矢島駅 バス。 鳥海山 各登山口までの交通手段

羽後交通

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夏山シーズンを迎えた鳥海山矢島口、5合目「祓川」行きのシャトルバスを運行致します。 祓川 5合目 から七高山 10合目 までのは距離4. 4kmで標高差は1,000m強になります。 バスは矢島駅から花立クリーンハイツを経由し、祓川駐車場まで皆さんをお連れします。 この機会にぜひ、シャトルバスをご利用ください。 当日のバス乗務員にお聞きください。 【注意】 ・天候などにより、出発時間の遅れや運休の場合があります。 ・シートベルトを必ずお締め下さい。 ・本格的な登山コースです。 天気が変わりやすいので十分な装備をしてください。 ・初心者の方は、経験者と一緒に登るのが好ましいです。 ・登山にはガイドが付きません。 全て自己責任になります。 多少でも不安がある場合は登山をおやめ下さい。

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太田市|市営バス「シティライナーおおた」新田線・尾島線・毛里田線 時刻表・運賃

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2011年に解体された旧駅舎(左は現駅舎)• (昭和13年) - (後の)矢島線 羽後矢島駅としてに開業。 のと区別するため、旧国名の「羽後」が冠された。 同日付けで秋田機関区羽後矢島支区を開設。 (昭和36年)- 秋田機関区羽後矢島支区を廃止。 同支区の機能を新設の羽後本荘支区に移管。 (昭和56年) - 専用線発着の貨物取り扱い廃止。 同時に矢島線の貨物列車設定廃止。 構内に本荘運輸倉庫の専用線があり、近隣で採れた木材や穀物などの貨物輸送を行っていた。 跡地は由利高原鉄道の車庫になった。 (昭和60年) - 由利高原鉄道に転換、同時に 矢島駅に改称。 (平成12年) - 2代目駅舎に移転、営業開始。 初代駅舎は倉庫として存続。 (平成23年)8月 - 初代駅舎が老朽化と駅前整備のため解体される。 駅構造 [ ] 1面1線を有する。 が隣接し、夜間停泊がある。 駅舎には出札窓口、直営の旅行センター(びゅう商品等取扱)と売店がある。 由利高原鉄道の本社が併設されている。 車両基地(2010年6月) 利用状況 [ ] 1日乗降人員推移 年度 1日平均人数 2011年 463 2012年 457 2013年 452 2014年 458 2015年 378 2016年 2017年 2018年 311 駅周辺 [ ]• 由利本荘市役所 矢島総合支所• ・本社• 矢島店(運営)• 由利本荘市立矢島小学校• 八森城址• 矢島郵便局• 天寿(酒蔵)• 佐藤酒造店(酒蔵)• () 矢島駅前バス停• 本荘行き• 矢島・鳥海菜らんど方面• その他 [ ]• JRとの連絡運輸を取り扱う。 (秋田駅まで及び象潟駅までの各駅分を発売)• 近代的な木造建築の駅舎を有するとして、(平成14年)、に選定された。 隣の駅 [ ] 由利高原鉄道 鳥海山ろく線 - 矢島駅 脚注 [ ] [].

