ポケカ タクティクス。 【ポケカ】剣盾環境に対応した《レシラム&ゼクロムGX》デッキをご紹介!【レシゼク】

VMAXライジングで高騰・値上がりするかもしれないカード|ポケカタクティクス!|note

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そのため、予告なく記事は編集される可能性があります。 重要な更新が行われた場合は購入者に対して更新通知を行うよう設定しています。 あくまでポケカタクティクス!編集部が都心の大会環境を元に考案した予想であり、実際の結果が必ずしもその通りの環境になるとは限りません。 チャンピオンズリーグ2019年9月予想tier tier1 ミュウツー&ミュウGX系デッキ アルセウス&ディアルガ&パルキアGX ケルディオ型・フェロマッシ型・グレイシアGX型・カメポチャ型 レシラム&リザードンGX(ウルガモス型 含) tier2 カラマネロ系デッキ(スペシャルレーザーネクロズマ・ウルトラネクロズマGX・ガブギラ等) ゾロアーク系(ペルシアンGX等) 悪タッグチーム(ブラッキー&ダークライGX・メガヤミラミ&バンギラスGX) ルカリオ&メルメタルGX フライゴンGX tier3 化石デッキ サーナイト&ニンフィアGX サーナイトGX レシラム&ゼクロムGX グランブル(ドリュウズ型含) アローラペルシアンGX ジラサン(アゴアクジ型含) エンニュートhand ドリュウズ エルフーンGX ピカチュウ&ゼクロムGX tier4 ヤドン&コダックGX アローラサンドパンGX ケンホロウ マタドガス デスカーンギラティナ他 そもそもtierとは TierS:神Tier。 メタの大部分を支配していて環境を歪めるほどの異常な強さを持つデッキ。 Tier1:けた外れに効果的で物凄くパワフルなコンボとカードシナジーがあって、対峙したデッキが哀れかつ不公平感を感じるほどに素晴らしく構築されたデッキ。 Tier2:わずかな弱点があるが、技術的な介入でトップTierのデッキからゲームを取ることも可能な競合力のあるデッキ。 Tier3:悪くない、しかし最適化や洗練されたものではない平均的なデッキ。 もしくは、最近のメタゲームの中で好まれてないスタイルを持つデッキ。 Tier4:洗練されていない、良さを引き出せていない、全くニッチである、もしくはメタゲームから脱落している一貫性のないデッキ。 より上のTierのデッキに勝つためにはデッキ内のすべてのカードの役割をよく理解することを要求される。 ドリームリーグ環境からどう変わったか ドリームリーグ環境ではドリュウズ・スペシャルレーザーネクロズマ・サーナイトGX・マタドガスなどタッグチーム以外のポケモンが活躍した環境です。 しかしオルタージェネシス環境では非GXデッキはオルタージェネシスGXを使用する三神によってかなり逆風となりました。 シロナ&カトレアによりアセロラを使い回すルカリオ&メルメタルGXなどのデッキタイプも登場。 今までにないほど非GXデッキにとって向かい風な環境となっています。 また、サーナイトGXは基本エネがたくさんついているミュウツー&ミュウGXに有利に立ち回れるデッキでしたが、メガミミロップ&プリンGXの登場により少ないエネルギーでサーナイトGXを倒すことができるようになりました。 メガミミロップ&プリンGXの登場によりGXポケモンを並べることが負け筋に繋がりやすくなってしまい、サーナイトに限らずGXポケモンを並べることデッキはやや不利となりました。 タッグチームを超強化したタッグコールにより、タッグチームの実力は一段階上がったと考えております。 とはいえ、前の環境デッキをそのまま使う人も多く、アルセウス&ディアルガ&パルキアGX等に当たらなければこれらのデッキは強力であることには変わりません。 ミュウツーはTierSなのか いわゆるTierS ゴッドティアー と呼ばれているデッキは、ポケカには弱点システムが存在することや、現在の群雄割拠の関係上存在していないと著者は考えています。 しかしそれに近いデッキは間違いなくあります。 それは周知の通り、ミュウツー&ミュウGXです。 本来タッグチーム系デッキはアローラペルシアンGXやフーパが苦手ですが、ゲッコウガGXのかすみぎりで問答無用で突破してきます。 また、メガミミロップ&プリンGXを獲得したことによりサーナイトGXなどのGXポケモンを並べる相手に対してお手軽高打点を得ることができました。 以前紹介したレインボーパーフェクションのような特殊なデッキを除き、多くのデッキがトキワの森に依存した戦略をとっているため後述の警戒度ランキングデッキの一部によってメタられてしまう可能性があります。 