シュアラスター 洗車。 シュアラスターの洗車道具「ウォッシンググローブ」の使い勝手などをレビュー!

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「シュアラスター」とは? 長年にわたり愛用されてきた カーケアブランドです。 1947年にカリフォルニアで誕生し、長い歴史を通してカーワックスの品質の向上に努めており、日本においてもカーライフの変化に合わせた製品開発が行われ、 長年にわたりカーケアにこだわる人々に愛用されています。 コーティング剤と言えばひと昔前で言えば、カーワックスを思い浮かべませんか?この「ゼロ・ウォーター」は固形のワックスではなく、液体でスプレーボトルに入っています。 その為、一般的なカーワックスのように固形型のものをクルマのボディへ塗り込むという作業ではなく、ボディにスプレーして使います。 その為、コーティング作業としては、スプレーをしてすぐに拭き取るだけですので、非常に「簡単」かつ「短時間」で、コーティング作業が完了します。 ワックスがけは、これまで重労働だったイメージを浮かべますが、ゼロ・ウォーターでは、洗車後、スプレーして拭くだけ。 さらに、ムラの心配も少なく、繰り返し使うことでさらに輝きが増し、汚れに強いボディに仕上げることが可能です。 もう、ワックスがけは憂鬱な作業ではありません。 クルマのワックス作業が気軽に行えるようになった「ゼロ・ウォーター」ですが、実際のユーザーの評価はいかがでしょうか?実際に非常に高い評価を得ています。 その中からまずは、好評価な口コミ、そして、悪い評価に特に注目し、その解説を行いたいと思います。 ゼロ・ウォーターの高評価な口コミ まずは、好評価な口コミを紹介します。 ・洗車してそのままZeroWaterスプレーしてふき取るだけでピカピカ!翌日 雨でしたが、当然ですけど よくはじく事。 以前の半ネリWAXとは違います!ラクチンです。 店で買うより お得に購入出来たし よい買い物しました。 ・洗車して濡れたままスプレーして拭き取るだけの手軽さがいいです。 ・友達に勧められて購入。 、洗車後に乾いた状態で使ったが艶が出る。 簡単、、これはオススメです ・もうかれこれ5年ほどこの商品のリピーターです。 この商品の一番の魅力はやっぱり手軽なこと。 固形ワックスのように時間をかけてやっていたのがバカらしくなるほどです。 手軽なのにピカピカになります。 ・価格の安い同様のコーティング剤は様々ありますが、安い商品はボディに跡が残ってしまいます。 でもゼロウォーターは、跡が残らず、色々使用しましたが、この種のコーティング剤の中では最高の品質だと思います。 amazon. やはり皆様、手軽にコーティング作業ができ、「ピカピカ」・「艶がでる」・「簡単」・「安い」など値段が安く高品質そして、作業が簡単と良い事だらけの評価です。 そんなゼロ・ウォーターですが、逆の評価はいかがでしょうか? ゼロ・ウォーターの悪評価な口コミ 低評価な口コミについて紹介します。 ・どこが親水なのかよくわからない。 普通に撥水します。 これ買うならフクピカでいいんじゃないですかね。 ・工のしやすさにも性能にも満足していますが、スプレーの粒子が細かすぎて半分くらいは車体以外のところに飛んでいってしまうのはなんとももったいない気がします。 どうせ拭き延ばすのですから、もうすこし粒子を荒くしてちゃんとボディに付着するようにしてほしい。 ボンネットを施工する際に霧状の薬剤がフロントガラスにかかるのが非常に気になります。 ・二本パックでお買い得感がありますが、拭き取りウエスが付いていないので別に用意する必要がありますね。 ・鉄粉除去もして施工したのですが…親水性で水が流れるように引けていくと期待して購入しましたが、普通のワックスのような水弾きでがっかりしました。 処理はとても簡単で気に入っていますが容量の割に値段が高いのでコスパは悪いです。 ・親水性のはずだったのに、水玉になります。 説明書通りに2回施工しましたが、水玉になります。 amazon. 割合的には、購入者で評価コメントを入れた中の約1割弱の方々です。 」 ・「親水性だと思ったのに撥水した」 ・「処理は簡単だが、容量の割に値段が高い」 などといった内容です。 分析してみると、ゼロ・ウォーターの不満ではなく、拭き上げ用の布が付いていない事。 想像していた効果と違った効果であった。 容量については、もしかすると、口コミをした方の愛車は、アルファード・ヴェルファイアなど大型車だったのかもしれません。 口コミ内容を分析するとそんなに 製品自体に悪い評価は持っていないように見えます。 悪い評価を紹介しましたが圧倒的に好評価が多く、優れた商品と受け入れられています。 実はゼロ・ウォーターはこんなところにも 高評価なゼロ・ウォーターですが、実は、ボディ以外にも使用できるのです。 モールやザラザラしたシボ加工がしてあるプラスチック部分も使用可能で、固形ワックスのように、拭き残しが白く残るようなことはありません。 ガラスはもちろん、室内にも使用可能です。 シフトレバーやスイッチ類、ダッシュボードなど、プラスチックや金属にも使用可能です。 簡単に汚れが取れ、保護にも役立ちます。 場所を選ばず使えるのも大きな特徴で、家の掃除にだって使えてしまいます。 まとめ いかがでしたでしょうか?今回は、シュアラスター・ゼロウォーターの口コミ評価についてご紹介しました。 高評価の中、数%ですが、悪い評価も存在します。 しかし、内容を分析すると製品そのものに不満を持っている方は非常に少ないのではないかと思います。 ワックスがけは面倒だと感じる方も簡単・手軽に施工出来ると高評価も多いのでぜひお試し下さい。

