おしりふきオススメ。 【徹底比較】おしりふきのおすすめ人気ランキング28選【新生児にも優しい】

【研究職が選ぶ】おしりふきのオススメランキング【2019】

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おしりふきの徹底比較!新生児も安心して使えるおすすめ10選 2019年3月12日 こそだてハック 赤ちゃんのお世話グッズにかかせないのが、おしりふき。 赤ちゃんの肌は敏感なので、刺激が少なく優しいものを選んであげたいですよね。 しかしおしりふきは種類が豊富。 どれを選べばいいかと迷ってしまうママも多いのではないでしょうか。 そこで今回は、赤ちゃんが使うおしりふきを10種比較しました。 選び方もあわせてまとめたので、参考にしてみてくださいね。 おしりふきの種類は? 赤ちゃんには「流せないウェットタイプのおしりふき」がよく使われます。 ここでは、他の種類のおしりふきもご紹介します。 流せないタイプ おしりふきの多くが流せないタイプです。 月齢が低いうちは、おむつに使用済みのおしりふきをくるんで一緒に処理することが多いので、トイレに流せないタイプのおしりふきで十分です。 流せるタイプ トイレトレーニングが進む2、3歳頃には、トイレでそのまま流せるように、流せるおしりふきを利用する人もいいます。 トイレットペーパーで事足りることも多いので、子供に合わせて選びましょう。 ウェットタイプ ウェットティッシュのように水分を含んでいるおしりふきが一般的です。 おしりふきによって、厚みや触り心地、含まれている成分が異なります。 コットンタイプ その都度水やぬるま湯に浸して使用する、コットンタイプのおしりふきもあります。 濡らす手間がかかりますが、水以外の余計な成分が入っていないため、肌に優しいのが特徴。 おむつかぶれしやすい赤ちゃんにおすすめです。 おしりふきの選び方は? できるだけ低刺激なものを選ぶ 赤ちゃんの肌は敏感。 少しの刺激でも肌が赤くなったり、かぶれてしまったりすることがあります。 おしりふきは毎日何度も使うものなので、できるだけ低刺激なものを選びましょう。 なかには保湿成分が配合されているおしりふきもありますよ。 厚みを確認 おしりふきを選ぶ上で意外にも大切なポイントが、厚み。 厚めのおしりふきは少し値段が高めですが、ゆるいうんちも1枚でサッときれいに拭くことができます。 何枚も使う必要がなく、地球にも優しいですね。 逆に薄めのおしりふきは、厚めに比べてリーズナブル。 ママの好みや使いやすさに合わせて選んでくださいね。 セット買いが便利! おしりふきは毎日何枚も使うもの。 一気にたくさん買って、ストックしておくというママも多いようですよ。 育児の合間に買いに行く手間も省け、うっかり切らしてしまうといった心配もありません。 まとめ買いすればするほど安くなることもあるので、ぜひチェックしてみてくださいね。 まずは試してみたい、という場合はバラ売りのものを選んでくださいね。 おしりふきのおすすめ:厚手タイプ 厚手タイプのおしりふきは、じゅわっと染み込んだ水分が肌からうんちを浮かせて汚れを絡め取りやすいのがポイント。 何度もゴシゴシせずに拭き取れるから、肌も傷めず時間も短縮できますよ。 メリーズ するりんキレイおしりふき やわらか厚手タイプ.

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赤ちゃんの肌にやさしいおしりふき10種類を夫婦でガチ比較してみた