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矢島カップ プロフィール

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沿革 [ ]• (5年)• 10月24日 - 横手鉄道株式会社として設立。 12月5日 - 横荘鉄道株式会社に商号変更。 (大正7年)8月18日 - 東線(後の横荘線)開業。 (大正11年)8月1日 - 西線開業。 (12年)9月1日 - 西線が国有化。 となる。 (昭和18年)10月16日 - 雄勝鉄道など鉄道・バス事業者15社と合併。 (昭和19年)5月31日 - 羽後鉄道株式会社に商号変更。 (昭和27年)2月15日 - 羽後交通株式会社に商号変更。 (昭和46年)7月20日 - 廃止。 (昭和48年)4月1日 - 廃止、鉄道事業より撤退。 (昭和52年)- 旧本社跡地に羽後交通ビルを建設し、バスターミナルのほか、テナントとしてなどが入居し開店。 (3年)7月25日 - 高速の運行開始。 (平成13年)• 4月29日 - - 間を1日4往復する急行「 栗駒ライナー」運行開始。 8月 - の委託で大曲市循環バス「 100バス」運行開始。 (平成14年)• 10月21日 - 乗客数が伸びず 栗駒ライナー休止。 11月1日 - 70歳以上の高齢者が対象の「 ゴールドフリー定期券」発売開始。 (平成15年)7月18日 - の委託で本荘市循環バス「 ごてんまり号」運行開始。 (平成17年)• 8月2日 - の委託で雄湯郷(ゆうとぴあ)シャトルバス「 ゆうとぴあ号」運行開始。 9月10日 - 羽後交通初となる定期観光バス運行。 (平成20年)• 4月1日 - 矢島営業所を案内所に格下げ。 7月1日 - 羽後交通ビルの解体・再開発に伴い、を一時閉鎖し、前のバスプールを暫定的に拡張する。 (平成22年)4月1日 - 仁賀保線・大竹線・長岡線・鳥海線を廃止 、象潟営業所を案内所に格下げ。 (平成24年)3月31日 - 増田案内所を閉鎖。 (平成26年)9月16日 - 貸切バス事業の営業エリアを、秋田県全域と全域の他にも、、岩手県、、山形県にも拡大。 (平成28年)10月 - 創立100周年を迎える。 (平成31年)2月14日 - 本荘象潟線での本格運行が開始。 本社 [ ]• 秋田県横手市前郷二番町4-10• 最寄停留所:前郷二番町・ 営業所・案内所 [ ] 営業所のうち、車両所属のある営業所は「自動車営業所」、車両所属のない営業所は単に「営業所」と厳密には区別される。 ただし、バス停名など、実用上は、「自動車営業所」も単に「営業所」と省略される場合も見られる。 地区 営業所等 備考 横手・平鹿地区 横手自動車営業所 十文字案内所 湯沢・雄勝地区 湯沢自動車営業所 西馬音内乗車券発売所 旧羽後交通雄勝線 大曲・仙北地区 大曲自動車営業所 乗車券等の販売は行わない 大曲バスターミナル 大曲自動車営業所が行う販売業務等は、ターミナル内の案内所で行う 境自動車営業所 角館自動車営業所 田沢湖自動車営業所 田沢湖乗車券販売所 構内 本荘・由利地区 本荘自動車営業所 その他 秋田営業所 川尻大川町 仙台案内所 小田原 宮城営業所 廃止 東京案内所 増田案内所 旧 増田自動車営業所 矢島案内所 旧 矢島自動車営業所 関連企業 [ ]• (旅行代理業)• 羽後交通興業(運行・保険代理業など) 高速バス [ ]• 横手自動車営業所と大曲自動車営業所が交互に担当。 かつての横浜側の共同運行会社は(担当)。 なお、相鉄は2008年8月31日出発便をもって撤退したが、実際には同年より羽後交通が相模鉄道担当分も運行していた (これにより相模鉄道は高速バス事業から完全撤退)。 翌2008年9月1日より(当時)が参入し、同年11月1日より・への延伸が図られた。 