アイスボーン ライトボウガン 装備。 任務クエストクリア時点でのライトボウガン装備【アイスボーン】

MHWアイスボーン 徹甲榴弾ライトボウガン。今作の初心者救済最強おすすめ装備を紹介。ラージャンライトを追加│ハトガジェ!

アイスボーン ライトボウガン 装備

ライトボウガンの「属性弾」用の汎用装備を考えてみました。 属性弾(火炎弾や水冷弾などのこと)を使う場合に汎用性のある装備です。 とりあえずライトボウガン用の装備を1つ作ってみようかって時に参考にしてもらうと良いかもしれません。 なお、ムフェト装備一式(EX龍紋ヲ刻マレシシリーズ)が使えるならそちらの方が良いと思います。 ムフェト装備のシリーズスキル「真・龍脈覚醒(赤龍の封印)」は高火力が出せるものの「攻撃するとダメージを受ける」というリスクがあるものになってるので、最初はここで紹介する装備を使ってライトボウガンの練習をしてみると良いかもしれませんよ。 今回考えた属性弾用のライトボウガン汎用装備 今回考えてみたライトボウガンの属性弾用の汎用装備は以下です。 護石:業物の護石 属性弾用のライトボウガン汎用装備の説明 この装備のメリット 今回考えた装備は、属性弾用のライトボウガン汎用装備ということで 武器スロットは使わないようにしています。 また、上記では「水属性攻撃強化」としていますが、 流水珠を別の装飾品に入れ替えるだけで別の属性攻撃強化を付けられるようにしています。 スキル説明 今回は以下のスキルを選んでみました。 目的は主に火力UPになります。 真・会心撃【属性】• 体力増強• 業物/弾丸節約• 弱点特効• 超会心• 挑戦者 上記は優先順に記載しています。 装飾品が足りない場合は上記の順にスキルをつければ良いと思います。 各スキルについて以下に簡単に説明しておきます。 真・会心撃【属性】 戦闘中に大型モンスターが怒ると攻撃力と会心率が上昇する。 付けられるならつけておきたい。 ライトボウガン 属性弾の汎用装備まとめ 今回考えた装備は、 属性弾を使う場合に便利な火力アップ重視の汎用装備です。 装飾品を入れ替えるだけで属性攻撃強化スキル(火、水、雷、氷、龍)を入れ替えられるのがメリット。 汎用性を優先しているので、各属性にとってベストではないと思います。 とりあえず初めてのライトボウガン装備ということであれば、まずまず良いのかなと思います。 まだリオレウス希少種が出ていないのであれば、イベントクエスト「銀の逆光」で集めると良いですよ。 イベントクエストのスケジュールは以下のページでチェックしてくださいね。

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[MHW アイスボーン]マムタロト対策のおすすめライトボウガン装備と立ち回り(終わりなき黄金時代)