かなり強いデッキですが、その分今回の大会で最も意識されるデッキです。 あらゆる可能性を考慮し大会に挑む必要があると考えています。 tier1解説 ミュウツー以外のデッキを解説していきます。 レシラム&リザードンGX ダブルブレイズ登場以降かなり人気のあるデッキ。 大型大会の場数を踏んでいる方も多く、リザードン&テールナーGXによる対応力でプレイングに差が出やすくなりました。 ウルガモスGXを採用していない場合、無理なく無人発電所を採用できることも強み。 リザテールナーのシャイニーフレアによる安定感も魅力です。 今回はウルガモスGXという擬似的打点補助を得ることで、たとえこだわりハチマキがあってもハチマキ+フレアストライクが微妙にHP270に届かないという問題を解決しました。 また、使っている人はレシリザに慣れきっているため、使い手のプレイヤーのレベルが全体的にかなり高いことが予想されます。 ただし三神とよく組み合わせられているケルディオGXにオルタージェネシス後一撃でやられてしまう等向かい風もあります。 仮想敵として間違いなく練習しておいたほうがいいデッキです。 アルセウス&ディアルガ&パルキアGX ケルディオ型・フェロマッシ型・グレイシアGX型 非GXデッキに対して無類の強さを誇ります。 特に今回の場合はスペシャルレーザーネクロズマといったギラティナ+カラマネロなど多くのデッキに刺さります。 グレイシアGXと組み合わせることでミュウツー&ミュウGXやゾロアークGXなどに強くなります。 チャンピオンズリーグに出場されていない方が考案し公開された三神フェロマッシというデッキタイプも注目されています。 このデッキはフェロマッシ単に三神を足したようなデッキで、すでにジムバトルなどで優勝報告が多数上がり、間違いなく強いデッキであると思われます。 詳しくは以下の記事をご覧ください。 tir2解説 フライゴンGX 元日本大会チャンピオンもオルタージェネシス環境で使用している、間違いなく強いデッキです。 現在のスタジアム依存環境(特にトキワの森)であれば使わざるを得ないため、フライゴンGXのワザが確実に一回は入ります。 このデッキを見た場合、できればスタジアムを使わないことが理想ですが、フライゴンGX使いはスタジアムを6枚程度採用することが予想されます。 よって打点は常に高く保たれると思ってプレイするのが望ましいでしょう。 対策には独特のプレイが必要なため、フライゴンGX対策のプレイがチャンピオンズリーグに確立されるかどうかが鍵となりそうです。 ゾロアーク系(ペルシアンGX等) ドリームリーグ環境よりドリュウズの使用者が減ったためゾロアーク系デッキも動きやすくなってきたと予想しました。 環境に一定数いることは間違いないと思われます。 悪タッグチーム(ブラッキー&ダークライGX・メガヤミラミ&バンギラスGX) レッド&グリーンの登場により速度・安定感ともに向上したデッキで、今までとは比べ物にならないほど強くなっています。 基本的な動きは以前と変わりませんが、安定感が増したことによりtierを上げたデッキタイプだと考えております。 ルカリオ&メルメタルGXデッキ Twitterでも「ルカリオ&メルメタルGXに負けた」という報告が多いデッキです。 HANDなどで使用されているデッキですが、オルタージェネシス環境になりタッグコールなどの登場によりビートダウン型の研究も進んでいます。 環境トップメタで使用率も高いことが予想されるミュウツー&ミュウGXデッキや、依然として強いスペシャルレーザーネクロズマデッキなどの超抵抗を持ち、フルメタルウォールGXでさらにダメージを減らすことができます。 カラマネロ・ギラティナ系デッキ(スペシャルレーザーネクロズマ・ウルトラネクロズマGX等) 特にスペネクはドリームリーグの覇者となったデッキです。 事故が起きない限りミュウツー&ミュウGXデッキに勝てるところが最大の利点。 tier1に定義付けるか悩みましたが、オルタージェネシス環境により逆風が激しいと感じたためtier2に位置づけました。 マオ&スイレンの登場によりHPが回復されたり、シロナ&カトレアでアセロラを使い回されたり、ルカリオ&メルメタルGXの流行、三神の登場により厳しくなりました。 とはいえ間違いなく強いデッキです。 スペネク・ウルネク混合型なども存在しているため、不意のウルトラネクロズマGXに注意を払う必要があります。 比較的安価で組めるため敷居が低く、使い手が多数いることが予想されるデッキです。 デッキのカスタマイズ性能も高く、アクジキング&アーゴヨンGXすら採用が予想されます。 また、メガミミロップ&プリンGXの登場によりフィニッシャーを獲得したデッキであるといえます。 