2019年6月30日の運行をもって江ノ電バスは運行から撤退。 羽後交通の単独運行となるとともに、鎌倉駅・藤沢駅への乗り入れも中止された。 運行経路• 途中休憩はなし(、、で乗務員が交替する)。 路線沿革• (平成20年) - 横浜側の共同運行会社である相模鉄道が撤退。 - 横浜駅西口間を廃止。 2008年(平成20年) - 相模鉄道の撤退を受け、横浜側の共同運行会社に江ノ電バス藤沢が参入。 2008年(平成20年) - 「」停留所を新設。 (平成23年) - 藤沢駅南口、鎌倉駅東口に乗り入れ開始。 (令和元年) - この日発をもち、江ノ電バスが運行撤退。 羽後交通単独運行となり、横浜駅発着となる。 (令和2年) - この日の出発便より、東京都内の乗降場所をから東京駅に変更。 2020年(令和2年) - の影響に伴う需要減少等により、この日の出発便より当面の間運休。 独立3列シート・便所付のスーパーハイデッカーが使用される。 羽後交通の車両は(相模鉄道からの譲受車を含む)・三菱ふそう・エアロクィーンである。 かつてはを導入していた。 利用状況 年度 運行日数 運行便数 年間輸送人員 1日平均人員 1便平均人員 2002(平成14)年度 365 1,389 34,085 93. 4 24. 5 2003(平成15)年度 366 1,250 31,008 84. 7 24. 8 2004(平成16)年度 365 1,140 28,423 77. 9 24. 9 2005(平成17)年度 365 1,069 26,616 72. 9 24. 9 2006(平成18)年度 365 1,073 27,519 68. 7 25. 6 2007(平成19)年度 366 996 25,137 75. 4 25. 本荘・象潟 - 東京駅・新宿駅西口(、と共同運行)• (と共同運行)• - 本荘間は、同区間に限って空席がある場合のみ、フリー乗車が可能。 ただし、このフリー乗車で利用する場合は、仙台発便が山形県内は乗車専用・秋田県内は降車専用、本荘発便が秋田県内は乗車専用・山形県内は降車専用の、いずれもとなっている。 (と共同運行)• に良く似たカラーリングが特徴(ただし資本関係はない)。 かつては小田急バスからの中古車が在籍していた(現在は全車引退している)ほか、・・・などからの中古車も在籍する。 また、バリアフリー車両は、ワンステップ車が一定数導入されているものの、自治体から委託されているコミュニティバス以外の一般路線用としては、ノンステップ車が全く導入されていない。 乗降は前扉から乗って前扉へ降りる運賃後払い方式。 冬季の安全等を考慮していると思われるが中扉は締切扱いである(かつて秋田ふるさと村線は中扉の取扱をしていたが、現在は前乗り前降りである)。 そのため、車椅子やベビーカーでの利用はお断りしている [ ]。 横手 - 十文字 - 湯沢間(湯沢・横手線)と横手 - 金沢 - 六郷 -大曲間(横手・大曲線)、本荘 - 西目 - 仁賀保 - 象潟間(本荘・象潟線)および、が各市に設置している病院 と各市の営業所やJR拠点駅前とを結ぶ路線等が比較的運転頻度が高い区間となっているが、最近では過疎化との普及に伴い、徐々に減便されている。 運賃は、現金・・・特別乗車証(併用など)で支払う。 観光スポットを結ぶ路線が多数を占めており、地元住民のほか観光客の利用も多い。 特急・急行バス [ ]• 急行 本荘・秋田線(本荘営業所 - 前角 - 松ヶ崎大町 - - 前 - 前 - 日吉神社前 - 入口 - - 前 - 前)• かつては、貸切車に方向幕・運賃箱を取り付けたもののみで運行していたが、現在は一般の路線車も充当される。 