艦これ イベント 丙。 【艦これ】海域別レアドロップまとめ 2020梅雨イベント

艦これ18年初秋イベント丙で攻略。E

艦これ イベント 丙

参考にするのは オススメ出来ません。 確保! E-5-2編 キラ付け無し、支援無し、基地隊第一ボス、第二防空 01 青葉 02 利根 03 利根 04 神鷹 ちがうそうじゃない 05 御蔵 ちがうちがうそうじゃない 06 羽黒 07 吹雪 08 浜風 09 風雲 10 睦月 11 日向 12 利根 13 青葉 14 時雨 15 羽黒 16 加古 17 摩耶 18 最上 19 衣笠 20 伊勢 21 妙高 22 熊野 23 秋霜 確保! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ブリーフィング・戦闘詳報etc 攻略自体は報酬・難易度・こだわりの無さから乙で抜けるつもり、というか 話に聞く限り甲なんてとてもじゃないが付き合ってられない。 最初乙でクリアしてから掘ろうかと思ったけど、乙ですら堀周回には辛いと 聞いたのでクッソ久々に 丙リセット掘りに手を付ける事を決定。 攻略時の編成をなるべく流用したいと思いうだうだと悩んでいたら他の方の なかなかよさげな編成を発見、これは頂くしかないと真似できる範囲で計画。 間違えて割らないように最大限の注意を払うべし。 〔E-5-1〕 本隊で対潜能力は充分、基地航空隊は一部隊防空に割いて延々と続く空襲の損害を減らし 低難度周回最大の敵、 道中撤退リスク回避の為にGマスに陸戦1、陸攻3で漸減させる。 基地航空隊の分散配置は疲労がたまりやすく、周回するのに向いていない為、個人的に 忌避する傾向にあり、実際はもう少し効率よく配分できるのかも 数週して感じた事は丙での脅威はやはりGマス、ここが一番被害を受けやすい。 現状まだ敵潜水艦を撃ち漏らしたことが無いから断定できないが、かといって撃ち漏らしの 無いように 日向に彩雲を載せて丁字不利回避をしているわけで…… 周回費用は本隊燃料187弾薬217 基地隊燃料100前後ボーキ200前後 バケツ0~1、戦艦は小破でも構わず再出撃、駆逐艦は小・中破艦に臨機応変にバケツ投下 乙掘りの難易度が分からないのが不安だが、 平戸に関しては秋霜が掘れた段階で E5クリアに向けて動き出していいと思う、甲攻略の人は丙掘り続けようね! ちょうど記事のこの辺り書いてる頃に艦これ運営が平戸のリセット掘りすんなって 文句言いだした。 ここの運営がリセット掘り嫌いなのは薄々感じてたけど、わざわざ イベント中に直接明言したのは珍しい。 特攻駆逐が強力なんで対潜装備でも雑魚相手なら そこそこの攻撃を期待できたりする。 道中長ぇ……丙なら突破自体はさほど問題にならない、かな? ボス初挑戦は基地航空隊が見事に敵軽空母二隻を沈めて制空権確保からの こちらの一方的蹂躙で終了。 完璧すぎて参考にならない奴や! 二回目、また基地航空隊がボス随伴の軽空母殲滅して制空権確保…が今度は こちらが胸熱砲未発動、それでも夜戦突入前にボス中破、随伴殲滅と楽勝ムード 疲労度が増えるだけが問題? 一週にかかる時間と道中S勝利回数から、例えボスで夜戦してもS勝利が取れれば 戻ってきた時疲労は残っていない模様。 三回目、今度は軽空母二隻残存で本隊航空戦、この装備で優勢を確認 ……この道中を甲で突破して、挙句制空権失った状態で胸熱砲だよりでごり押し しようとか、控えめに言って狂気の沙汰やな。 私はやっぱりここクリアするときは 乙でいいや…… 乙ならまだ何とかボスで制空優勢までは取れる計算がすでについてるし、多分 そのころには友軍も来てるやろ 楽観 問題は平戸だなぁ、秋霜掘れた時点で攻略に取り掛かるべきか否か 掘りセット5回目でまさかの 平戸ゲットォ!秋霜より先に来るとは 平戸丙ドロ率1%とは一体うごごごご…… 確率なんてくそくらえだ! 平戸ゲット後、同ループ内で 秋霜ゲットォ!この戦争、我らの勝利ぞ!