ただしカラマネロを並べる関係上、どうしても事故がつきまといます。 tier3解説 化石デッキ タッグチームをワンパンできるラムパルド、ポケモンの道具を無効化できレシリザに強いアバゴーラ、殴るエネルギーを増やせるプテラGXなどの強力なアタッカーに加えて新戦力としてカウンター状態でなくてもアタッカーとして戦えるアーマルドが登場しました。 グズマハラのおかげで、ポケモン研究所と特殊エネルギー カウンター、ユニット、超ブースト と黒帯を持ってこれるようになり展開がかなり容易になった強いデッキといえます。 対策カード:混沌のうねり 要警戒度ランキング(いわゆる地雷デッキ) 以前はラフレシアがメタから完全に考慮に外れており、トーナメントシーンでは地雷デッキとして決勝トーナメントに上がることも少なくなった地雷デッキ。 最近はメディアの拡散力やyoutuberの実力がついてきたことによりある程度地雷デッキ戦法が取りにくくなりました。 とはいえ、地雷デッキはやはり存在すると考えております。 ここでは地雷デッキ(要警戒)デッキやカードを紹介し、もし対策手段があるのであれば、できれば対策をとったほうがいいデッキを紹介します。

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チャンピオンズリーグ2020 東京(オルタージェネシス)環境予想|ポケカタクティクス!|note

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SR・URカード• 巨大なカマド(URスタジアム)• しまめぐりのあかし• タッグコール• シロナ&カトレア• レッド&グリーン• グズマ&ハラ• マオ&スイレン 買取・販売相場はこちら オルタージェネシス収録 草タイプ ヒマナッツ キマワリ カード評価 6. 5点 ダブル無色エネルギーで草または炎タイプのポケモンのエネを次のターン帳消しにするユニークなポケモン。 使うのであればやレシラム&リザードンGXのワザを帳消しにしたい。 追加で必要なエネルギーだけついていれば追加効果が発動する。 リリーラ ユレイドル カード評価 7. 0点 特性「ゆらゆらしばり」は相手のジラーチにエスケープボードがついていたとしても眠り状態であれば逃げることができない。 アブソルよりも対ジラーチ性能は高い。 ただしネストボールで手軽に呼ぶことができるアブソルに比べると2進化ポケモンであり速攻性が薄い。 ジラーチを無力化することだけを考えるのであればアローラベトベトンでも事足りる。 オルタージェネシス収録の超タイプのドラミドロと組ませるのも面白いだろう。 相手を毒ややけどなどの特殊状態して戦うデッキではアローラベトベトンより採用が優先されるか。 コロボーシ コロトック カード評価 6. 0点 ワザ きままなえんそうは手札の枚数に依存してダメージが変わるという非常に面白い効果を持つワザである。 しかし、グランブルと同じく相手のハンド干渉に弱く、またお膳立てすることで毎ターン130が連打できるようになったとしてもこのポケモン自体の耐久も低くパワー不足になりがちである。 モクロー モクロー フクスロー ジュナイパー カード評価 7. +でダメカンを与えトラッキングシュートを使えば、進化前非GXポケモンやジラーチなどを狙撃することも可能。 マッシブーン カード評価 7. 5点 優秀な攻撃性能を持つたね草アタッカー。 試合終盤で使うことで2エネ160という破格の火力が出せる。 そして、サイドをとればとるほど火力が上がるビーストナイトともシナジーが高い。 カウンターエネルギーにも対応する。 序盤で使っても60という最低限の火力が出るのも強い。 オルタージェネシス収録 炎タイプ ウルガモスGX カード評価 7. 0点 特性が優秀。 炎エネルギーを多めにいれた専用デッキを作ると活躍が期待できる。 バックファイヤーも状況によっては炎エネルギーが手札に戻ることがメリットになりうる。 メラルバ シシコ カエンジシ カード評価 7. 0点 相手のベンチを含めた場全てのポケモンの道具と特殊エネルギーをトラッシュできるワザを持つ 溶接工+手張りでお気軽に起動でき、特殊エネルギーに頼る多くのデッキを壊滅させられる。 しかし、刺さらないデッキも多く進化ポケモンであることからデッキの枠を食ってしまうことは弱点 オルタージェネシス収録 水タイプ アローラロコン ユキワラシ オニゴーリ カード評価 6. 0点 コインで表さえ出れば1エネルギーで相手を足止めしてエネルギー破壊も狙えるポケモン しかし、裏だった場合ただの火力が低いワザとなってしまう フロストタイフーンもエネルギーとデメリットが重たい タマザラシ タマザラシ トドグラー トドゼルガ カード評価 6. 