小学8年生。 小学館『小学8年生』の安倍晋三伝記漫画が「誹謗中傷だ」と炎上! 事実に基づく人物伝まで圧力かける安倍応援団(リテラ) 赤かぶ

「教育のために読む」はむしろ邪魔、「小学8年生」編集長に直撃!【ハロー!裏方さん~子どもの笑顔をつくる達人たち~ Vol.3】|ウーマンエキサイト(1/2)

小学8年生

小学館の子供雑誌「小学8年生」とは? 小学館から刊行されていた小学2年生から6年生までの学年別学習雑誌が廃刊になったことで、全学年対応雑誌として生まれたのが「小学8年生」です。 デジタル数字の「8」は1~9までの数字を含んでいます。 2年生~6年生までが楽しく読めるそんな雑誌がコンセプトになっています。 4・5月号、6・7月号のように2か月毎に発売の隔月間誌で、大人でもチャレンジしたくなるような本格的な付録がついているのが特徴。 4・5月号の付録は活版印刷キットでした。 バックナンバーでは「野菜の栽培セット」だったり「紙すきセット」が付録についたこともあるみたい。 文字数も多くて低学年には読むのも大変です。 紙面も文字は少なく写真やイラストが多めで「読む」というよりは「見る」という感じ。 ぷっちぐみは、、人気キャラクターの紹介記事だったり、小学生女子のカバンの中身は?好きなお菓子ランキング~みたいなエンタメ的な要素が多め。 楽しい幼稚園は対象年齢も低いので、2~5ページで読み終わる人気アニメの漫画のようなページが多いですね。 迷路やクイズなど知育的な要素を含んだページ 小学8年生 小学1年生 ぷっちぐみ 楽しい幼稚園 4記事 4記事 6記事 15記事 小学8年生は社会の仕組みや時事問題などをクイズ形式で出題した学習に近い記事やドラえもんやコナンの漫画のページの一部分にクイズや謎解きが載っています。 内容は小学2年生の長女には難しいようでした。 小学1年生は記事としては多くはないのですが、ページで言えば31ページが国語や算数や知育に充てられています。 ぷっちぐみも記事数としてはそこまで多くなく、キャラクターを使ったカラーページで迷路や間違い探しなどやはり娯楽としての意味が強いようです。 難易度も低く簡単。 楽しい幼稚園は、ひらがなの練習や数の理解など知育のページが充実しています。 迷路などのお楽しみ記事も沢山あります。 とじ込み付録 雑誌の表紙をめくってすぐにあるオマケ的なページですね。 小学8年生は付録の活版印刷に使う名刺サイズのテンプレートと活版印刷の仕組みなどを簡単にまとめたページ。 小学1年生は、ドラえもんの切り離して組み立てるタイプの工作が1枚。 生活予定表や五十音ポスターなど実用的な物が多いようです。 ぷっちぐみはキャラクターのシールや間違い探しのポスター、切り離して組み立てる工作。 楽しい幼稚園は付録と連動したキャラクターの塗り絵シートが4枚でした。 キャラクター 小学8年生 小学1年生 ぷっちぐみ たのしい幼稚園 ドラえもん・チコちゃん・名探偵コナン ドラえもん・チコちゃん・ポケモン ファントミラージュ・アイカツ・プリチャン・リカちゃん・チコちゃん・すみっコぐらし・ポケモン プリキュア・ヒミツのここたま・リカちゃん・こえだちゃん・ディズニープリンセス・マイメロディ・シルバニアファミリー・みいつけた!・トムとジェリー・チャギントン・ウルトラマンR・仮面ライダー どの雑誌の表紙も記事内容の紹介だったり出ているキャラクターがほぼ描かれているので、表紙がその雑誌の雰囲気を表しているといるとも言えますね。 著作権の関係で雑誌の画像を載せられないのですが、 小学8年生は低学年には渋すぎますね。 付録は難しすぎない? 今回の付録「活版印刷キット」は印刷台に活字パーツを差し込んでインクを乗せ紙に映すという物。 原理としては単純で分かりやすく 小学2年生の長女でもほとんど説明なしに自分の名前を印刷することができました。 ちゃんと印刷されているかどうか印刷台を開く瞬間はドキドキ。 今度はもっとこうしてみよう。 こんなのはどうかな?と本人なりに工夫しながら何度も試していました。 紙面での活版印刷が何のために使われていたのか?実際はどんな道具なのか?は小学2年生には難しいようでさほど興味を示していなかった長女ですが付録を通じて「面白い事がある」「何だか楽しかった」とは感じられたようでした。 体験を通じて「楽しかった」と思う事で学習への興味や意欲が湧いてくるわけですから、体験と学習を結びつけるようなこういった付録はさすがですね。 結論 小学8年生は学習的な要素が強く紙面だけで考えると、内容も難しいし挿絵やイラストも渋すぎて小学校低学年には合わないです。 ただ付録は本格的な体験ができるものが多いので、子供の興味のある分野の付録であれば買ってみるのも良いかもしれません。 逆に低学年の女子向けの雑誌ぷっちぐみは、エンタメ要素が強くパラパラっと見る感じで「学び」はほとんどありません。 低学年の子を持つ親としては「エンタメ性もそこそこ」「学習もそこそこ」ある年齢にあった本を与えたいと思ってしまいますが、現状ちょうど良い雑誌が無いので、小学校低学年の男子なら「コロコロイチバン!」女子なら「ぷっちぐみ」や「Aneひめ」あたりのエンタメ系の雑誌と教科のドリルなどどちらも買って行くしかないのかな~というのが結論です。