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【艦これ】E3のギミック解除(甲作戦)2020梅雨イベント

艦これ イベント 丙

前回はイベント予想記事を書きましたが、思ったより多くの方に読んでもらえているようで嬉しいです。 さて、今回は『丁・丙から乙・甲へのステップアップ』ということで、「今までイベントを丁・丙でやってきたけど高難易度を目指したい」「初めてだけどちょっと無理したら案外乙以上でもいけるんちゃう?」といった提督向けに書かせていただきます。 丙以下と乙以上の違い 乙作戦以上が丙作戦や丁作戦と違うのは、以下のポイントです。 敵が少し強くなる HP・火力・命中・装甲・回避・制空値が上昇• ギミック一部追加• 報酬が美味しくなる• レア艦のドロップ率が高い• 次の海域で甲作戦を選択できる• 貰える経験値が増える• 札がある 敵が強くなるためボスを倒しきるのに必要な火力もしっかりと計算する必要が出てきますし、制空権を取るための制空戦力もより多く必要になります。 その代わりに報酬が美味しくなり、次の海域で甲作戦を選択することができます E1は司令部Lv80以上でさえあれば甲作戦選択可。 報酬で強力な装備を貰えば、より難しい難易度に挑む助けとなるでしょう。 また、基本的にイベント海域でドロップするレア艦・新規艦は難易度が高いほどドロップしやすくなっています。 そのため、難易度を上げても周回コストがさほど変わらないのであれば、高難易度で掘った方が楽に掘り終わる場合もあります。 それに加えて、貰える経験値が増えることで、イベント海域を利用したレベリング 「連合潜水レベリング」等で検索 の効率が上がります。 何よりも大きな違いが「 札」システムの有無です。 丙以下の難易度でもお札自体は付きますが、乙以上ではイベント海域への出撃で札の付いた艦娘は、そのイベントの別海域に出撃できなくなってしまいます。 また、イベントによっては1海域に複数の札が割り振られ、特定の札の有無によって出撃地点が変わるといったような場合もあります。 すなわち、札システムのある乙以上の作戦では、 より多くの艦娘を育成している必要がある のです。 過去のイベントの海域数と札枚数 イベントを乙以上で攻略するのに必要な艦娘の数のイメージをつけるため、過去のイベントの海域数と札枚数をまとめてみました。 イベント 海域数 札枚数 14夏 6 3 14秋 4 2 15冬 5 0 15春 6 3 15夏 7 4 15秋 5 2 16冬 3 0 16春 7 4 16夏 4 3 16秋 5 4 3 17冬 3 2 17春 5 4 17夏 7 5 17秋 4 3 18冬 7 5 18初秋 5 6 4 19冬 3 4 19春 5 6 19夏 3 3 2 19秋 6 6 5 20桃 1 0 括弧内は甲と乙で札枚数が違う場合の乙の枚数 ちょっと見づらいですね。 すいません。 次は大規模なのが確定したので、ここから6海域以上のイベントを抽出します。 イベント 海域数 札枚数 14夏 6 3 15春 6 3 15夏 7 4 16春 7 4 17夏 7 5 18冬 7 5 19秋 6 6 5 見事に徐々に増えていますね。 次イベントの札は6枚か7枚でしょうか。 実装艦の数が増えていることを考えれば当然と言えるかもしれませんが、新人にとっては少々厳しくなっていっているかもしれません。 とはいえそれは 全海域を乙以上でやろうとした場合の話です。 まずは全海域乙以上と言わずに、報酬が美味しい海域を乙以上でクリアするのを目指していくのが良いでしょう。 特にE1の甲は難易度が低めなことも多く、後半海域の乙よりも簡単ということが多々あります。 札縛りがあるのは甲でも乙でも変わりませんから、そういった海域の甲報酬が美味しい場合は積極的に甲を狙っていきましょう。 一応全海域乙以上でやるために必要な艦娘数を見ていくと、単純に 19夏 3海域 E1が通常艦隊、E2・E3がで札3 2 枚なので 最低30 18 隻必要 19秋 6海域 E1・E2が通常艦隊、E3~E6がの札6 5 枚なので 最低60 48 隻必要 となります。 実際にはギミックや複数ゲージがあり、1枚の札に対して6隻 通常艦隊 や12隻 では済まないため必要な艦娘数はここから更に増えることになります。 まずは 報酬の美味しい海域だけでも甲や乙でクリアするのを目指しましょう。 攻略の手引き 一部の海域のみ乙以上でクリアすることを目指すにしても、やはり全海域丙以下でクリアするよりは必要艦娘数が増えてしまいます。 