スペイン 語 オンライン。 スペイン語|語学学習サイト紹介|一橋大学語学ラボラトリー

オンラインスペイン語|自宅でECCのレッスンが受講できるECCオンラインレッスン

スペイン 語 オンライン

私は大学でスペイン語を専攻していました。 当時はある程度喋れていたと思います。 しかし日本で生活しているとあまり使う機会がなく、忘れがちになってしまいます。 これではもったいない。 時間とお金をかけて得たこのスキルを、簡単に手放してはいけない。 この数年、なぜかそんな危機感が高まり、スペイン語のオンラインレッスンを受けてみることにしました。 調べてみると結構な数の会社がレッスンを提供しており、今回は無料体験レッスンを通して5社+1を比較しました。 ここに、個人的な私の感想や印象を記します。 スパニッシュオンライン ・体験レッスンが無料で2回受けられることが魅力。 ・講師はスペイン、グアテマラ、メキシコと様々な国の出身のため、いろいろな種類のスペイン語、そしてその背景あるカルチャーに触れられる(スペインとラテンアメリカのスペイン語はさまざまな点で異なっている)。 ・日本に来る観光客にスペイン語を使ってボランティアガイドをするアクティビティがある。 ・授業は1回25分、10回で5400円。 スパニッシモ ・スパニッシュオンラインに比べて、先生が会話をリードしてくれる感が弱かった。 ただし、体験レッスンが1回だけだったので他の先生の雰囲気は定かではない。 ・1回の授業時間は50分。 シンプルに「長い」と感じた。 最後の10分ぐらいは簡単なフィードバックと各コースの説明。 ・授業後にメールでフィードバックを送ってくれる。 が、内容はあまり無い。 ・講師は全員グアテマラ人。 ・1回50分、6回で7850円。 ウノドストレス ・講師は全員スペイン人なので、スペインのスペイン語にこだわりがある人には良い。 ・日本にゆかりのあって日本語を話せるスペイン人講師が多く、スペイン語のみのレッスンに不安がある人向け。 ・体験レッスンのために会員登録をするとメールマガジンが送られてくるようになるが、内容がおもしろいためそんなにイヤではない。 ・1回25分、5回で4980円。 ポコアポコ ・レッスンの予約を、システム上ではなくメールでおこなうので、ドンピシャで自分の都合のいい時間や先生を選べないのが難点。 ・講師は全員グアテマラ人。 ・授業時間を25分か50分か自分で選べるのは良い。 ・「金曜午前と日曜午後(グアテマラの木曜夜と日曜朝)は休校」としていることに講師のワークライフバランスへの心遣いを感じる。 休日(週末)に0を利用して学びたい日本の社会人にとっては若干不便かも。 ・1回50分、5回で4000円。 もしくは、1回25分、10回で4500円。 パソアパソ ・授業内で使われる教材が特徴的。 黒板みたいなのを画面上に写して、文字の色を変えたりしながら丁寧に解説してくれる。 他にも、ピクチャーカードなどが充実してるっぽい。 ・講師はスペイン人かアルゼンチン人。 ・入会後は予約システムからレッスン予約を取るようだが、体験レッスンはメールで予約が必要。 ・1回50分、5回で9920円。 バモス ・講師は日本人かスペイン人。 ・講師の数が少なく、休みを取っている人もいて選択肢が少ない。 また、先生によっては予約可能な枠がほとんど埋まっている。 ・一度体験レッスンの予約を入れたが、時差の関係で時刻の表示を間違っていたそうで予約の取り直しを求められた。 その時点で都合のいい日時に空きがなかったため、結局体験レッスンは受けずじまい。 結論 私ならスパニッシュオンラインを選ぶかな。 学ぶ側としても、教える側としてもです。 何かアイディアを考えたいですね。

