton down aired a pikmin to recover"(このことによって、 が赤ピクミンを空下で攻撃して復帰した事実から目を逸らしてはならない)というネタツイートがたびたびされようになった。 このツイートでネタとして認知されるようになる。 初出はこれ 2GG Prime sagaに招待されると前座大会で世界最強候補の を2回処理して優勝、本番のPrime sagaでも圧倒的な強さを見せつけ、WFで負けた にGFで捲り優勝した。 スマブラSPでの海外Aクラス以上の大会で として初めて優勝。 海外大規模大会のGFが 対決となったのはAPEX2012のおおとりvs 以来の約7年ぶりであり、forと違いSPでは日本勢がとても強いことを証明する大会となった。 半年近くかけて行われていた公式リーグ「スマッシュボール杯」では東日本リーグに所属し、アイテム有りのルールでありながらも圧倒的な強さで最終ラウンドまで駒を進めた。 そのファイナルラウンドでも初戦のクロを圧倒。 途中で新キャラのジョーカーに切り替える余裕を見せ、その結果1戦落とすものの最後には切り札でフィニッシュをして会場を盛り上げてみせた。 そして最後のこんぶ戦はBO7で2勝すれば得失点差で勝ち上がり確定というところ、こんぶにこの時のために隠し続けていたというバグ技の「スライド切り札」を披露されてまさかの4タテの全敗を喫してリーグ敗退となった。 クロ戦で舐めプで出したジョーカーでの1敗が無ければ、こんぶ戦が全敗でも延長戦にもつれ込めていた。 スマッシュボール杯での敗退や度重なる遠征によるストレスによるものなのか、5月のフランス大会「Stunfest」の前後から顔に病名不明の謎のアザが現れた。 その見た目と前述の闇堕ちにより、ナルファ達からは「呪印状態」とされている。 スマバト4でも優勝しもはや日本最上位であることに疑いの余地はなくなっていた時、ver3. 0のアプデによりピクオリの性能が大幅に弱体化した。 特に「ピクオリのサイズが大きくなったにも関わらず、シールドの大きさが据え置き」というミスとしか思えない修正により、多くの攻撃がシールド漏れし、特に斜め上からの攻撃はガード不能と言ってもいい異常事態となった。 アプデから1週間後に開催された修羅ブラはSPではforも含め自己最低記録となるbest12となった。 またアプデ前のタミスマでは怒涛の7連覇をしており「 が出るタミスマは必ず が優勝する」とまで言われたが、アプデ後初のタミスマでbest16となった。 これらの結果により は一気に最上位から転落したかに見えた。 しかしアプデから3週間後の開催となったスマバト5では など強豪が出場する中、ガード漏れをジャスガでカバーするという芸当で優勝。 強いのはキャラだけではなかったことを証明した。 はライバル関係と呼べるプレイヤーが多く、ロン、 、 、 と勝ったり負けたりを繰り返している。 しかしこれは因縁の全くない関係であり、因縁が深すぎるこもあばと比較されて「きれいなライバル関係」と言われる。 EVOJapan2020では2日目からこんぶむねキンなど敗北経験のある相手とばかり当たることにビビっておりオフスレ民からは心配されていたがいざ始まると全ての敵を配信外で1ゲームもとられず落とし3日目の舞台に勝者側で残り、3日目もそのままの勢いで 以外には1ゲームも取られず参加者3000人 1900人 の頂点に立った。 オフスレ民や視聴者からは惜しみない賞賛が贈られ、振り返り配信ではスパチャの嵐で総額30万以上が贈られた。 あと大会中に何故かブラジルのピクオリ使いのゲイに惚れられセックスマシンという を十分に修飾できる唯一の形容詞を手に入れた。 何で勝ちきれないんや… 何で毎回こうなるんや EVO 2019現地からのツイート 日本勢EVO組飯行く人募集 プール行きたい プールも行きたいんすけどエクスカリバー寂しすぎて誰とも会いません 飯食いに行く人もいません 寂しいな うん 寂しい 飯行きたい 友達がいないのでまたuber eatsで飯食べます スマブラもできないんだけど ウーバーイーツキャンセルしていい? 以下はオフスレでの愛称の一覧。