5点 ワザ「コールドウェーブ」は連続で使えないがダメージを与えつつ超強力なロック性能を持つ。 トレーナーズを相手に使わせない関係上、無人発電所を1ターン安全に貼り続けることも可能。 トリプル加速エネルギーからのふぶきも相手のベンチポケモンにダメージを与えるため、侮れない性能を持っているといえる。 2進化である点とふぶきのワザのエネの重さを解決できるデッキ構築にすればかなりの活躍が見込める。 コアルヒー スワンナ カード評価 6. 0点 飛行Zが狙える水ポケモン おいかせは手札にあれば基本エネルギーでなくても加速することができる しかし、もっと優秀なエネルギー加速手段も多くわざわざこのポケモンを採用する理由にはなりにくい ブラックキュレム カード評価 6. 5点 自分のスタジアムが出ているのであれば200ダメージとGXたねポケモンなら一撃で倒す破壊力を誇る。 ただしエネの重さがネック。 またエネ要求のわりに非GXたねポケモンなため場持ちが悪い。 攻撃するのであればアクアパッチを2回使いダブル無色エネルギーを使うなど即攻撃にうつる工夫が欲しい。 オルタージェネシス収録 雷タイプ チョンチー ランターン カード評価 6. 5点 相手のトップを一ターンに何回でも確認できるカード みたまくずしのガラガラなど相手のトップが特定のカードである必要があるポケモンと相性がいい もし、好みのカード出なかった場合はジャッジマンやリセットスタンプで流してトップを違うカードに変えてまた確認しよう トゲデマル カード評価 6. 0点 なかまをよぶはたねポケモンを直接2枚までベンチに出せる優秀なワザで特定のデッキで採用が見込まれる その場合、ライバルはよんでにげるノコッチなどになるだろう オルタージェネシス収録 超タイプ コロモリ ココロモリ カード評価 6. 0点 相手に選ばせるとはいえ1エネルギーでベンチを含む相手のポケモン一体に90ダメージを与えることが出来る しかし、相手に選ばせるというのがネックでHPが削れたポケモンや展開途中のたねポケモンを倒していくことは出来ず非常に使い勝手が悪い ゴビット ゴルーグ カード評価 6. 5点 ダブル無色エネルギーで超160打点を出すことができるポケモン。 ただしトラッシュにサポートがないとつかえない。 使うのであれば、ともだちてちょうやなどを使用すれば条件は整えることができる。 条件が厳しく、1進化でありエネルギーが2つ必要な割に見返りが少ないのが欠点。 オドリドリGX カード評価 7. 0点 前の相手の番に自分のポケモンがきぜつしているという条件があるが、手札を3枚ドローできるのは強力。 デデンネGXと違い自分の手札を維持しながらドローすることができる。 クズモー ドラミドロ カード評価 7. 0点 相手をあらかじめ毒状態にする必要があるが、毒でのせるダメカンを10 ダメージにする強力な効果を持つ。 しかもエネルギーが超1エネと非常に軽い。 ドラミドロ自身が呪いのお札に対応しているため、乗せることができるダメカンはさらに増える。 毒にする手段としてはや、などが考えられる。 コスモッグ コスモッグ コスモウム ルナアーラ カード評価 6. 5点 がちりんのめぐみは現環境のエネルギー加速の中でもかなりの性能を持つ特性 ソルガレオの特性と合わせることで受けるダメージを-50にできるため耐久も非GXの中では最高峰である。 しかし、2進化であるソルガレオとルナアーラをどちらも並べるのは難しい。 オルタージェネシス収録 闘タイプ ノズパス ナックラー ナックラー ビブラーバ カード評価 7. 5点 グズマ等のサポートによってベンチからバトル場に呼び出されることがない、場持ちのいいポケモン。 安全にレッド&グリーンを使いエネ加速をしながらフライゴンGXへと繋げることができるだろう。 フライゴンGX カード評価 7. 5点 2進化GXポケモン。 自分のスタジアムも破壊してしまうため注意。 アノプス アーマルド カード評価 6. 5点 化石から進化する2進化非GXポケモンで最大220点をダブル無色エネルギー1枚で打てる。 さらにディアンシーPSとハチマキを持たせることで270ダメージまで届く。 火力を上げるためにはポケモン研究所から進化したいが一度に二体しか出せず使うとターンが終わってしまう。 そのため複数体立てていくことは難しい。 また、化石をうまくトラッシュに送らないと火力が出ないのも難しい点である。 ただ、謎の化石はベンチからトラッシュすることができるため引くことができればトラッシュに送ることはできる。 メイなどでサーチしよう。 イワンコ ルガルガン カード評価 7. 