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【シュアラスター】洗車のプロに商品の使い方や洗車のコツなどを1から教わりました!

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洗車後にスプレーして拭くだけの簡単施工でガラスコーティングが可能な、シュアラスターの「ゼロドロップ・コーティング」を使ってみました。 シュアラスターのカーケア用品 シュアラスターはカーワックスを始めとしたカーケア用品メーカーです。 49年には「シュアラスター」の名で本格的な販売をスタート。 その品質の高さが評判となり、自動車の普及とともに全米でシェアを拡大。 翌年にはシュアラスター・ペースとワックス(ブルーワックス)がゼネラルモータースのキャデラック指定ワックスに選ばれ、シュアラスターは世界で最も高級なカーワックスと認められることになった。 日本で販売が開始されたのは、国内のモータリゼーションが根付き始めた70年代初頭のこと。 その後、現在に至るまでより良い製品を生み出すための歩みを止めない姿勢は、シュアラスターを最高峰のカーワックスメーカーたらしめるとともに、世界中のエンスージアストから愛され続けている理由でもある。 シュアラスターHPより引用 カルナバ蝋成分のワックスが有名ですが、より簡単に施工できるスプレータイプの「ゼロコーティング」シリーズも評価が高いです。 今回購入したのは、撥水タイプのコーティング「ゼロドロップ」(マイクロファイバークロス付き)です。 内容量は320ml(約7台分)で、1回での使用量目安は45mlほど。 (ヤクルトよりちょっと少ない量) ボディ以外にもガラスや樹脂パーツといった、クルマ全体に使えるのが特徴です。 トリガー式のスプレーボトルとマイクロファイバークロスのセット。 付属のマイクロファイバークロスは大判で、拭き取り面積の大きいクルマでも使いやすいサイズです。 ゼロドロップはガラスにも施工できるので、下地処理としてガラス表面の雨ジミを取るCCIの「スマートビュー・グラスファイン」も一緒に使用しました。 画像:smartmist. jp かなり頑固な雨ジミでしたので1回では落ち切りませんでしたが、数回作業を繰り返すとほとんど気にならない程度までキレイになりました。 (光を当てると、うっすらと見える程度) ゼロドロップ・コーティングの施工 洗車時にボディの表面に付着した鉄粉を粘土で除去します。 一見キレイに見えても触ってみるとザラザラしていて、近づいて見ると鉄粉が付着して錆びています。 ガラスの雨ジミ取りもします。 モール部のマスキングは面倒なので省略しましたが、磨いた後直ぐに洗い流せば大丈夫でした。 洗車して水気を拭き取ったらスプレーしてクロスで拭き、コーティングを施工します。 ガラスや樹脂パーツ・ヘッドライトなどクルマの外装全体に使えるので、洗車後の拭き取りの要領で一気に作業ができます。 撥水タイプなので施工後は水玉がスーっと落ちていきます。 (表面を触ってみるとツルツルしているので、コーティング効果が実感できます。 ) ガラスにも使ってみましたが、日光でのギラつきは一切ありませんでした。 コーティングの耐久性はメーカー公称値で2か月となっています。 また、繰り返し使用することでコーティング効果が高まるので、継続使用するのが効果的です。 洗車後に一拭き追加するだけでコーティング効果が得られるので、普段の外装メンテナンスには適していると思います。 著者:TAKA 元ディーラー営業。 新車・中古車・オークション仕入れなど長年クルマに関わる仕事に従事してきました。 経験からクルマ関係の話題が中心ですが、モバイルや家電・ホビーなども得意分野です。 カテゴリー• 236• 8 クルマ関連記事.