急行 本荘・横手線( - 前 - 新道角 - 玉米 - - 上大琴 - 石沢小学校前 - 本荘駅前 - 前 - 本荘営業所)• 角館・秋田線(年度により停車箇所が変更されており、2014年の運行経路 は、角館営業所 - 角館伝承館入口 - 境営業所 - 御所野 - 秋田駅東口。 秋田市内発着便はすべて急行以上の種別をもつ。 一時期、急行横手・秋田線(現在は、高速湯沢・秋田線の横手始発に統合後、全便が横手経由で湯沢営業所まで運行されるようになった。 急行時代は、大曲バスターミナル経由の系統や秋田市 - 境営業所間で完結する系統なども存在した)や急行本荘・線も存在したが、周知不足や利用者不足などにより廃止されている。 に急行 田沢湖・秋田線が角館営業所を境に系統分割され、急行 角館・秋田線(角館営業所 - 秋田間)と生保内線(角館営業所 - 田沢湖駅前間)となった。 また、田沢湖・秋田線については、一部「特急」便があった。 かつては、貸切車に方向幕・運賃箱を取り付けたもののみで運行していたが、現在は一般の路線車も充当される。 特急 由利工業高校線(羽後本荘駅にて) 備考 [ ]• 急行 本荘・秋田線は、地域間幹線系統として、国・秋田県・沿線市 秋田市・由利本荘市 の補助を受ける。 急行 本荘・秋田線は、スマートフォンを利用したを採用しており、車両に搭載されたGPSを元に、現在地の確認や、あらかじめアプリで設定した位置 停留所でなくともよい に近づけば、アラームで通知する事が可能である。 湯沢・横手線(湯沢営業所 - 十文字案内所 - 横手バスターミナル - 前)• 横手・大曲線(平鹿総合病院前 - 横手バスターミナル - 六郷米町 - 大曲バスターミナル)• 大曲・角館線(角館営業所 - 角館駅前 - 前 - 前 - 大曲バスターミナル)• 本荘・象潟線(本荘営業所 - 前 - 本荘駅前角 - 前 - 仁賀保公園前 - 前角 - 仁賀保高校前 - - 前) 横手・平鹿地区 [ ]• ふるさと村線(東口 - 横手バスターミナル - イオン前 - )• 朝日が丘・上台線(朝日が丘四丁目 - 横手バスターミナル - - - 上台)• 角間川線(横手バスターミナル - 角間川中上町 - 大曲バスターミナル)• 横手清陵学院線(横手駅東口 - 前)• 本荘線(横手バスターミナル - 前 - 浅舞小学校前 - 新道角 - 坂の下)• 大森線(横手バスターミナル - 田根森郵便局前 - 前)• 横手・小安線(平鹿総合病院前 - 横手バスターミナル - 十文字案内所 - 四ツ谷角 - 川連 - 稲庭梺 - 庁舎前)• 山内線(横手駅東口 - 横手バスターミナル - 横手清陵学院前 - 前 - 三ツ又温泉入口)• 平鹿病院線(横手駅東口 - 横手バスターミナル - 平鹿総合病院前 - 横手駅西口) 湯沢・雄勝地区 [ ]• 横堀線(雄勝中央病院 - 湯沢営業所 - 須川 - 前)• 山田線(湯沢営業所 - - 雄勝中央病院)• 西馬音内線(雄勝中央病院 - 湯沢営業所 - 橋場 - 元西小学校前) 大曲・仙北地区 [ ]• 川西線(大曲バスターミナル - JA内小友支店前 - 大森病院前)• 中山線(大曲バスターミナル - 小出沢 - 滝の沢橋)• 長信田線(大曲バスターミナル - 横沢車庫前 - 長信田車庫前)• 千屋線(大曲バスターミナル - 千屋小学校前 - 川口)• イオン・イーストモール線(大曲バスターミナル - イーストモール - イオンモール大曲)• 南外線(大曲バスターミナル - 前角 - 岩倉温泉)• 杉山田線(大曲バスターミナル - 神宮寺駅前角 - 前 - 杉山田)• 峰吉川線(境営業所 - 協和小学校前 - 峰吉川 - 刈和野駅前 - 湯の沢下)• 船岡線(協和小学校 - 境営業所 - 上宇津野 - 上庄内 - 協和スキー場)• 淀川線(境営業所 - リハセン前 - 中逢田 - 下川口 - 福部羅)• 稲沢線(境営業所 - 