0点 条件付きだがエネルギーなしで130打点を出しにいけるポケモン。 主な採用デッキはやはりルガルガンゾロアークデッキであろう。 今まで勝てなかったアロペルフーパもこの一枚で対策が可能になる。 また、ルガルガンゾロアークミラー対策としても優秀だ。 エネルギーがいらないのでメタモンPSの進化先として色々なデッキに入れることもできる。 スナバァ シロデスナ カード評価 6. 5点 トリプル加速で動ける闘ポケモン ガードプレスはこの手のワザでは珍しく80とそこそこの打点が出る また、エネルギーは重めだが地震も強力なワザだ。 味方にダメカンがのるためテラキオンやナゲキと組ませたい オルタージェネシス収録 鋼タイプ アローラサンド アローラサンドパン カード評価 6. 0点 まるまるアタックはコイントスで表さえ出せればエネルギーもいらずに永遠に一方的に攻撃し続けられる きょうかニードルはこだわりハチマキを持たせることでサーナイト&ニンフィアGXをワンパンすることができる クチート カード評価 6. 0点 タッグチームをサポート含めサーチすることができるが、クチートから進化できるポケモンもいない。 ワザを使ってまでタッグチームサポートをサーチしたい場面は少ないため活躍はしづらい。 ただ単にタッグチームを手札に加えたいのであれば今回収録の超強力なグッズ「タッグコール」で十分間に合うだろう。 ダイノーズ カード評価 6. 0点 コイントスに頼り切った性能を持つポケモン とはいえ、トリプルノーズは全て表を出せれば200打点が出るため非GX鋼ポケモンの中では最高峰の火力といえる ソルガレオ カード評価 6. 5点 エネルギーを使わないでワザを打てる珍しいアタッカー。 普通のデッキで火力を出すことは難しいがポケモンの道具をたくさん落とせるデッキを作ればアタッカーとして起用することも可能。 その際は特性にシナジーがある「ロトモーター」のロトムを入れたい。 ドラゴンのタッグチームが増えることも環境的に追い風だ。 使うなら是非フェアリーチャームなども合わせていきたい ルリリ カード評価 6. 0点 エネ加速をし自分の番が終わらせるポケモン。 コイントス次第だが、先攻でエネをつけることができればフライゴンGXのエネルギーの重さを解消できる可能性がある。 とはいえ戦略性に不安定さが残り、活躍できる状況は限られる。 フラべべ フラべべ フラエッテ フラージェス カード評価 6. 5点 ランダムハンデスができるカード フラべべは今弾に収録のものでないぬけがけしんかのものを使えばすぐさま進化できる やぶれかぶれやムサシとコジロウと合わせることで相手の手札をゼロにすることも可能だが進化した時という条件が厳しく、繰り返し使うことが難しい ペロッパブ ペロリーム ニンフィア カード評価 6. 5点 エナジー進化でデッキから進化できるフェアリータイプ。 ワザ「ムーンフォース」はダメージを軽減することができるものの、ニンフィアそのものの耐久力があまり期待できない。 「しんあいのはどう」はタッグサポートを使っていれば160打点が出せる。 ドラゴンタイプが多い環境であればタッグチームを一撃で倒すことができるだろう。 ただしタッグサポートとニンフィアの相性はそれほどよくはない。 ワザに使うエネが重いのもややネック。 どちらかといえばサブアタッカーに適正のあるポケモンか。 オルタージェネシス収録 ドラゴンタイプ ディアルガ&パルキアGX カード評価 8. 0点 GXワザは逆転向けのカード。 さまざまなカードとのコンボが考えられる。 HPも高く耐久に優れる。 アクジキング&アーゴヨンGX カード評価 8. 0点 HP280と綺麗にレシゼクの270打点から逃げることができるライン。 さらに特性でHP回復出来るおかげで非GX相手に強い。 GXワザもビーストリングに対応いるため条件は比較的満たしやすい。 既存の超デッキにトキワ採用して悪エネルギーを2枚くらい採用する運用も考えられる。 その他、レッド&グリーンとマニューラGXのコンボなども考えられる。 詳しくは下記記事。 ジジーロン カード評価 7. 0点 比較的軽い条件で140打点を出せるりゅうのおうぎが非常に強力 水と鋼エネルギーが入るディアルガ&パルキア&アルセウスデッキや炎と雷エネルギーが入るレシゼクデッキなど色んなデッキでサブアタッカーとして使える ジャラコ ジャラコ ジャランゴ カード評価 7. 0点 相手の場にGXポケモン、例えばカプ・テテフGXなどがいれば即座にジャラランガに進化できるユニークなポケモン。 対GXポケモンは火力が高いポケモンが多く、2進化ポケモンは簡単に処理されてしまうが、ジャランゴはその欠点を解消することができる。 進化先のジャラランガも強力。 