しかし「 少し背伸びして乙以上を」と考えてこの記事を読んでくださっている提督方は、 十分に育った艦娘を用意しきるのは難しいだろうと思います。 そこで、この章では最低限の戦力で乙以上を攻略するためのtipsを紹介していきます。 素晴らしいですね。 任務はそのまま装備名で検索したり、「」様の検索欄に装備名を入力したりすることで探すと良いです。 ただ攻略するだけの場合は自然回復域でもなんとかなる場合が多いのですが、今は 足りない戦力で乙以上を攻略することを考えるわけです。 そのため、 イベント中にただ攻略する以上の資源がかかることを想定します。 例えば欧州イベントでは欧州艦が要求されることが多いですが、その欧州艦は欧州イベントでドロップします。 すなわち、ある史実艦群が必要なイベントというのは、その史実艦群を集めるのに最適なイベントなのです。 「今回はこの艦がいないから丙でやろう」ではなく、「今回はこの艦がいないからここで掘ってレベリングして投入すれば乙・甲に行ける」と考えることで、高難易度に挑戦するまでの期間を大幅に縮めることができます。 しかし堀りにもレベリングにも資源は必要ですので、このような攻略をするには余裕のある資源が前提となります。 また、水戦や対地装備などが十分に揃わないうちは、必要なものをすぐ作れるようにネジや素材をイベント開始までに貯めておくことも選択肢に入ります。 そのイベントで何が必要になるかは、イベントが開始されなければ厳密にはわかりません。 資源回復の基本は遠征ですが、各資源を出撃によって回復させることもできます。 燃料は1-3で三重クル、弾薬は3-2でキスクル、は4-3でリランカクルージングすることでそれぞれ急速回復させることができますので、興味があれば調べてみると良いです。 鋼材は他より効率が落ちますが、一応3-2等の周回でドロップした艦を解体することで集めることができます。 無計画に出撃すれば序盤で主力に札が付いていき、本当に乙や甲でクリアしたい作戦を丙でやらざるを得なくなってしまいます。 理想的には、 「各海域・各難易度の報酬が判明し」、 「難易度ごとのドロップ艦もある程度出揃い」、 「攻略情報も出揃って史実艦などの必要な艦・装備が把握できてから」、 「全海域のどこで誰を使うのか、自分の艦隊で札を仮置きしてみて攻略の計画を立てて」、 「必要な場合は足りない艦や装備をどのように入手するかも計画を立てて」 攻略を開始するのが良いです。 この時、どの海域をどの難易度で狙うのかまで考えておきます。 更に理想を言うのであれば友軍艦隊の到着を待っても良いのですが、それではイベント攻略開始が遅れすぎて掘りやレベリングに支障が出るため、攻略中に詰まったら利用を考える程度で良いでしょう。 注意点としては、勢や先行勢の編成は情報が無い段階で可能な限り早く突破するための編成であり、また大抵の強い艦を複数隻持っていることが多いことが挙げられます。 史実艦や特効倍率がわからない状態では史実を無視して・、夕立やを使った方が早い場合も多く、また勢はそれを前提に艦隊育成しているため、そのような艦を複数隻持っている場合も多々あるのです。 これを真似しようとするとこれから乙や甲を目指そうとする提督では艦が足りなくなってしまいます。 イベント実装から48時間程度の編成情報はこういったものが多いことを頭に入れておいてください。 また、攻略した人の編成をコピーしたつもりでも、装備の質などによって結果が大きく変わってくる場合もあるので注意が必要です。 簡単な例で言えば、戦闘機の質によって制空値が変わり、攻略情報の編成ではが取れていた相手に制空均衡でぶつかることになってしまうような場合です。 艦これにおいて制空状態は極めて重要な要素であり、何も考えずに真似をするだけでは致命的な差が生まれてしまう場合があります。 大事なのは、装備の質が低いから自分には無理だと決めつけてしまうのではなく、何とかしてその差を埋める方法は無いか探すことです。 これについては詳しく書くと非常に長くなってしまいますので、また別の記事で書こうと考えています。 もちろん新しく乙や甲を攻略する人に限らず高難易度では重要なのですが、幅広い戦力の育成が間に合っていない段階での乙・甲攻略では特に重要です。 なぜなら、支援艦隊に札システムは適用されないからです。 14夏なんて知りません。 17春E3輸送 これは私が初イベの17春E3を難易度で攻略中の編成です。 正直今見るとガバが多い。 対空以外の近代化改修はできるだけ済ませましょう。 