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ここでは私のオススメおしりふきを紹介していきます。 「厚さ」を重視する場合はこれ! 厚手のおしりふきは、生地を通して汚れが手に付きにくいという安心感があり、特にゆるゆるうんちのときは重宝します。 製品名やパッケージに「厚手」と記載されていても、実際はそうでもないおしりふきが少なくありませんので、私が実際に使った上で、本当に厚さがあると感じたおしりふきをリストアップします。 特殊な素材であるテンセルから作られた生地は、しっかり厚手でなおかつ生地の目がギュッと詰まっていることが特徴的です。 厚手タイプのおしりふきは1パッケージ内の枚数がどうしても少なくなりがちですが、このおしりふきは厚手タイプのおしりふきの中では比較的多めの70枚入りという点も魅力です。 圧倒的水分量が特徴的なおしりふきですが、生地の厚さに目を向けてみてもとても優秀です。 水分量たっぷりの厚手生地で、少しこびりついてしまった汚れに対しても、洗い流すように簡単に拭き取ることができます。 ネット通販で在庫が残っているところであれば購入は可能かもしれません。 厚さだけでなくサイズも非常に大きな生地は、ボリューム感と言う意味では最も優れているかもしれません。 多くの産婦人科で採用されていることもあり、他のおしりふき泣かせの知名度と品質を誇るおしりふきです。 「水分量」を重視する場合はこれ! 水分量の多さは汚れ落とし力に直結します。 特に、少し乾いてこびりついてしまったうんちに対しては、水分量の少ないおしりふきでは太刀打ちできません。 実際に使って見て、本当に水分量が多いと感じたおしりふきをリストアップします。 テンセル素材の保水性のためか、内側からジュワッと水分が染み出てきます。 そのネーミングからも水分量に特化したおしりふきであることが分かりますが、実際、水分量でこのおしりふきにかなう製品はありません。 水分量が多すぎて、逆に拭きづらさを感じることさえあるかもしれません。 それほど物凄い水分量が含まれています。 ネット通販で在庫が残っているところであれば購入は可能かもしれません。 高い水分量と生地表面の特殊な加工が重なり、高い汚れ落とし力を誇ります。 低価格帯の中でこの水分量は大きな魅力です。 「コスパ」で選ぶならこれ! まず第一に安いこと。 ただし、決して「安かろう悪かろう」ではない、価格に見合う以上の品質であること。 そんな条件を満たしていると感じた、普段使いに最適なお得感のあるおしりふきをリストアップします。 際立つ厚手感があるわけではないものの、低価格帯おしりふきの中では比較的厚さがあります。 生地の柔らかさや生地表面の凸凹加工など、全体的にそつがなく、とても使いやすいおしりふきです。 かなり薄手で生地サイズも極めて小さいおしりふきですが、その分価格もかなり抑えられていますので、おしりふきとしてだけでなく、手口拭きやウェットティッシュとして色々な場面での気軽な使いやすさが魅力です。 生地の大きさや厚さ、柔らかさ、水分量など、全体体に平均的なレベルにあり、さらに1パッケージ100枚という大容量で激安です。 コストパフォーマンスの塊のようなおしりふきです。 上のおしりふきよりも生地サイズが若干小さくなり、枚数も少なくなっていますが、その分価格もさらに低く設定されているおしりふきです。 ふわっとしたやわらかさの生地が特徴的なおしりふきで、私個人的にも使いやすくて大好きなおしりふきです。 どうしてこの品質でこんなに安くできるのかな?と思えるほどで、コストパフォーマンスは間違いなく高い製品です。 上で紹介している「moony おしりふき やわらか素材」が柔らかさに特化しているとするなら、このおしりふきは水分量に特化しています。 それでいながら、非常にありがたい低価格。 文句なしの高コストパフォーマンスおしりふきです。 かなり薄手のおしりふきですが、その分価格もかなり抑えられていますので、おしりふきとしてだけでなく手口拭きやウェットティッシュとして色々な場面での気軽な使いやすさが魅力です。 「トイレに流せるおしりふき」で選ぶならこれ! 生地の質感的な部分では若干劣るものの、トイレットペーパー感覚でトイレに流せるというのはかなり便利です。 トイレに流せるおしりふきは製品によって使い心地に大きな差がありますので、そんな中で個人的に使いやすいと感じたものをリストアップします。 低価格ながら、生地の柔らかさと丈夫さのバランスが取れていて使いやすいおしりふきです。 トイレに流せるおしりふきの中では、生地の柔らかさを一番感じられます。 若干、価格が高めの設定かもしれませんが、トイレに流せるタイプ特有の質感が抑えられていて、生地の柔らかさと丈夫さのバランスに優れています。 トイレに流せるタイプの中では最も丈夫な、紙のような質感の生地が特徴的です。 トイレに流せるタイプ特有のもろい感じが気になる場合は、このおしりふきが使いやすいかもしれません。

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オススメのおしりふきはこれ!

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1位から紹介していきます。 1位 ムーニー おしりふき やわらか厚手 シートサイズ 13. 3層構造になっていて、カシミアタッチ層の間にたっぷり水分がはさみこまれています! 表面はとても柔らかく、新生児の赤ちゃんにも安心して使える肌触りです。 こんなに優秀なのに 1枚あたり1. 66円とコスパがとても良いのが魅力的! 使い勝手、安全面、コスパ全てにおいておすすめできるおしりふきです。 さらに便利なのが、残り5枚になると「お知らせライン」という青い線がシートについています。 このお知らせラインがとても便利! オムツ替え中におしりふきがなくなった!どうしよう! というトラブルを防ぐことができます。 目を離すとすぐに動き回ってしまう赤ちゃん。 おしりふきがなくなって取りに行っている間に、赤ちゃんがおしりにうんちがついたまま動き回ってしまったら大惨事になります。 水にこだわっていて、こだわりの通り水分量がすごく多いのが魅力です。 ムーニーのやわらか厚手おしりふきと比べると少し薄く小さいシートです。 防腐剤を必要最小限に抑えたおしりふきで、お肌を健やかに保つ加水分解ヒアルロン酸(保湿成分)が配合されています。 私は厚さを重視したいので2位になりました。 コスパと厚みはムーニーに劣りますが、水分量を重視したい人にオススメです。 3位 パンパース おしりふき 肌へのいちばん シートサイズ 15. 5㎝ 1枚当たりの価格 3. 水分量、厚み、柔らかさ、取り出すやすさ全てがパーフェクト。 パッケージに書かれている通り、最高級のおしりふきです。 ムーニーのやわらか厚手おしりふきと比べると、厚みも水分量もあります。 パンパース独自の赤ちゃんの肌にやさしいローションを配合しているので、乾燥が気になる赤ちゃんにおすすめです。 ただ、ネックなのがコスパ。 1枚あたり約4円と、1位のムーニーと比べて約2. コスパはかなり悪いです。 高級志向な人、コスパは気にせずとにかく品質重視の人にオススメのおしりふきです。 5㎝ 1枚当たりの価格 1. 検証した中で最安値の1枚あたり1. 07円とコスパの良さが圧倒的です。 ムーニーのやわらか厚手おしりふきと比べると、少し薄くシートが小さいです。 水分量もあるのですが、薄い分グーンのおしりふきはたくさん枚数を使ってしまいました。 たくさん使ってしまう分、ムーニーの方がコスパも良いのでは?と思いました。 トータルバランスはとても良く、コンパクトサイズなので持ち運びにも便利です。 6位 ピジョン おしりナップ こすらずつるんっ(乳液タイプ) シートサイズ 14. ムーニーのやわらか厚手おしりふきと比べると、大きさも厚みもほぼ変わらない印象。 無駄にたくさん出してしまい無駄にしてしまうこともあるので、コスパも悪くなってしまいます。

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