ジャラランガ カード評価 7. 0点 ワザ「ちからのさけび」はダメージを与えながらエネ加速をする強力なワザ。 決して少なくないダメージを与えながら後続のエネ加速をすることもできる。 ワザ「スケイルアッパー」はこだわりハチマキや格闘道場と組み合わせることでタッグチームをも仕留める火力を出すことができる。 ジャランゴも使いやすく、軸にする価値が十分ある2進化非GXポケモンといえる。 ウルトラネクロズマ カード評価 7. 5点 今回のパックの非GXポケモンのなかではおそらく最も注目されているポケモン。 相手の基本エネをトラッシュしつつ170ダメージとカプ・テテフGXすら倒す火力を持つ。 しかしデメリット特性をもっており、本来は終盤でしか動けない。 しかしアローラベトベトンと組み合わせることでデメリットを帳消しにすることができる。 軸としてデッキを組む価値が十分にあるポケモンといえる。 5点 オルタージェネシス収録のポケモンのなかでも最も汎用性が高い。 GXポケモンが3体並んでいるだけでジャンピングバルーンの威力が240となり、2進化GXポケモンすら射程範囲に入る。 イーブイ エイパム エテボース ヒメグマ リングマ ワシボン ウォーグル エリキテル エレザード オルタージェネシス収録 サポートカード グズマ&ハラ カード評価 7. 5点 スタジアムを確定サーチできる珍しいサポートカード。 特殊エネルギーを採用したデッキで真価を発揮する。 タッグコールに対応したタッグサポートであるため、いざというときにミュウツー&ミュウGXデッキにおいて無人発電所のはりかえるスタジアムを持ってくることができる。 5点 タッグチームサポートでは唯一手札を増やすことができるカード。 タッグコールがもともと使えば手札を1枚(タッグコール)から2枚(タッグチームカード2枚)に増やすことができるカードであり、シロナ&カトレアはさらに手札を稼ぐことができる。 マオ&スイレン カード評価 7. 0点 いざというときにベンチをいれかえたりHPを回復したりと、いざというときのタッグコールの選択肢として優秀なカード。 レシラム&リザードンGXデッキなどでは「アセロラ」と違い、バトル場についた大量の炎エネルギーを保ったまま120も回復することができる。 モーモーエールミルタンクを絡ませればさらに回復ができる。 ただし他のタッグチームサポートと違い効果に目新しさがなく、手札消費も大きい。 あくまでタッグコールの選択肢としての採用が無難か。 0点 今までにあまりなかった進化GXポケモンを強力にサポートするカード。 手札の2枚をエネルギーに任意で変換し、デッキからエネ加速ができる。 オルタージェネシス収録 グッズ タッグコール カード評価 8. 5点 タッグチームポケモンを2枚サーチするだけでも強力なグッズだが、レッド&グリーンなどタッグチームサポートもサーチすることができる。 今後タッグチームサポートが登場すればより活躍の幅が増えるといえる。 しまめぐりのあかし カード評価 7. 0点 シルヴァディorペルシアンGX+サーナイトGXデッキなどの欠点である、「ドリュウズに一撃でやられて2枚とられる」という弱点をユニークな形で補えるカード。 ベンチにいながら手札を稼ぐシルヴァディGXやペルシアンGXにこのカードを持たせることで、とられるサイドを減らすことができる。 メイやぼうけんのカバンでサーチすることも可能。 ただしHPが低くなるためグレートキャッチャーなどによって非GXデッキにやられやすくなる点には注意。 オルタージェネシス収録 トレーナーズレア ポケモン通信 ウツギ博士のレクチャー ぼうけんのカバン プレシャスボール カード評価 9. 0点 ご存知大人気なボールが再録。 GXポケモンを手札消費なくサーチできる点が強力。 ビーストナイト カード評価 7. 0点 ウルトラビースト専属のポケモンのどうぐ。 序盤ではあまり役に立たないしこだわりハチマキでいい場面が多い。 しかし後半では火力50増加という凄まじい効果を持つ。 局所的にこだわりハチマキを上回るグッズであるといえる。 オルタージェネシス収録 スタジアム 混沌のうねり カード評価 8. 5点 スタジアムを徹底的に対策できるスタジアム。 主にミュウツー&ミュウGXなどの特性が重要なGXポケモンを中心にしたデッキで無人発電所を対策することができる。 ウルトラネクロズマGXデッキのようなトキワの森に戦略を依存しているデッキの対策としても優秀。 採用したいスタジアムがなければとりあえず採用して問題ないほど強力。 BOX購入特典 アローラキュウコン ポケモンセンター限定セット「シロナ&カトレア」スリーブ付属 デッキシールド ディアルガ&パルキアGX予約情報.