レベルや改装段階の低さ、艦自体の弱さが目に付くと思いますが、E1とE2を乙で攻略しており、E4も乙で攻略する予定だったのでこのような艦隊になってしまいました。 しかし支援艦隊に主力の戦艦や空母を投入し、この輸送は完遂することができました。 つまり 札の影響で本隊のレベルが低くなってしまっても支援艦隊の強さによって攻略を容易にすることができるのです。 ちなみに、輸送作戦は特に本隊が弱くなってしまうので支援の貢献度が高くなります。 この時の支援艦隊は通話していたサークル民に「保護者艦隊www」と呼ばれました。 さて、支援艦隊を重視するのならば支援に使用する艦や装備のことも考えていく必要があります。 まず理想的な積み方を見ていきましょう。 ここは詳しい話がわからない人は読み飛ばしてもらって構いません 支援艦隊の火力調整は同航戦キャップ派や反航戦キャップ派がいますが、私は普段同航戦キャップ程度に調整しています。 色々と理由はありますが、T字有利や同航戦ではキャップ超過した分の火力が無駄になってしまい、その分命中を盛った方が戦果が上がりやすいと考えています。 より理想論を言えば目標の敵艦ごとに火力調整すべきですが、ともかくこの記事では同航戦キャップ調整で説明を進めることをご了承ください。 戦艦の場合 理想形 普通の46cm砲無かった…。 艦これには火力キャップというものがあり、簡単に言えば火力キャップ以上に火力を上げても与えるダメージはほとんど伸びなくなってしまうというものです。 砲撃支援・ 同航戦・単縦陣orでは、 火力が147あると、この火力キャップに届きます 空母を除く。 反航戦ではより高い値が必要になりますが、ここでは同航戦を想定して書いていきます。 画像の例では火力150となっていますが、多少キャップを超過してしまっても反航戦の時には無駄にならないので深く気にしなくてOKです。 おおよそ 火力150前後に調整すればいいと思ってください。 なお、 支援艦隊には装備改修の値が反映されず 、 命中フィット補正も反映されないので、装備と艦娘のステータス表示だけを見て問題ありません。 しかしこれは理想形です。 例外もいるかもしれませんが ではどうすればいいのか。 いくつか例を示していきます。 まずは悪い例から。 戦艦の場合 悪い例 主砲2・電探2に囚われてしまった場合の積み方です。 また、低速戦艦の場合は中口径主砲も積むことができるため、 低速戦艦の場合 妥協案 このように積むことも考えられます。 先ほどの例と比べると火力と命中のですね。 ある程度上位の大口径主砲を持っている場合、 戦艦の場合 妥協案・中~上位主砲 このような積み方でも、38cm連装砲改と30. ちなみに命中率には僅かですが運も影響するため、同じレベルであれば運の高い艦の方が運の低い艦よりも命中率が高くなります。 余裕があれば考えてみても良いでしょう。 空母の場合は計算式が大きく異なります。 詳しくは省きますが、基本的にはで爆装を上げて火力を確保します。 空母は戦艦よりも火力を確保しやすく、それによって命中に割ける装備枠が多いことがわかります。 次に妥協パターンです。 ・艦攻にも命中値が付いているものは多いので、積極的に採用していきましょう。 空母は艦攻orを最低1スロットは積まないと砲撃支援に参加しないことに注意。 ちなみにここでは飛龍改二を例にしましたが、飛龍改二は火力と運が高く、燃費も良いので砲撃支援の空母としては最適な艦娘の一人です。 何にせよ砲撃支援では戦艦や空母ほど重要な役割を持ちませんので、命中の高い小型電探がある場合、戦艦や空母に回して構いません。 の場合 バランス型 長々と例を挙げてきましたが、大事なことを総括するならば「 使えるものは何でも使う」です これは支援艦隊に限った話ではなく、無理して少し上の難易度を目指す上では重要な考え方です。 大口径主砲や電探が弱い場合、他の装備に目を向ければ案外有用な装備がある場合があります。 視野を広く持つと良いでしょう。 自分の艦隊や持っている装備と相談しながら考えてみるのはパズルのようで面白いですよ。 過去のイベントで配布された装備が再び配布されることは少ないですし、クオータリー任務で貰える装備やEO海域の攻略で貰える勲章の数もプレイ期間によって限りがあります。 また、艦隊の練度を上げるにも資源の制約がかかるため、ある程度の期間がかかります。 しかしそれでも新しく乙や甲に挑戦したい、いずれイベントで最前線を走れるようになりたい、そう思う人もいるはずです 私がそうでした。 そんな時に差を埋めることができるのが 艦これのシステムに関する知識です。 