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しゅーとん愛称・蔑称一覧

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・Twitter ・Youtube ヒストリー スマブラ4初期 KENのオフ大会初参加は2015年4月のウメブラ14。 この時は予選落ちしBクラストーナメントに参加。 そこで後に世界最強のリンク使いとなるTと決勝で激戦を制し優勝する。 ちなみにBクラスで優勝すると大成するジンクスがある。 あのもかつてスマブラX時代にBクラストーナメントで優勝している。 2015年8月のウメブラ18でTOP8入りを果たし7th。 ここではブルードやを下しており、めきめきと実力を上げていることがわかる。 2015年11月の第三回理科大スマブラトーナメントで優勝。 2015年12月のウメブラ20で 準優勝。 Rainなどを下すも、決勝で強豪ルカリオ使いもつなべに惜しくも敗れる。 スマブラ4中期 ついにKENが実力を発揮し、世界に羽ばたく。 2016年4月の ウメブラ22でついに優勝。 勝者側決勝でにえとのプロ、最終決戦で九州から遠征に来ていた世界最強ピクオリ使いを下す。 これでKENの実力を疑うものは誰もいなくなった。 2016年7月にEVO2016に参加。 当時の活躍を評価されの支援を受けて参加することができた。 Tyrantやdyrを下し、初めての海外の大規模大会で 13thの好成績を残す。 最後は世界最強プレイヤーに敗れてしまった。 2016年8月にウメブラSATに参加。 招待された、Dabuzに日本勢が駆逐されて行く中、この二人を圧倒し 優勝。 日本の防衛大臣に就任する。 この日のKENはあまりにも強かった。 とDabuzを圧倒する姿に世界が衝撃を受け、KENの名が世界中に知れ渡った。 ssbblog. 2017年2月、ニコニコ闘会議2017の予選である、ウメブラ闘会議予選に参加し準優勝。 決勝でに敗れた。 本戦のニコニコ闘会議は初戦でMr. Rに敗れるも敗者側を駆け上がりグランドファイナルへ。 勝者側で待ち構えるにリセットするもセット2で敗れ準優勝。 ウメブラSATでのリベンジを許してしまう形となった。 ここからKENとのライバル関係が始まる。 2017年5月、ウメブラJapanMajorで 準優勝。 決勝の相手は海外から招待された。 勝者側決勝ではLeoのクラウドに圧勝するも、最終決戦で出てきたLeoメタナイトに敗れた。 2017年6月に2GGC: Sagaで海外遠征。 とSalemというあまりにも強すぎる相手に敗北するも9thの好成績を残す。 その直後に行われた超レベルの高いウィークリートーナメントとなったMega Smash Mondays 100ではやかめめを倒し 優勝する。 Sagaの翌週にはCEO2017に参加して5th。 海外の大規模大会でついにTOP8に入った。 勝者側ではをあと一歩のところまで追い詰めるも惜しくも敗北。 敗者側ではにまたしても敗れてしまった。 2017年7月に再び海外遠征し2GGC: ARMS Sagaに出場。 勝者側でかめめに敗れるも、Larry、、といった世界トッププレイヤーをなぎ倒し敗者側決勝まで進む。 待ち構えていたのは。 再びあと一歩のところまで追い詰めるも惜しくも敗北。 最後の一発がなぜかには届かない。 その一週間後のMega Smash Mondays 104では優勝。 ウィークリートーナメントではあるがを倒している。 その次の週はEVO2017に出場し5thの好成績。 海外大会でも安定感は健在である。 負けた相手はまたしてもとSalem。 2017年8月のウメブラ28で優勝。 今まで勝てなかった ゴッドキリハラに念願の勝利。 2017年9月に2GGC: West Side Sagaで再び海外遠征して4th。 なんという安定感。 に勝利するもとに敗北。 その直後のMega Smash Mondays 113で優勝。 もやは恒例行事。 2017年11月には2GGC: Sagaに出場し 準優勝。 敗者側決勝で今までいいようにやられてきたのメタナイトに激闘の末勝利する。 最終決戦ではのベヨネッタに敗北。 ちなみにその後のMega Smash Mondays 120では9thで優勝していない。 2017年12月も海外遠征し2GG Championshipに出場し5th。 グループステージでは全勝。 決勝トーナメント勝者側ではElegant、敗者側ではまたしてもに敗北してしまった。 はKENの前に最後まで立ちはだかったままこの後引退してしまった。 2017年12月のウメブラTATで 優勝。 その一週間後の大みそかにはニコニコ公式イベントでライバルと10先を行った。 お互いレベルの高い対応を重ね合い、KENが10-7で勝利。 2018年は活動が控えめ。 8月のウメブラ34で 優勝。 10月のスマバトFINALでは4th、ウメブラFINALでは5thでスマブラ4を締めくくった。 スマブラSP スマブラSPでもとりあえずソニックメインの様子。 2018年12月のでは17th。 年末には海外大会Midwest Mayhem Ultimateに招待され、PandaBairやTyroyを倒し 優勝。 プレイスタイル 横軸の差し合いが非常にうまいプレイヤーで、ほぼすべてのプレイヤーを立ち回りで淡々と処理してしまう。 リスクを徹底的に排除した立ち回りは抜群の安定感を誇る。 KENにストックリードを取られたときの相手の絶望感はすさまじいだろう。 撃墜拒否も非常にうまく、間違えて撃墜してしまう選択肢を取ってしまうことがほとんど見たことがない。 撃墜の読み合いの知識とメンタルの強さには相当なものがあると想像される。 普段の立ち回りは作業的だが、相手を撃墜する場面では積極的に読み合いを仕掛ける。 通称、未確認前方不注意横スマや一点読みの上スマなどが光る。 相手のジャンプを読んだ空後も強力な得意技だ。 一押し動画 MkLeoSagaでLeoに勝利したときの動画。 気持ちが伝わってくる神Popoff。 海外大会について知りたい方はどうぞ。 ランキング 参考サイト.