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VMAXライジングで高騰・値上がりするかもしれないカード|ポケカタクティクス!|note

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今回のnoteでは対デッキ戦など詳しい解説を掲載した中・上級者向けの解説となっています。 有料記事部分は対カラマネロ系デッキ戦以降のプレイング解説となっております。 レインボーパーフェクションとは? オルタージェネシスで登場したグズマ&ハラでレインボーエネルギーを持ってくることができるようになったことで実現可能となり、安定性・戦略の幅が広がったミュウツー&ミュウGX炎デッキの派生系。 既存のミュウツー炎デッキと違ってオルタージェネシスGXやアクジキング&アーゴヨンGXのGXワザをトキワの森に依存せず打ち分けられるようになる。 さらに混沌のうねりの採用によって無人発電所の対策どころか、相手のミュウツー&ミュウGXのトキワ展開すら許さない。 こちらは一方的にグズマ&ハラでレインボーエネルギーをサーチすることができる。 レインボーエネルギーのデメリットとして10ダメージを受けてしまうためミュウツー&ミュウGXの耐久は落ちてしまうものの、それ以上に使える戦略の幅が広がるメリットのほうが多いと感じ構築したデッキ。 実際に構築した結果、特にオンバーンGXのワザやアクジキング&アーゴヨンGXのGXワザ、アルセウス&ディアルガ&パルキアGXのGXワザ、カプ・レヒレGXのGXワザなど相手によって有効なワザを打ち分ける想像以上に強力なバレットデッキとなった。 基本的なプレイング 序盤 スタートが「ミュウツー&ミュウGX」、最初のターンに「グズマ&ハラ」を使用し、レインボーエネルギー、巨大なカマド、道具、を持ってきて即座にプレイしたい。 そのため、「タッグコール」でもってくる最優先は「グズマ&ハラ」とタッグチームのポケモンとなる。 ここでのタッグチームポケモンは「リザードン&テールナーGX」とする。 「グズマ&ハラ」で捨てたいカードはできるだけ「ミュウツー&ミュウGX」でパーフェクションするポケモンとなる。 最優先はゲッコウガGXを除く進化GXポケモン。 「プレシャスボール」があって「グズマ&ハラ」が使える場合は積極的にそれらをサーチして手札コストにしたい。 余裕があれば「ジラーチGX」と後続用のポケモンが用意できる。 レインボーエネルギーはミュウツー&ミュウGXに付けたい。 中盤 グズマ&ハラでサーチした大きなカマドを使用し、基本炎エネルギーを2枚手札に加える。 溶接工を使用して、基本炎エネルギーを2枚付けながら3枚ドローし、手張りで、リザードン&テールナーGXでワザを使用。 サーチは溶接工、タッグコール、グズマとする。 終盤 タッグコールでレシラム&リザードンGXとグズマ&ハラ、再び巨大なカマドを使用し、基本炎エネルギーを2枚サーチ、溶接工と手張りで「ダブルブレイズGX」を使用する。 後は敵によってワザを使い分けながら闘うこととなる。 基本的な動きで例にした動きはいわゆる「レッドパーフェクション」の動きとなっている。 対レシリザ・リザテールナー・ミュウツーミュウ炎デッキのプレイング 後攻時の場合 相手に先攻をカキを使われた場合、カプ・レヒレGXもしくはゲッコウガGXのGXワザを使用しカキでついた炎エネルギーとポケモンを戻すことで一気に有利に立ち回ることができる。 ミュウツー&ミュウGXがスタートポケモンじゃなかったとしても、例えばタッグコールとレインボーエネルギーとプレシャスボールが手札にある場合。 