ゲーム内のの戦力差はなかなか縮められませんが、提督の頭は期間の制約を受けずに強化することができます。 勢のような古参の提督にも、 知識だけは短期間で追い付くことができます。 先ほど紹介した支援艦隊の組み方など、単に艦隊が強い提督の真似をするだけでは自分の艦隊のベストを発揮することができません。 もっと言えば、知識を付けていけば攻略編成例として挙がっている編成の一部に疑問を感じるようにすらなるでしょう。 歴戦提督の頭は意外とガバガバなのです。 艦隊の戦力はです。 艦娘や装備が弱くても、知識をもとにより良い編成を組むことで最終的な戦力を高めることができます。 知識がつくと、ルート分岐・敵艦・特効倍率等の情報さえあれば自力一から編成を組めるようになります。 もちろん突然そこまでできるようになるのは難しいでしょう。 まずはそういった情報をもとに攻略編成例から自分の艦隊にあわせた調整ができるようになったり、少しアレンジしたりできるようになるのが第一歩かと思います。 根拠を持って自分の考えを反映させた艦隊での勝利は、単に編成をコピーするだけでは味わえない喜びとなるでしょう。 これは艦これの醍醐味の一つだと思います。 ではどうやって知識を付けたらいいかと言うと、まずは艦これの「」のようなページを読んでみるのが手っ取り早いです。 ただ、かなりの分量があり分かり辛い部分もあると思いますので、そのうち艦隊を組む上での考え方について記事を 書こうかと考えています。 書きました。 以下のリンクからどうぞ。 そもそも上の難易度を目指そうと思わない人も当然いるでしょうし、上の難易度を目指そうと思っていても無理してまでは……というような人もいるでしょう。 そういった人に 知識をつけることを強要はしないでくださいね。 のんびりとそれぞれのスタイルでプレイできるのも、このゲームの良さの一つです。 おわりに いかがでしたでしょうか。 私の初イベである17春から初全甲に成功した18冬までのことを思い出しながら、少し背伸びした攻略をするためのtipsを書いてみました。 ここまで長々と書いた文章を読んでくださった方の攻略の助けになれば幸いです。 ご武運を! kukancolle.

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【2019夏イベント】E1 丙・丁 リセット掘り 攻略・周回 (御蔵 Richelieu U

艦これ イベント 丙

前回はイベント予想記事を書きましたが、思ったより多くの方に読んでもらえているようで嬉しいです。 さて、今回は『丁・丙から乙・甲へのステップアップ』ということで、「今までイベントを丁・丙でやってきたけど高難易度を目指したい」「初めてだけどちょっと無理したら案外乙以上でもいけるんちゃう?」といった提督向けに書かせていただきます。 丙以下と乙以上の違い 乙作戦以上が丙作戦や丁作戦と違うのは、以下のポイントです。 敵が少し強くなる HP・火力・命中・装甲・回避・制空値が上昇• ギミック一部追加• 報酬が美味しくなる• レア艦のドロップ率が高い• 次の海域で甲作戦を選択できる• 貰える経験値が増える• 札がある 敵が強くなるためボスを倒しきるのに必要な火力もしっかりと計算する必要が出てきますし、制空権を取るための制空戦力もより多く必要になります。 その代わりに報酬が美味しくなり、次の海域で甲作戦を選択することができます E1は司令部Lv80以上でさえあれば甲作戦選択可。 報酬で強力な装備を貰えば、より難しい難易度に挑む助けとなるでしょう。 また、基本的にイベント海域でドロップするレア艦・新規艦は難易度が高いほどドロップしやすくなっています。 そのため、難易度を上げても周回コストがさほど変わらないのであれば、高難易度で掘った方が楽に掘り終わる場合もあります。 それに加えて、貰える経験値が増えることで、イベント海域を利用したレベリング 「連合潜水レベリング」等で検索 の効率が上がります。 何よりも大きな違いが「 札」システムの有無です。 丙以下の難易度でもお札自体は付きますが、乙以上ではイベント海域への出撃で札の付いた艦娘は、そのイベントの別海域に出撃できなくなってしまいます。 また、イベントによっては1海域に複数の札が割り振られ、特定の札の有無によって出撃地点が変わるといったような場合もあります。 すなわち、札システムのある乙以上の作戦では、 より多くの艦娘を育成している必要がある のです。 過去のイベントの海域数と札枚数 イベントを乙以上で攻略するのに必要な艦娘の数のイメージをつけるため、過去のイベントの海域数と札枚数をまとめてみました。 