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[EVO Japan]応援してくれている人の声援が力に――「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」部門優勝,しゅーとん選手インタビュー

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「週刊プロゲーマーファイル」では,幅広いジャンルで活躍するプロゲーマーを毎週一人ずつ取り上げ,プロフィールを紹介していきます。 今週取り上げるのはのプロシーンで活躍する しゅーとん選手です。 EVO Japan 2020:大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL部門 優勝• 海外大会で,世界最強と言われていたプレイヤーに勝ったときから意識するようになりました。 Q02.プロになったことで,最も変化したことは? 親や友達の見る目が変わりました。 ゲームに関することでは,海外大会への遠征頻度が高くなりました。 Q03.普段,主にどんな練習をしていますか。 九州の辺境の地に住んでいるので,オンライン対戦くらいしかしてません。 Q04.プロ選手の中で尊敬,あるいは目指している人は誰ですか。 尊敬しているプレイヤーはZackray選手,Abadango選手です。 Q05.選手以外で注目している人物がいたら教えてください。 中には選手の方もいますが,大会スタッフの皆さんにはいつも感謝してます。 Q06.競技タイトル以外ではどんなゲームを遊びますか。 「モンスターストライク」や「リングフィット アドベンチャー」でよく遊んでます。 Q07.ゲーム以外の趣味,あるいは好きなことはなんですか。 美味しいものを食べるのが好きです。 Q08.休日はどんな風に過ごしていますか。 動画編集やライブ配信をしてます。 それすらもやらない日は,基本スマブラしてます。 Q09.今後挑戦してみたいことはありますか。 東京に住んでみたいです(笑)。 Q10.ファンへのメッセージをお願いします。 いつも応援,ありがとうございます。 EVO Japanでの声援は本当に励みになりました! これからもよろしくお願いします。 4Gamerによる選手紹介 対戦アクションゲーム「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」を舞台に活躍するプロゲーマー。 主な使用キャラクターは「ピクミン&オリマー」で,これは「ピクミン」シリーズのファンだからだとか。 世界ランキングにおいては日本人で最高位のランクを所持しており,その高い実力は海外にも知れわたっている。 2020年1月に開催された「EVO Japan 2020」では,約3000名の参加者の中から並みいる強豪を倒し,見事優勝を飾った。 世界最強のオリマーとして,今後の活躍にも期待がかかる。 , LTD. , INC. , LTD.

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