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雑誌「小学8年生」を小学2年生の娘が読んでみたよ。内容や付録は2年生でも楽しめるのかを検証

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「」の続きで、漢字の書き取りです。 サンプル問題です。 問題PDFは全3ページ分。 下記よりDLしてください。 字は「丁寧かつ正確」に 漢字の問題(テスト)では、採点する人(先生)によって「厳しさ」が違ってくると思います。 「何の漢字かなんとなくわかるからOK」な人(先生)から、「ここはハネなのにトメになってるように見えるからダメ」な人(先生)まで、「採点基準」が人それぞれだと思います。 算数なら「明確な答え」があって、それを「採点」すればいいのですから、誰が採点したってほとんど同じようになるはずです。 まぁ、読めない字を書いたらバツになることもあるでしょうけど。 なので「国語のテスト」では、基本的には誰が採点しても正解となるような、「丁寧な字を書く」ことが求められると思います。 とはいえ「字が下手」な子もいます。 うちの子のように。 それは練習しないとどうにもならないわけで、その分「多くの時間」が必要になりますよね。 それに子ども自身にだって、「自分は字が下手」ということは「なんとなく」でもわかっているでしょうし、字を書くことに「ニガテ意識」があるかもしれません。 「下手だから丁寧に書くように心がけよう」と思って「そうしてくれる子」なら、時間はかかっても「普通の字」を書いてくれるようになるとは思います。 でも、「下手なんだからしょーがないじゃん」と、「あきらめてしまってい子(もしくは何も気にしていない子)」に「字の練習」をしてもらうのは大変かと。 なぜなら、「本人が字が下手なことを問題視していない」からです。 問題視していないのですから、「字を丁寧に書く練習に意味を感じられない」、「何でこんなことしないとダメなの? めんどくさい」となりますよね。 大人だって、「意味のないこと」にやる気なんて出せません。 ここで「字が下手な子どもをもつ私」には、「3つの選択肢」が提示されます。 「まぁ、字が下手でもいいか」 2. 「どうにかして、丁寧な字を書くことの必要性を理解させないと」 3. 「テストのときだけでも、丁寧な字を書くようにさせないと」 です。 「字が下手という理由でテストで散々な点数を取って、字を丁寧に書く必要性を自覚するまで待つ」という選択肢もあるような気もしますが、それは「どうにかして、丁寧な字を書くことの必要性を理解させないと」に含まれると思ってください。 とりあえず「私」は最後の選択肢、「テストのときだけでも、丁寧な字を書くようにさせないと」を選んでいます。 もちろん「最悪ではないけど良くもない」わけで、この選択で「4年生以降」どうなるかはわかりません。 ことあるごとに「丁寧に・ゆっくり書く」とは伝えていますが、なんだか「言われなれた」のか、明らかに「聞き流して」います。 いや…ホントに、キレイな字を書くお子さんは、それだけ「有利」な状況にいるわけで、この先もそのままでいられるように、「キレイな字で、読みやすいね」と褒めてあげてほしいと思います。 私だって、できるなら「そうしたい」と思っていますけどね…。 では、また。

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小学館スペシャル 小学8年生 2020年 8月号 【付録】 チャレンジ付録「生きている化石 アルテミア飼育キット」