イベント 海域数 札枚数 14夏 6 3 14秋 4 2 15冬 5 0 15春 6 3 15夏 7 4 15秋 5 2 16冬 3 0 16春 7 4 16夏 4 3 16秋 5 4 3 17冬 3 2 17春 5 4 17夏 7 5 17秋 4 3 18冬 7 5 18初秋 5 6 4 19冬 3 4 19春 5 6 19夏 3 3 2 19秋 6 6 5 20桃 1 0 括弧内は甲と乙で札枚数が違う場合の乙の枚数 ちょっと見づらいですね。 すいません。 次は大規模なのが確定したので、ここから6海域以上のイベントを抽出します。 イベント 海域数 札枚数 14夏 6 3 15春 6 3 15夏 7 4 16春 7 4 17夏 7 5 18冬 7 5 19秋 6 6 5 見事に徐々に増えていますね。 次イベントの札は6枚か7枚でしょうか。 実装艦の数が増えていることを考えれば当然と言えるかもしれませんが、新人にとっては少々厳しくなっていっているかもしれません。 とはいえそれは 全海域を乙以上でやろうとした場合の話です。 まずは全海域乙以上と言わずに、報酬が美味しい海域を乙以上でクリアするのを目指していくのが良いでしょう。 特にE1の甲は難易度が低めなことも多く、後半海域の乙よりも簡単ということが多々あります。 札縛りがあるのは甲でも乙でも変わりませんから、そういった海域の甲報酬が美味しい場合は積極的に甲を狙っていきましょう。 一応全海域乙以上でやるために必要な艦娘数を見ていくと、単純に 19夏 3海域 E1が通常艦隊、E2・E3がで札3 2 枚なので 最低30 18 隻必要 19秋 6海域 E1・E2が通常艦隊、E3~E6がの札6 5 枚なので 最低60 48 隻必要 となります。 実際にはギミックや複数ゲージがあり、1枚の札に対して6隻 通常艦隊 や12隻 では済まないため必要な艦娘数はここから更に増えることになります。 まずは 報酬の美味しい海域だけでも甲や乙でクリアするのを目指しましょう。 攻略の手引き 一部の海域のみ乙以上でクリアすることを目指すにしても、やはり全海域丙以下でクリアするよりは必要艦娘数が増えてしまいます。 しかし「 少し背伸びして乙以上を」と考えてこの記事を読んでくださっている提督方は、 十分に育った艦娘を用意しきるのは難しいだろうと思います。 そこで、この章では最低限の戦力で乙以上を攻略するためのtipsを紹介していきます。 素晴らしいですね。 任務はそのまま装備名で検索したり、「」様の検索欄に装備名を入力したりすることで探すと良いです。 ただ攻略するだけの場合は自然回復域でもなんとかなる場合が多いのですが、今は 足りない戦力で乙以上を攻略することを考えるわけです。 そのため、 イベント中にただ攻略する以上の資源がかかることを想定します。 例えば欧州イベントでは欧州艦が要求されることが多いですが、その欧州艦は欧州イベントでドロップします。 すなわち、ある史実艦群が必要なイベントというのは、その史実艦群を集めるのに最適なイベントなのです。 「今回はこの艦がいないから丙でやろう」ではなく、「今回はこの艦がいないからここで掘ってレベリングして投入すれば乙・甲に行ける」と考えることで、高難易度に挑戦するまでの期間を大幅に縮めることができます。 しかし堀りにもレベリングにも資源は必要ですので、このような攻略をするには余裕のある資源が前提となります。 また、水戦や対地装備などが十分に揃わないうちは、必要なものをすぐ作れるようにネジや素材をイベント開始までに貯めておくことも選択肢に入ります。 そのイベントで何が必要になるかは、イベントが開始されなければ厳密にはわかりません。 資源回復の基本は遠征ですが、各資源を出撃によって回復させることもできます。 燃料は1-3で三重クル、弾薬は3-2でキスクル、は4-3でリランカクルージングすることでそれぞれ急速回復させることができますので、興味があれば調べてみると良いです。 鋼材は他より効率が落ちますが、一応3-2等の周回でドロップした艦を解体することで集めることができます。 無計画に出撃すれば序盤で主力に札が付いていき、本当に乙や甲でクリアしたい作戦を丙でやらざるを得なくなってしまいます。 理想的には、 「各海域・各難易度の報酬が判明し」、 「難易度ごとのドロップ艦もある程度出揃い」、 「攻略情報も出揃って史実艦などの必要な艦・装備が把握できてから」、 「全海域のどこで誰を使うのか、自分の艦隊で札を仮置きしてみて攻略の計画を立てて」、 「必要な場合は足りない艦や装備をどのように入手するかも計画を立てて」 攻略を開始するのが良いです。 