タッグコールでマオ&スイレンとミュウツー&ミュウGXサーチし、マオ&スイレンでいれかえ、ミュウツー&ミュウGXでレヒレもしくはゲッコウガGXのGXワザで炎エネルギーが大量についたポケモンをバウンスすることで有利に立ち回れる。 マオ&スイレンは「ポケモンいれかえ」でももちろん可。 先攻時の場合 1ターン目から混沌のうねりで相手のトキワの森・巨大なカマド展開を阻害する。 特にトキワの森に依存しているミュウツーミュウ系デッキは事故らせてイージーウィンすることも可能。 混沌のうねりは「タッグコール」でサーチできる「グズマ&ハラ」でサーチすることができるため1ターン目から安定して使うことができる。 サーチするカードは混沌のうねり・こだわりハチマキ・レインボーエネルギーが基本となる。 「メガミミロップ&プリンGX」をタッグコールで真っ先にサーチすることで相手のテテフGXやデデンネGXを場に出すことを牽制する。 相手がもしデッキを回すことを優先し、デデンネGXやカプ・テテフGXを場に出した場合は、そのままミュウツー&ミュウGXに「こだわりハチマキ」をつけ「メガミミロップ&プリンGX」のジャンピングバルーンをパーフェクションすれば、相手がGXポケモンを3体出した時点で270打点を出すことができるため有利に立ち回ることができる。 もしこだわりハチマキがサイド落ちしている場合はカプ・レヒレGXもしくはゲッコウガGXのGXワザでエネがついたポケモンをデッキに戻そう。 「レインボーエネルギー」を「ミュウツー&ミュウGX」につける。 ここで「プレシャスボール」がある場合、相手が「レッドパーフェクション」なら「ジラーチGX」をサーチし、ベンチに置いておく。 これは相手が手張りと溶接工で「メガミミロップ&プリンGX」のワザをコピーして「ミュウツー&ミュウGX」を倒さないようにするためである。 これで序盤の相手は「カプ・テテフGX」と後続のGXポケモンを置くだけで次のターン反撃を受ける可能性が大きく上がるため、GXポケモンを置く状況を潰すことができる。 手張りするエネルギーがあり、ポケモンをサーチする系があれば、ほぼ準備完了となり、ワザを組み合わせて使用できる。 この場合、盤面が完成しているため、後はポケモンが気絶しないように気をつけながら、対戦していけば良い。 ただし、バトル場のみで相手が「溶接工」やカキを使用した場合は注意が必要で、「カプ・レヒレGX」、「ゲッコウガGX」、「メガミミロップ&プリンGX」では対処ができないため、次のターンの返り討ちから逆転を狙っていく必要がある。 プレシャスボールで「オンバーンGX」か「ソルガレオGX」をサーチし「タッグコール」で「グズマ&ハラ」と「レシラム&リザードンGX」をサーチ。 その後「グズマ&ハラ」で「レシラム&リザードンGX」と「オンバーンGX」か「ソルガレオGX」をトラッシュにおいて「レインボーエネルギー」「隠密フード」「混沌のうねり」をサーチする。 その後は「オンバーンGX」か「ソルガレオGX」のワザを使って攻撃していく。 これら2つのルートが存在する。 「グズマ&ハラ」で「メガミミロップ&プリンGX」と「カプ・レヒレGX」、「ゲッコウガGX」のいずれかをトラッシュし、「レインボーエネルギー」「巨大なカマド」「こだわりハチマキ」をサーチする。 「レインボーエネルギー」を「ミュウツー&ミュウGX」につける。 そして、GXワザで「カキ」を使用したポケモンをデッキに戻しつつ、こちらは「メガミミロップ&プリンGX」の牽制ができる。 打点が足りないときはこだわりハチマキをつける、ということをすることで、相手のバトル場のポケモンを一撃で落とすことができる。 ただ、バトル場のみで溶接工を使用された場合は次のターンでポケモンが倒されるため、逆転を狙う必要がある。 対カラマネロ系デッキ戦.

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