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小学館の子供雑誌「小学8年生」とは? 小学館から刊行されていた小学2年生から6年生までの学年別学習雑誌が廃刊になったことで、全学年対応雑誌として生まれたのが「小学8年生」です。 デジタル数字の「8」は1~9までの数字を含んでいます。 2年生~6年生までが楽しく読めるそんな雑誌がコンセプトになっています。 4・5月号、6・7月号のように2か月毎に発売の隔月間誌で、大人でもチャレンジしたくなるような本格的な付録がついているのが特徴。 4・5月号の付録は活版印刷キットでした。 バックナンバーでは「野菜の栽培セット」だったり「紙すきセット」が付録についたこともあるみたい。 文字数も多くて低学年には読むのも大変です。 紙面も文字は少なく写真やイラストが多めで「読む」というよりは「見る」という感じ。 ぷっちぐみは、、人気キャラクターの紹介記事だったり、小学生女子のカバンの中身は?好きなお菓子ランキング~みたいなエンタメ的な要素が多め。 楽しい幼稚園は対象年齢も低いので、2~5ページで読み終わる人気アニメの漫画のようなページが多いですね。 迷路やクイズなど知育的な要素を含んだページ 小学8年生 小学1年生 ぷっちぐみ 楽しい幼稚園 4記事 4記事 6記事 15記事 小学8年生は社会の仕組みや時事問題などをクイズ形式で出題した学習に近い記事やドラえもんやコナンの漫画のページの一部分にクイズや謎解きが載っています。 内容は小学2年生の長女には難しいようでした。 小学1年生は記事としては多くはないのですが、ページで言えば31ページが国語や算数や知育に充てられています。 ぷっちぐみも記事数としてはそこまで多くなく、キャラクターを使ったカラーページで迷路や間違い探しなどやはり娯楽としての意味が強いようです。 難易度も低く簡単。 楽しい幼稚園は、ひらがなの練習や数の理解など知育のページが充実しています。 迷路などのお楽しみ記事も沢山あります。 とじ込み付録 雑誌の表紙をめくってすぐにあるオマケ的なページですね。 小学8年生は付録の活版印刷に使う名刺サイズのテンプレートと活版印刷の仕組みなどを簡単にまとめたページ。 小学1年生は、ドラえもんの切り離して組み立てるタイプの工作が1枚。 生活予定表や五十音ポスターなど実用的な物が多いようです。 ぷっちぐみはキャラクターのシールや間違い探しのポスター、切り離して組み立てる工作。 楽しい幼稚園は付録と連動したキャラクターの塗り絵シートが4枚でした。 キャラクター 小学8年生 小学1年生 ぷっちぐみ たのしい幼稚園 ドラえもん・チコちゃん・名探偵コナン ドラえもん・チコちゃん・ポケモン ファントミラージュ・アイカツ・プリチャン・リカちゃん・チコちゃん・すみっコぐらし・ポケモン プリキュア・ヒミツのここたま・リカちゃん・こえだちゃん・ディズニープリンセス・マイメロディ・シルバニアファミリー・みいつけた!・トムとジェリー・チャギントン・ウルトラマンR・仮面ライダー どの雑誌の表紙も記事内容の紹介だったり出ているキャラクターがほぼ描かれているので、表紙がその雑誌の雰囲気を表しているといるとも言えますね。 著作権の関係で雑誌の画像を載せられないのですが、 小学8年生は低学年には渋すぎますね。 付録は難しすぎない? 今回の付録「活版印刷キット」は印刷台に活字パーツを差し込んでインクを乗せ紙に映すという物。 原理としては単純で分かりやすく 小学2年生の長女でもほとんど説明なしに自分の名前を印刷することができました。 ちゃんと印刷されているかどうか印刷台を開く瞬間はドキドキ。 今度はもっとこうしてみよう。 こんなのはどうかな?と本人なりに工夫しながら何度も試していました。 紙面での活版印刷が何のために使われていたのか?実際はどんな道具なのか?は小学2年生には難しいようでさほど興味を示していなかった長女ですが付録を通じて「面白い事がある」「何だか楽しかった」とは感じられたようでした。 体験を通じて「楽しかった」と思う事で学習への興味や意欲が湧いてくるわけですから、体験と学習を結びつけるようなこういった付録はさすがですね。 結論 小学8年生は学習的な要素が強く紙面だけで考えると、内容も難しいし挿絵やイラストも渋すぎて小学校低学年には合わないです。 ただ付録は本格的な体験ができるものが多いので、子供の興味のある分野の付録であれば買ってみるのも良いかもしれません。 逆に低学年の女子向けの雑誌ぷっちぐみは、エンタメ要素が強くパラパラっと見る感じで「学び」はほとんどありません。 低学年の子を持つ親としては「エンタメ性もそこそこ」「学習もそこそこ」ある年齢にあった本を与えたいと思ってしまいますが、現状ちょうど良い雑誌が無いので、小学校低学年の男子なら「コロコロイチバン!」女子なら「ぷっちぐみ」や「Aneひめ」あたりのエンタメ系の雑誌と教科のドリルなどどちらも買って行くしかないのかな~というのが結論です。

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