協和小学校 - 水沢 - 上稲沢 - 花葉館前 - 角館駅前 - 角館営業所)• 角館・六郷線(角館営業所 - 角館駅前 - 角館病院前 - 横沢車庫前 - 入口)• 生保内線(角館営業所 - 角館駅前 - 神代小学校前 - 田沢湖駅前)• 鎧畑線(前 - 田沢湖駅前 - 石神橋 - 鎧畑)• 田沢湖一周線(田沢湖駅前 - 田沢湖畔 - 潟尻 - 田沢湖畔 - 田沢湖駅前)• 乳頭線(田沢湖駅前 - 田沢湖畔 - アルパこまくさ - )• 市内線(本荘営業所 - 本荘駅前 - ぱいんすぱ新山 - 田尻 - 由利振興局前 - 本荘駅前 - 本荘営業所)• 市内中央線(本荘営業所 - 本荘駅前 - 組合病院前 - イオン本荘 - 組合病院前 - 本荘駅前 - 本荘営業所)• 赤田線(本荘営業所 - 組合病院前 - 赤田大仏前 - 二又)• 松ヶ崎線(本荘営業所 - 組合病院前 - 松ヶ崎大町 - )• 黒渕線(本荘営業所 - 組合病院前 - 本荘駅前 - 石沢小学校前 - 上大琴 - - 玉米 - 黒渕)• 途中までは、急行 本荘・横手線と同経路となる ただし、こちらは停車するバス停を絞っていない。 中田代線(本荘営業所 - 組合病院前 - 前 - 中田代 - 曲沢 - 滝温泉)• 県立大学線(本荘駅前 - 前)• 本荘・伏見線(本荘営業所 - 組合病院前 - 本荘駅前 - 前 - 矢島駅前 - 矢島郵便局前 - 鳥海総合支所前 - 鳥海菜らんど前)• 福祉エリア線(本荘営業所 - 本荘駅前 - 福祉エリア)• 小砂川線(象潟駅前 - はまなす団地入口 - 上浜小学校前 - 中磯 - 三崎公園前)• 仁賀保高校線(象潟駅前 - 前 - 金浦駅前) 廃止バス路線 [ ]• 急行 角館・秋田線(角館営業所 - 前 - 花葉館前 - 上稲沢 - 境営業所 - 前 - 入口 - 前 - 前 - 前)• 秋田 - 境営業所間の短縮路線 急行 境・秋田線 や、前まで 急行 田沢湖・秋田線、一部便は特急 あるいは田沢湖畔までの延長路線 特急 田沢湖・秋田線の延長系統 も存在した。 急行 横手・秋田線…事実上は、高速路線であるがを経由する形で対応。 一時期は、横手バスターミナルを起終点として、横手バスターミナル~湯沢営業所部分がカットされた便を運行していた時期もあった。 急行 大曲・秋田線• 急行盛岡・田沢湖線( - ・田沢湖畔・田沢湖高原温泉)• 8月に岩手中央バス(現・)と相互乗り入れで運行開始したが 、後に羽後交通の単独運行に。 の影響による利用者減少のため3月に廃止された。 二井山線(横手バスターミナル - 平鹿総合病院前 - 浅舞小学校前 - 新道角 - 二井山)• 下吉田線(横手バスターミナル - 平鹿総合病院前 - 下高口 - 大森病院前)• 湯沢沼館線(湯沢営業所 - 沼館)• 弁天線(湯沢営業所 - 弁天 - 八幡)• 秋の宮線(雄勝中央病院 - 湯沢営業所 - 須川 - 横堀駅前 - 秋の宮山荘前)• 院内線(湯沢営業所 - 須川 - 横堀駅前 - 院内)• 木地山線(雄勝中央病院 - 湯沢営業所 - 須川 - いこいの村 - )• 大門線(湯沢営業所 - 川連 - 大門)• 仙道線(雄勝中央病院 - 湯沢営業所 - 羽交発売所前 - 元西 - 久保)• 大曲荒川線(大曲営業所 - 六郷米町 - 六郷温泉)• 船沢線(協和小学校 - 境営業所 - 下船沢)• 白岩線(角館営業所 - 白岩 - )• 岡崎院内線(角館営業所 - 角館駅前 - 角館病院前 - 神代小学校前 - 神成沢)• 桧木内線(角館営業所 - 角館駅前 - 角館病院前 - 松葉車庫前 - 上戸沢)• 中直根線(矢島営業所 - 山サキ - 下百宅・川熊)• 猿倉線(矢島営業所 - 金ヶ沢 - 鳥海荘前)• 本荘高校線(本荘営業所 - 本荘駅前 - 前)• 