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属性値と上限の話 知っている人も多いかも知れませんが、属性値には上限があります。 6 以上の様になっています。 特徴としては、元の属性値が低ければ属性値の上限に達しやすいです。 前作MHWが上限1. 3倍だったので、属性値の上限はかなり引き上げられています。 その分属性スキルの効果も向上しているので、武器とスキルによっては属性値が上限を超えてしまいます。 例えば属性値が280の武器は属性値上限が448となります。 2+100』なので、属性値は436となります(実際は1の位は切り捨て)。 この時点で上限値に近くなっているので、属性加速(属性値+60)や災禍転福(Lv1で属性値+30)といった効果が無駄になってしまいます。 属性のスキルは+100といった加算系のスキルが多いので、 元の属性値が低いほど属性値の上限に達しやすいという特徴があります。 属性特化装備はカスタム強化及びパーツ強化が必須。 属性値上昇だけでなく、属性値の上限も引き上げる ボウガンの属性弾における属性値 ではカスタム強化が属性武器に重要な事が分かったので、次はボウガンにおける属性値の話をします。 ボウガンを使わないハンターは飛ばしてもらってOKです。 6倍 となっています。 ライトボウガンとヘビィボウガンの属性弾の基礎属性値は、火・水・雷・氷の4属性共通で220です。 なので属性上限値は350となり、属性攻撃強化スキルをLv6まで発動すると364となり、上限をオーバーしてしまいます。 ボウガンはカスタム強化必須 カスタム強化及びパーツ強化による属性値は元の属性に含まれるので、カスタム強化によって属性値の上限は上昇します。 この場合の属性上限値は400となり、属性攻撃強化Lv6でちょうど上限となります。 カスタム強化無しなら属性攻撃強化Lv6で上限を超えていたので、 属性特化のボウガンならカスタム強化は必須であることが分かります。 属性特化のスキルの特徴を考察 属性特化の主なスキルは、 会心撃、 龍脈覚醒、 属性加速などがあります。 これらのスキルの特徴から、スキルの構築を考察します。 真・会心撃【属性】、会心撃【属性】 会心が発生した時の属性ダメージを上昇させるスキルです。 大剣、ハンマー、狩猟笛、ヘビィボウガン:1. 5倍 双剣:1. 38倍 ライトボウガン:1. 25倍 上記以外の武器:1. 大剣、ハンマー、狩猟笛、ヘビィボウガン:1. 7倍 ライトボウガン:1. 4倍 上記以外の武器:1. その為、 元の属性値が大きくなれば、それだけダメージの上昇が大きくなります。 例えば属性値200の1. 55倍は310で上昇値は110ですが、属性値400の1. 55倍は620となり上昇値は220になります。 なので元の属性値が高ければ高いほど効果が高くなります。 ボウガンの属性弾の属性値は220なので、会心撃によるダメージ上昇効果は薄いです。 双剣などは属性ダメージ割合が高く、属性値も高くなるので会心撃の効果が高くなります。 シリーズスキルが発動するシルバーソル装備のスキルが微妙なので、フルスキルを搭載するにはレアな装飾品が沢山必要なのがデメリットです。 55になる 属性値が加算されるだけでなく、 属性値の上限が高くなる効果があります。 会心撃と違って加算(+〇〇)で計算されるので、 元の属性値が低いほど効果が高くなります。 また龍脈覚醒による上限値の上昇効果により、まず属性値の上限に到達しないようになっています。 属性値を加算する効果がありますが、龍脈覚醒と違い、『 属性値の上限を引き上げる効果がない』です。 その為、属性攻撃強化スキルLv6と併用すると、 すぐに属性値の上限に到達してしまいます。 元の属性値が低いほど、属性値の上限が低くなります。 その為、カスタム強化で属性強化をしていると属性値の上限到達が回避できる場合もあります。 上の写真はカスタム強化なしの赤龍ノ舞ウ爪。 属性攻撃強化6と属性加速を発動した場合、 上限到達で属性値が10切り捨てられています。 カスタム強化すれば属性上限には到達しませんが、属性値の上昇に時間制限があるので、ムフェト装備の龍脈覚醒と比べると総じて使いにくいスキルだと言えます。 龍脈覚醒+会心撃【属性】 EX龍紋3部位+EXラヴィーナ2部位で可能な組み合わせ。 装備の元となるモンスターの頭文字から ムラムラムや ムラムラ装備とも呼ばれています。 龍脈覚醒による属性値アップ+属性上限解放効果に加え、会心撃による属性ダメージ乗算効果によって火力アップを狙う装備です。 耐性変換【属性】 装備の属性耐性値が高いほど、装備している武器の属性値が上昇する アルバトリオンの防具で発動するシリーズスキル「煌黒龍の神秘」の効果で、属性耐性値を武器の属性値に変換するスキルです。 属性値の上限緩和効果があり、属性耐性や防御力を確保しながらも火力を引き出せるという、他の属性装備にはないメリットがあります。 ただし火力で見れば真龍脈覚醒に一歩及ばずといったところです。 ただ高い属性耐性を維持しながら火力も出せるので、実用的なスキルではあります。 武器種から最適な属性装備を考える これまでの話を踏まえて、筆者のおすすめする武器種毎の最適なスキル構成を紹介します。 あくまで筆者がおすすめするスキルであり、必ず紹介するスキル構成が最適解という訳ではありません。 どのスキルが強いかはモンスターや武器により異なるので、最適な装備を知るにはモンスターや武器毎にダメージシミュレーションする事が必要です。 双剣・弓 真会心撃【属性】か龍脈覚醒+会心撃【属性】がおすすめ! どちらも属性攻撃が強い武器であり、属性値も比較的高くなるので真会心撃(シルバーソル)か龍脈覚醒+会心撃(ムフェト+イヴェルカーナ)装備がおすすめです。 シルソルの双剣装備例。 ランナーが無いので強走薬必須。 切れ味もケアできないので、覚醒武器なら切れ味強化が必須になります。 シルソルの弓装備例。 装飾品の関係で体力増強が発動できません。 このように火力は高いものの、レア装飾品が無いとスキルが積みにくいデメリットがあります。 その分火力は安定して高く、龍脈覚醒のような攻撃による体力現象も無いので、カスタム枠を全て属性に回すことも可能です。 安定した高い火力を目指すなら真会心撃装備がおすすめです。 龍脈覚醒+会心撃の双剣・弓装備例です。 どちらもシルバーソルよりも比較的スキルは積みやすいです。 とは言えレア装飾品はある程度必要になってきます。 そこで龍脈覚醒の体力減少効果を利用して、力の解放を使った装備構成がおすすめです。 力の解放が発動すれば、会心率とスタミナ減少効果があるので双剣や弓と相性がいいです。 弱点特効なしの力の解放型双剣装備。 火力にムラがあるものの、スタミナスキルが豊富なので鬼人化の時間は長いです。 真会心撃装備と違って スキルの構成が広いのが大きなメリットです。 会心発生時の火力は真会心撃とほとんど変わらないので、シルバーソルに変わる新たな属性装備として運用可能です。 属性ライトボウガン 真龍脈覚醒がおすすめ! 属性弾の属性値が低く、カスタム強化による属性値の上昇も少な目なので、会心撃よりも龍脈覚醒の方がダメージ期待度が高くなります。 シルバーソルではなくムフェト一式の理由がわかって頂けたと思います。 水ライトに関わらず、属性弾の装備は真龍脈覚醒がおすすめです。 まとめ ・属性値には上限がある。 元の属性値が低いほど、スキルで強化すると上限に到達しやすい。 ・カスタム強化やパーツ強化は属性値の上限も上昇する ・会心撃(真会心撃)は属性値が高いほど効果を発揮する。 龍脈覚醒(真龍脈覚醒)は属性値が低いほど効果を発揮しやすい かなり長くなりましたが、以上が属性と装備に関する考察です。 属性値は分かりにくいですが、上限を理解し、属性値にあったスキルを選択する事が大切です。