この時、どの海域をどの難易度で狙うのかまで考えておきます。 更に理想を言うのであれば友軍艦隊の到着を待っても良いのですが、それではイベント攻略開始が遅れすぎて掘りやレベリングに支障が出るため、攻略中に詰まったら利用を考える程度で良いでしょう。 注意点としては、勢や先行勢の編成は情報が無い段階で可能な限り早く突破するための編成であり、また大抵の強い艦を複数隻持っていることが多いことが挙げられます。 史実艦や特効倍率がわからない状態では史実を無視して・、夕立やを使った方が早い場合も多く、また勢はそれを前提に艦隊育成しているため、そのような艦を複数隻持っている場合も多々あるのです。 これを真似しようとするとこれから乙や甲を目指そうとする提督では艦が足りなくなってしまいます。 イベント実装から48時間程度の編成情報はこういったものが多いことを頭に入れておいてください。 また、攻略した人の編成をコピーしたつもりでも、装備の質などによって結果が大きく変わってくる場合もあるので注意が必要です。 簡単な例で言えば、戦闘機の質によって制空値が変わり、攻略情報の編成ではが取れていた相手に制空均衡でぶつかることになってしまうような場合です。 艦これにおいて制空状態は極めて重要な要素であり、何も考えずに真似をするだけでは致命的な差が生まれてしまう場合があります。 大事なのは、装備の質が低いから自分には無理だと決めつけてしまうのではなく、何とかしてその差を埋める方法は無いか探すことです。 これについては詳しく書くと非常に長くなってしまいますので、また別の記事で書こうと考えています。 もちろん新しく乙や甲を攻略する人に限らず高難易度では重要なのですが、幅広い戦力の育成が間に合っていない段階での乙・甲攻略では特に重要です。 なぜなら、支援艦隊に札システムは適用されないからです。 14夏なんて知りません。 17春E3輸送 これは私が初イベの17春E3を難易度で攻略中の編成です。 正直今見るとガバが多い。 対空以外の近代化改修はできるだけ済ませましょう。 レベルや改装段階の低さ、艦自体の弱さが目に付くと思いますが、E1とE2を乙で攻略しており、E4も乙で攻略する予定だったのでこのような艦隊になってしまいました。 しかし支援艦隊に主力の戦艦や空母を投入し、この輸送は完遂することができました。 つまり 札の影響で本隊のレベルが低くなってしまっても支援艦隊の強さによって攻略を容易にすることができるのです。 ちなみに、輸送作戦は特に本隊が弱くなってしまうので支援の貢献度が高くなります。 この時の支援艦隊は通話していたサークル民に「保護者艦隊www」と呼ばれました。 さて、支援艦隊を重視するのならば支援に使用する艦や装備のことも考えていく必要があります。 まず理想的な積み方を見ていきましょう。 ここは詳しい話がわからない人は読み飛ばしてもらって構いません 支援艦隊の火力調整は同航戦キャップ派や反航戦キャップ派がいますが、私は普段同航戦キャップ程度に調整しています。 色々と理由はありますが、T字有利や同航戦ではキャップ超過した分の火力が無駄になってしまい、その分命中を盛った方が戦果が上がりやすいと考えています。 より理想論を言えば目標の敵艦ごとに火力調整すべきですが、ともかくこの記事では同航戦キャップ調整で説明を進めることをご了承ください。 戦艦の場合 理想形 普通の46cm砲無かった…。 艦これには火力キャップというものがあり、簡単に言えば火力キャップ以上に火力を上げても与えるダメージはほとんど伸びなくなってしまうというものです。 砲撃支援・ 同航戦・単縦陣orでは、 火力が147あると、この火力キャップに届きます 空母を除く。 反航戦ではより高い値が必要になりますが、ここでは同航戦を想定して書いていきます。 画像の例では火力150となっていますが、多少キャップを超過してしまっても反航戦の時には無駄にならないので深く気にしなくてOKです。 おおよそ 火力150前後に調整すればいいと思ってください。 なお、 支援艦隊には装備改修の値が反映されず 、 命中フィット補正も反映されないので、装備と艦娘のステータス表示だけを見て問題ありません。 しかしこれは理想形です。 例外もいるかもしれませんが ではどうすればいいのか。 いくつか例を示していきます。 まずは悪い例から。 戦艦の場合 悪い例 主砲2・電探2に囚われてしまった場合の積み方です。 