次の

【スペイン語オンラインレッスン】おすすめ9社を徹底比較!全て受講したスペイン語好きが解説|バルセロナールBarcelonar

スペイン 語 オンライン

[ Javascriptを有効にしてください ] 語学学習サイト紹介 語学学習に役立つサイトを紹介します。 サイト名をクリックすると該当べージが開きます。 がついたサイトはモバイルにも対応しています。 Podcastを利用するには等のアプリケーションが必要です。 LL教室のCALLシステム、および東学習室の自習用PCからは利用できません。 語学学習のための仲間探しやコミュニティー等における個人情報の管理(他人の個人情報を含む)には十分注意してください。 音声、映像教材のほか、練習問題も用意されている。 スペイン語学習のほか、文学、芸術に関する情報も豊富。 Avetecaでは(参照:セルバンテス文化センター東京)のA1からC1レベルの150以上の教材が利用できる。 |読解教材(中・上級) レベル別に楽しく魅力のあるテキストが単語解説、クイズ、作品紹介付きで用意されている。 |スペイン語の音声カタログ スペイン、中南米各地のスペイン語話者による動画がトランスクリプトとともに掲載されている。 音声、文法、語彙の観点から見た地域的特徴の解説付き。 EFEの最新ニュースをテキスト、音声・映像のほか、文法のポイント解説やクイズ付きで掲載する。 ジャンルやレベルでアーカイブの検索が簡単にできる。 音楽に関するコンテンツも充実している。 レベル診断テストに解答すると、サイト内のおすすめページが紹介される。 英語に抵抗がない人向き。 各Study Modulesは歌や詩、インタビュー等、多彩な音声、画像・映像教材とともに学習できる。 文法学習のページも用意されている。 英語に抵抗のない人向き。 各ステージをクリアして獲得したポイントでアイテムを入手したり、他の学習者と対戦して楽しむこともできる。 英語で勉強することに興味のある人向き。 1,500の単語を手書きのイラストとネイティブの音声を使った4タイプのゲームで楽しく暗記することができる。 アカウントを作成すれば、「発音待ちの新しい単語」を追加したり、MP3形式での音声のダウンロード等も可能。

次の

スペイン語オンライン学習「DMM英会話」おすすめできる6つの理由

スペイン 語 オンライン

私は大学でスペイン語を専攻していました。 当時はある程度喋れていたと思います。 しかし日本で生活しているとあまり使う機会がなく、忘れがちになってしまいます。 これではもったいない。 時間とお金をかけて得たこのスキルを、簡単に手放してはいけない。 この数年、なぜかそんな危機感が高まり、スペイン語のオンラインレッスンを受けてみることにしました。 調べてみると結構な数の会社がレッスンを提供しており、今回は無料体験レッスンを通して5社+1を比較しました。 ここに、個人的な私の感想や印象を記します。 スパニッシュオンライン ・体験レッスンが無料で2回受けられることが魅力。 ・講師はスペイン、グアテマラ、メキシコと様々な国の出身のため、いろいろな種類のスペイン語、そしてその背景あるカルチャーに触れられる(スペインとラテンアメリカのスペイン語はさまざまな点で異なっている)。 ・日本に来る観光客にスペイン語を使ってボランティアガイドをするアクティビティがある。 ・授業は1回25分、10回で5400円。 スパニッシモ ・スパニッシュオンラインに比べて、先生が会話をリードしてくれる感が弱かった。 ただし、体験レッスンが1回だけだったので他の先生の雰囲気は定かではない。 ・1回の授業時間は50分。 シンプルに「長い」と感じた。 最後の10分ぐらいは簡単なフィードバックと各コースの説明。 ・授業後にメールでフィードバックを送ってくれる。 が、内容はあまり無い。 ・講師は全員グアテマラ人。 ・1回50分、6回で7850円。 ウノドストレス ・講師は全員スペイン人なので、スペインのスペイン語にこだわりがある人には良い。 ・日本にゆかりのあって日本語を話せるスペイン人講師が多く、スペイン語のみのレッスンに不安がある人向け。 ・体験レッスンのために会員登録をするとメールマガジンが送られてくるようになるが、内容がおもしろいためそんなにイヤではない。 ・1回25分、5回で4980円。 ポコアポコ ・レッスンの予約を、システム上ではなくメールでおこなうので、ドンピシャで自分の都合のいい時間や先生を選べないのが難点。 ・講師は全員グアテマラ人。 ・授業時間を25分か50分か自分で選べるのは良い。 ・「金曜午前と日曜午後(グアテマラの木曜夜と日曜朝)は休校」としていることに講師のワークライフバランスへの心遣いを感じる。 休日(週末)に0を利用して学びたい日本の社会人にとっては若干不便かも。 ・1回50分、5回で4000円。 もしくは、1回25分、10回で4500円。 パソアパソ ・授業内で使われる教材が特徴的。 黒板みたいなのを画面上に写して、文字の色を変えたりしながら丁寧に解説してくれる。 他にも、ピクチャーカードなどが充実してるっぽい。 ・講師はスペイン人かアルゼンチン人。 ・入会後は予約システムからレッスン予約を取るようだが、体験レッスンはメールで予約が必要。 ・1回50分、5回で9920円。 バモス ・講師は日本人かスペイン人。 ・講師の数が少なく、休みを取っている人もいて選択肢が少ない。 また、先生によっては予約可能な枠がほとんど埋まっている。 ・一度体験レッスンの予約を入れたが、時差の関係で時刻の表示を間違っていたそうで予約の取り直しを求められた。 その時点で都合のいい日時に空きがなかったため、結局体験レッスンは受けずじまい。 結論 私ならスパニッシュオンラインを選ぶかな。 学ぶ側としても、教える側としてもです。 何かアイディアを考えたいですね。

次の