君ヶ野線(本荘営業所 - 組合病院前 - 松ヶ崎大町 - 岩城郵便局前 - 君ヶ野)• 高尾線(本荘営業所 - 組合病院前 - 岩谷駅前 - 下川大内小学校前 - 中俣)• 西目線(本荘営業所 - 組合病院前 - 本荘駅前 - 福祉エリア - 前 - かしわ温泉前)• 亀田線(本荘営業所 - 組合病院前 - 松ヶ崎大町 - 亀田駅前 - 宮の下)• 本荘・笹子線(本荘営業所 - 組合病院前 - 本荘駅前 - 前郷駅前 - 矢島駅前 - 矢島案内所 - 鳥海総合支所前 - ほっといん鳥海 - 上野宅)• 急行 田沢湖・秋田線(秋田駅前にて) コミュニティバス [ ] 羽後交通では、各自治体より下記のの運行を受託している。 大仙市循環バス「200バス」• 大曲バスターミナル(ジョイフルシティ) - - 市役所 - 市立大曲病院 - 大曲駅 - 大曲バスターミナル• 以前は「100バス」として一律100円で運行されていたが原油高騰の影響により2008年4月1日より一律200円となった。 使用される車両は、秋田県で初めて導入されたである。 また、下記の2路線も同タイプの車両()を使用している。 循環バス「ごてんまり号」 逆ルートは「青いバス」として運行• - 古雪町 - 羽後本荘駅 - 安楽温泉前 - 羽後本荘駅• どのバス停で乗下車しても、1乗車200円 子ども半額 となっており、は羽後交通発行のものとは別の、当循環バス専用のものとなっており、循環バスの運転手が販売する 大人用2000円、子ども用1000円。 いずれも、11回分の券が綴られている。 湯沢市・雄湯郷シャトルバス「ゆうとぴあ号」• 市民プラザ - 雄勝中央病院• 横手市循環バス• 横手バスターミナル - 横手病院 - 平鹿総合病院 - イオンSC西口 - 平鹿総合病院 - 横手病院 - 横手バスターミナル• 2013年10月1日運行開始。 1乗車200円。 2014年10月から2015年9月まで、毎月20日と30日は無料運行を行っていた。 高速艇たざわ 関連会社の羽後交通興業がで遊覧船の運航、レストハウスの営業を行っている。 白浜 - 潟尻 4月から11月の季節運航で、1日4往復を運航する(夏期の繁忙期は8往復に増便)。 船舶 [ ]• 高速艇たざわ 就航、19総トン、機関出力800PS、航海速力23ノット、旅客定員110名• 高速みどり丸 就航、14総トン、機関出力450PS、航海速力23ノット、旅客定員58名 定期券の各種サービス [ ]• から、70歳以上の高齢者と65歳以上の運転免許証自主返納者を対象に、全国初となる高齢者専用定期券「 ゴールドフリー定期券」を発売している。 1)と年齢を証明する書類等が必要となる。 また、運転免許証自主返納者は 返納証明書の提示も必要となる。 通学定期券所持者は、土曜日曜祝日に限り1乗車100円で乗車可能となる。 どちらも、駒ヶ岳線、八幡平線、高速バス路線を除くバス路線が対象となる。 回数券の利用について [ ] 羽後交通が発行するは、普通回数券としては金種別のものがベースとなっており、11枚ないしは12枚綴り(12枚綴りは600円券以上の高額券面のみ)で、10枚分の金額となる。 普通回数券とは別に、セット回数券の名称で、50円券8枚、40円券と30円券が各10枚の1100円相当分が1000円で販売されている。 を返納しを有するなどの条件付きで販売するとくとく回数券は、金種別回数券で、100円券12枚を1000円で販売する。 ただし、湯沢発の秋田行き高速バスなど、路線により利用できない場合がある。 ・とを結ぶ高速秋田線(共同運行しているでは高速湯沢線)が秋田市に乗り入れている関係で、発行 の(ただしふれあい乗車券は除く)が、秋田市へ乗り入れを行っている各路線で利用できる。 