また、低速戦艦の場合は中口径主砲も積むことができるため、 低速戦艦の場合 妥協案 このように積むことも考えられます。 先ほどの例と比べると火力と命中のですね。 ある程度上位の大口径主砲を持っている場合、 戦艦の場合 妥協案・中~上位主砲 このような積み方でも、38cm連装砲改と30. ちなみに命中率には僅かですが運も影響するため、同じレベルであれば運の高い艦の方が運の低い艦よりも命中率が高くなります。 余裕があれば考えてみても良いでしょう。 空母の場合は計算式が大きく異なります。 詳しくは省きますが、基本的にはで爆装を上げて火力を確保します。 空母は戦艦よりも火力を確保しやすく、それによって命中に割ける装備枠が多いことがわかります。 次に妥協パターンです。 ・艦攻にも命中値が付いているものは多いので、積極的に採用していきましょう。 空母は艦攻orを最低1スロットは積まないと砲撃支援に参加しないことに注意。 ちなみにここでは飛龍改二を例にしましたが、飛龍改二は火力と運が高く、燃費も良いので砲撃支援の空母としては最適な艦娘の一人です。 何にせよ砲撃支援では戦艦や空母ほど重要な役割を持ちませんので、命中の高い小型電探がある場合、戦艦や空母に回して構いません。 の場合 バランス型 長々と例を挙げてきましたが、大事なことを総括するならば「 使えるものは何でも使う」です これは支援艦隊に限った話ではなく、無理して少し上の難易度を目指す上では重要な考え方です。 大口径主砲や電探が弱い場合、他の装備に目を向ければ案外有用な装備がある場合があります。 視野を広く持つと良いでしょう。 自分の艦隊や持っている装備と相談しながら考えてみるのはパズルのようで面白いですよ。 過去のイベントで配布された装備が再び配布されることは少ないですし、クオータリー任務で貰える装備やEO海域の攻略で貰える勲章の数もプレイ期間によって限りがあります。 また、艦隊の練度を上げるにも資源の制約がかかるため、ある程度の期間がかかります。 しかしそれでも新しく乙や甲に挑戦したい、いずれイベントで最前線を走れるようになりたい、そう思う人もいるはずです 私がそうでした。 そんな時に差を埋めることができるのが 艦これのシステムに関する知識です。 ゲーム内のの戦力差はなかなか縮められませんが、提督の頭は期間の制約を受けずに強化することができます。 勢のような古参の提督にも、 知識だけは短期間で追い付くことができます。 先ほど紹介した支援艦隊の組み方など、単に艦隊が強い提督の真似をするだけでは自分の艦隊のベストを発揮することができません。 もっと言えば、知識を付けていけば攻略編成例として挙がっている編成の一部に疑問を感じるようにすらなるでしょう。 歴戦提督の頭は意外とガバガバなのです。 艦隊の戦力はです。 艦娘や装備が弱くても、知識をもとにより良い編成を組むことで最終的な戦力を高めることができます。 知識がつくと、ルート分岐・敵艦・特効倍率等の情報さえあれば自力一から編成を組めるようになります。 もちろん突然そこまでできるようになるのは難しいでしょう。 まずはそういった情報をもとに攻略編成例から自分の艦隊にあわせた調整ができるようになったり、少しアレンジしたりできるようになるのが第一歩かと思います。 根拠を持って自分の考えを反映させた艦隊での勝利は、単に編成をコピーするだけでは味わえない喜びとなるでしょう。 これは艦これの醍醐味の一つだと思います。 ではどうやって知識を付けたらいいかと言うと、まずは艦これの「」のようなページを読んでみるのが手っ取り早いです。 ただ、かなりの分量があり分かり辛い部分もあると思いますので、そのうち艦隊を組む上での考え方について記事を 書こうかと考えています。 書きました。 以下のリンクからどうぞ。 そもそも上の難易度を目指そうと思わない人も当然いるでしょうし、上の難易度を目指そうと思っていても無理してまでは……というような人もいるでしょう。 そういった人に 知識をつけることを強要はしないでくださいね。 のんびりとそれぞれのスタイルでプレイできるのも、このゲームの良さの一つです。 おわりに いかがでしたでしょうか。 私の初イベである17春から初全甲に成功した18冬までのことを思い出しながら、少し背伸びした攻略をするためのtipsを書いてみました。 ここまで長々と書いた文章を読んでくださった方の攻略の助けになれば幸いです。 ご武運を! kukancolle.

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