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ライトボウガン属性弾の汎用装備はこれでどうだろう?【MHWアイスボーン】

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ライトボウガンの「属性弾」用の汎用装備を考えてみました。 属性弾(火炎弾や水冷弾などのこと)を使う場合に汎用性のある装備です。 とりあえずライトボウガン用の装備を1つ作ってみようかって時に参考にしてもらうと良いかもしれません。 なお、ムフェト装備一式(EX龍紋ヲ刻マレシシリーズ)が使えるならそちらの方が良いと思います。 ムフェト装備のシリーズスキル「真・龍脈覚醒(赤龍の封印)」は高火力が出せるものの「攻撃するとダメージを受ける」というリスクがあるものになってるので、最初はここで紹介する装備を使ってライトボウガンの練習をしてみると良いかもしれませんよ。 今回考えた属性弾用のライトボウガン汎用装備 今回考えてみたライトボウガンの属性弾用の汎用装備は以下です。 護石:業物の護石 属性弾用のライトボウガン汎用装備の説明 この装備のメリット 今回考えた装備は、属性弾用のライトボウガン汎用装備ということで 武器スロットは使わないようにしています。 また、上記では「水属性攻撃強化」としていますが、 流水珠を別の装飾品に入れ替えるだけで別の属性攻撃強化を付けられるようにしています。 スキル説明 今回は以下のスキルを選んでみました。 目的は主に火力UPになります。 真・会心撃【属性】• 体力増強• 業物/弾丸節約• 弱点特効• 超会心• 挑戦者 上記は優先順に記載しています。 装飾品が足りない場合は上記の順にスキルをつければ良いと思います。 各スキルについて以下に簡単に説明しておきます。 真・会心撃【属性】 戦闘中に大型モンスターが怒ると攻撃力と会心率が上昇する。 付けられるならつけておきたい。 ライトボウガン 属性弾の汎用装備まとめ 今回考えた装備は、 属性弾を使う場合に便利な火力アップ重視の汎用装備です。 装飾品を入れ替えるだけで属性攻撃強化スキル(火、水、雷、氷、龍)を入れ替えられるのがメリット。 汎用性を優先しているので、各属性にとってベストではないと思います。 とりあえず初めてのライトボウガン装備ということであれば、まずまず良いのかなと思います。 まだリオレウス希少種が出ていないのであれば、イベントクエスト「銀の逆光」で集めると良いですよ。 イベントクエストのスケジュールは以下のページでチェックしてくださいね。

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