タイトリスト vg3 アイアン 2018。 タイトリスト VG3 アイアン タイプDの試打レビュー 口コミ・評判 ギアスペック|ギアカタログ|GDO ゴルフギア情報

タイトリスト VG3 アイアン(2018)

タイトリスト vg3 アイアン 2018

番手 4番 5番 6番 7番 8番 9番 PW ロフト角 度 22 24 27 30 34 39 44 ライ角 度 61 62 62. 5 63 63. 5 64 64 クラブ長さ インチ 38. 5 38 37. 5 37 36. 5 36 35. 75 クラブ重量 g タイトリスト VGI S 357 363 370 377 384 391 395 N. PRO 950GH S 392 398 405 412 419 426 430 N. PRO 950GH S D1 D1 D1 D1 D1 D1 D1 N. ヘッド素材・製法・仕上げ ヘッド素材.

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タイトリスト NEW VG3 ドライバー (2018) の試打&評価│楽しい GOLF LIFE

タイトリスト vg3 アイアン 2018

タイトリスト VG3アイアン 飛距離と口コミ評価・試打レビュー 良い顔ですね。 簡単系にしては派手過ぎず。 さすがタイトリスト。 タイトリストVG3アイアンの概要 タイトリストのホームページからVG3アイアンの概要を調べました。 titleist. 大きな飛びと抜群のフィーリング フェース・ネックを一体で鍛造成形し、打感を向上。 薄肉フェースによる高い反発性能もタングステンウェイトの配置によって飛距離性能を格段に向上しています。 ディープアンダーカット、薄肉フェース ディープアンダーカット設計により、ボールの上がりやすさとミスに対する高い許容性を発揮します。 さらに薄肉フェースによる高い反発性能を生み出します。 フェース・ネック一体鍛造で飛び+打感アップ! フェース・ネックを一体で鍛造成形することで優れた打感と薄肉フェースによる高い反発性能を生み出します。 さらにトゥ・ヒールにタングステンウェイトを装着し、許容性(慣性モーメント)を向上させています。 タイトリストVG3アイアン試打レビュー VG3アイアンのロフト設定は4番22度、5番24度、6番27度、7番30度、8番34度、9番39度、PW44度です。 今となっては普通のロフト設定ですね。 セット購入だと6番~PWの5本セットで4番、5番は単品購入です。 今回試打したクラブは7番30度、N. PRO 950GHのフレックスSです。 シャフト重量98g、クラブ重量412g、バランスD1です。 スペック上、このくらいのアイアンが一番自分に合いそうです。 グリップを握って持った感じも違和感なしで軽ーく素振りできます。 構えたらこんな感じ。 タイトリストにしてはヘッドが大き目、ソール幅も広めですね。 アスリートモデルとは違い、簡単飛び系を狙っているのは一目で分かります。 打感は軟鉄鍛造だけあって柔らかいです。 パシって音で、球も上がりやすい。 使い慣れた950シャフトというのもあるのでしょうが、何の違和感もなく打てます。 フェースもスクエアで構えやすいですね。 グースは若干ありますが、捕まりを良く、やさしくするためにはこのくらいのグースは必要でしょう。 もともとドローヒッターの私、ナイスショットはやっぱりハイドローの球筋でした。 ミスヒットしても多少芯を外したくらいなら飛距離は大した落ちません。 やっぱりやさしくできたアイアンです。 飛距離は7番で165ヤード。 今私の使用アイアンの6番がたしか30度で同じなのですが、だいたい160ヤード前後と考えると、飛距離性能は高そうです。 捕まりが良いからスライスは出にくいですね。 力むと左に引っ掛けます。 これはNS950装着アイアンでも同じかな。 簡単でやさしいタイトリスト。 らしくないと言えばタイトリストらしくないかも。 でもVG3といえばVG3らしい。 タイトリストもVG3で良いブランドイメージをつくりあげましたね。

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タイトリスト vg3 アイアン 2018

それからは、クラブを変えてもうまくいかず、流浪の旅となりました 笑。 そこで、ここのクチコミで評判の高かったVG3の18年モデルを思い切って購入 値段も高いので。 でも、評判通りの良いアイアンでした。 ・打感 軟鉄鍛造なので、パチン系ではなくポンって感じですが、球離れは早いです。 MB系の柔かさはなく、はじく感じで、打った後に打感が手に残らず、軽い 感じですが、嫌な感触ではないです。 ・飛距離 今のぶっ飛び系よりは普通ですが、いわゆるストロング系なので、それなりに 飛びます。 7番で、30. ・デザイン フェイスがストレートなので、フッカーには安心です。 バックは、キラキラ シルバーなので、ちょっと高級感はありますね。 ・シャフト 18年に出た当初はMODUS120Sが基本だったので、そのまましばらく使ってい ましたが、途中からフッカーの私には120Sが合わないことに気付きました。 なので、最近105Sにリシャフトしました。 現在は、105Sが基本なので、羨ま しいです。 105Sは棒みたいに硬いですが、ヘッドがかえらないので、安心し て振れます。 ・オススメ 左にひっかけが出るようになって、他のモデルに買い替えようかと悩みまし たが、ヘッドには特に不満はなかったので、シャフト交換にトライしました が、結果は正解でした。 自分に合うクラブを見つけるのも大変です 笑。 一番良いのは球が予測以上に高くなり、高さも揃い、飛距離もしっかり予定通りで実力以上に上手くなった気分になる。 実際ミスも少なくスコアも崩れる気配が出ない。 フェースがやや小さい第一印象ありましたが、打ってみるとそのような心配は一切なく、フェアウェイでもラフでも抜けが良いので振り抜きも良く、とても気持ち良くスイング出来ます。 打感も満足ですが、曲げて楽しむアイアンではなく、同じ弾道で狙っていくクラブとして扱っています。 購入時他選択に迷ったのは、スリクソンZ565、テーラーP790、タイト718 AP3、ツアーB JGR HF2、オノフ フォージト クロ、ピン i200でした。 実物VG3のバックフェースは画像で見るよりクロームがキラキラしていてシンプルにオールシルバーで格好良かったのも所有してみたかった理由の1つです。 タイトリストのロゴも大きく目立ってます。 VG3は購入予定のクラブではなかったですが、所有してみると見た目以上にやさしく、アイアン打ちを好きになれるクラブだと思います。

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