なお、秋田駅東口 - 角館営業所間を羽後交通が季節運行により単独で運行している路線については、運賃設定上の都合を理由に、羽後交通発行のものであっても回数券の利用は不可としており、現金支払のみとしている。 さらさ横手 [ ] ジャスコ横手店がキーテナントとして出店していた羽後交通ビルや跡地は再開発事業によって、「よこてイースト」と呼ばれる区域に生まれ変わり、その一角には羽後交通が建設したである「さらさ横手」が立地する。 同施設の運営に関しては羽後交通が自主運営を目指し、日本地域福祉協会(JAWA)を研修先として定め、社員研修などを積極的に実施した。 しかし、異業種から高齢者向け施設の運営に参入することは障壁も大きいことから、羽後交通は自主運営を断念。 研修先であったJAWAに施設を賃貸し、不動産運用を図ることとした。 同施設は地下1階、地上3階の建物で全44室の個室を設け、3月に開設されている。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 乗り入れ路線 及び本荘自動車営業所からの急行路線など の秋田市側の車両待機に利用するのを主とする拠点のため、停留所としての機能並びに車両配置はない。 秋田市乗入路線に関わるの発行業務は行っている(とバス時刻表冊子の販売は、秋田営業所に委託)。 羽後交通では、大きな手荷物と位置付けている。 かつて、各市のJR拠点駅から程近い中心市街地に設置されていたが、老朽化と敷地の手狭さなどの理由で、(由利本荘市)・(湯沢市)・(横手市)と、相次いで郊外に移転・新築されている。 秋田駅東口・イオン御所野店前から角館方面へは「乗車のみ」。 角館方面からイオン御所野店・秋田駅東口は「降車のみ」。 との間を通る市道上に停留所が設けられている。 イオンモール大曲行は乗車のみ、横手行は降車のみ。 ピンクの券は金種別および一般の回数券のみで、通学用は緑掛った青、買物券はオレンジ、子ども用は紫と、種別ごとに変更されている。 出典 [ ]• 広報にかほ 平成22年3月1日号 10ページ• 羽後交通 2014年10月10日• 朝日新聞デジタル. 2016年6月24日. 2016年7月9日閲覧。 毎日新聞. 2016年10月25日. 2017年4月29日閲覧。 秋田魁新報. 2019年2月14日. 2019年2月16日閲覧。 日本経済新聞. 2019年2月15日. 2019年2月16日閲覧。 相模鉄道株式会社. 2011年10月15日閲覧。 羽後交通株式会社. 2011年10月15日閲覧。 江ノ電バス. 2011年10月15日閲覧。 江ノ電バス 2019年5月23日. 2019年6月16日閲覧。 羽後交通 2019年5月27日. 2019年7月6日閲覧。 羽後交通 2019年12月28日. 2020年2月2日閲覧。 羽後交通 2020年4月7日. 2020年4月12日閲覧。 羽後交通株式会社. 2017年8月1日閲覧。 -2014年版• 2015年11月24日 2016年4月25日閲覧• 羽後交通株式会社. 2011年6月24日閲覧。 岩手のバス・いまむかしp110• (インターネット・アーカイブのキャッシュ)• (羽後交通 2014年10月20日、2014年12月7日閲覧)• 「秋田県横手市 ・横手駅東口第一地区 介護付き有料老人ホーム きらら横手」『市街地再開発』2012年10月号• 「まちなか再生 アクセス抜群の駅前再開発で市内初の介護付ホーム・分譲マンション誕生--よこてイースト 秋田県横手市 」『シニアビジネスマーケット』2010年12月号 関連項目 [ ] に関連するメディアがあります。 ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 外部リンク [ ]•

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