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『ゼロドロップ』シュアラスターの撥水コーティングの使い方とレビュー

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Amazonの情報を掲載しています シュアラスターの「ゼロウォーター」は、親水性のコーティング剤です。 ボディやウィンドウはもちろん、樹脂パーツや自転車にも使用できます。 ゼロウォーターの特徴は、なんといっても手軽に使えて施工が簡単なこと。 洗車後にスプレーして拭き取るだけで、初心者でもムラなくきれいに仕上げられます。 洗車後であれば濡れた状態でも作業できるので、手っ取り早くコーティングを終えたい人にもおすすめです。 コーティングの親水性と撥水性の違い ゼロウォーターの特徴でもある「親水性」。 コーティングは水の弾き方によって、親水性タイプと撥水性タイプに分けられます。 ゼロウォーターのような親水性タイプは、「水を弾く」というよりも「水になじむ」というイメージをするとわかりやすいでしょう。 車体を伝って流れるように水が引いていきます。 反対に、撥水性タイプは水を弾く力が強く、水玉のような形になって転がっていくのが特徴です。 ゼロウォーターはこんな人・車におすすめ! 洗車をマメにする人 洗車をマメにする人にはゼロウォーターをおすすめします。 視覚的にも効果のわかりやすい撥水性タイプと異なり、親水性タイプは効き目が持続しているか判別しにくいものです。 また、ゼロウォーターは継続利用で汚れを落としやすくなることを謳っています。 定期的に洗車をする人は、ゼロウォーターをマメに塗布できるので、効き目を確かめながら使うことができます。 ミニバンやワンボックスカーに乗っている人 背の高いやワンボックスカーの天井は、手が届きにくく状態がわかりづらいもの。 撥水性タイプは水玉状に雨水などを弾いてくれますが、車体表面に水滴が残ったまま日光にさらされ続けると、そのまま水シミの原因になってしまいます。 親水性タイプのゼロウォーターなら、水シミになりにくいため、背の高い車のメンテナンスにおすすめです。 シュアラスター「ゼロウォーター」の使い方 シュアラスターのゼロウォーターは、濡れたボディにも乾いた車にもどちらにも使用できますので、洗車後に使う場合は車を拭いておかなくても問題ありません。 ゼロウォーターを直接車のボディにスプレー ゼロウォーターを直接車のボディにスプレーして拭き上げる場合、拭き上げに使うクロスは、洗車用のマイクロファイバータイプがおすすめです。 ワンプッシュで50cm四方にスプレーできます。 スプレーしたゼロウォーターが乾く前に拭き上げましょう。 クロスにゼロウォーターをスプレー スプレーした際の飛び散りを嫌う方は、マイクロファイバークロスにゼロウォーターを拭きかける方法がおすすめです。 シュアラスターシリーズの固形のワックスで重ね塗りをして仕上げると、さらに効果的です。 シュアラスターには撥水性コーティング製品も ゼロフィニッシュ.

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