闇 クリュ。 お勧めパーティ編成例/1キル編成/具体的編成例

【闇マグナ】4凸ヘルマニビス&ヴァッサーワンパンが強い【対ヘクトル】

闇 クリュ

使い回しが可能• アビポチが少ない• 制限の影響を受けにくい 1. 使い回しが可能 ディストリームで与えるダメージは、敵が水属性なら土属性、光属性なら闇属性といったように 敵の弱点属性ダメージになります。 また、ディストリームは多段ヒットするダメージアビリティなので、敵が複数体で出現した場合は、 敵全体にダメージを与えることが可能です。 アーカルムでは複数属性の敵が出現し、数も単体・複数とバラバラなので、通常なら敵に合わせてその都度編成を変える必要があります。 ですが、ディストリーム編成なら 同じ編成を使い回すことが可能です。 アビポチが少ない ディストリーム編成をしっかり組めば、 ディストリーム1ポチで敵に数百万のダメージを与えることが可能です。 そのため、少ない手順で効率よくアーカルムを周回できます。 ちなみに、アビリティ1ポチならサラーサの グラウンドゼロを使う選択肢もありますが、難易度EXTREMEでは無属性ダメージが半減されるので、特に単体の敵は1ポチでは倒せません。 ですが、ディストリームは弱点属性多段ヒットなので、単体の敵も1ポチで倒しやすいです。 制限の影響を受けにくい ディストリーム編成は、基本的に主人公のディストリーム1ポチで倒すことが多くなるので、他のPTキャラの影響を受けにくいです。 レアリティ制限にも対処しやすい また、アビリティでダメージを与えるので、奥義封印などのフィールド効果にも関係なく周回できます。 ディストリーム編成の組み方 ディストリームは上でも解説したように、自動的に敵の弱点属性ダメージになるので、 主人公の属性はどの属性でも問題ないです。 ディストリーム編成を組む場合は、 自分がダメージを出しやすい属性で組みましょう。 イクサバを持ってるなら火属性にするなど ジョブは、ディストリームがCW装備時に攻撃回数がアップするので、 グラディエーターか クリュサオル固定です。 編成の組み方ですが、基本的には以下の武器を入れて、残りの枠はイクサバ等の渾身武器や、攻刃値が高い武器 バハ武器・W攻刃武器・ゼノ武器など を入れていきます。 プロキシモ メイン武器• オメガ 終末 武器• 虚空槍• 上限UP武器• 安心と信頼の赤箱御守り プロキシモ ディストリーム編成を組む上で 必須の武器です。 自分が使う属性のプロキシモを作成しましょう。 この武器をメインに装備することで、第一スキルでディストリームの攻撃回数が 14回 CW装備時 に増えて、第二スキルでアビリティダメージを伸ばせます。 プロキシモには、さらに上の段階 ヴァッサーシュパイアー がありますが、プロキシモの方がスキル的にディストリームでの周回に向いてること。 また、グラディエーターでも装備できるメリットがあるので、プロキシモで止めておくことをオススメします。 オメガ・終末武器の第二スキル 上限UP は同枠で重複しないので、 どちらかにアビリティダメージ上限UPが付いてればOKです。 オメガ・終末武器のアビリティダメージ上限UPは、ウシュムガルなどのアビリティダメージ上限UPとは上限枠が別で効果が重複します。 グラディエーター・クリュサオルは得意武器が刀なので、虚空槍のスキル効果を受けられ、ディストリームの与ダメージを伸ばすことができます。 上限UP武器 スキルに ダメージ上限UPが付いた武器を編成に入れることで、ディストリームで与えられるダメージの最大値を伸ばせます。 必要に応じて、以下のような武器を編成に入れましょう。 つまり2本でOK 安心と信頼の赤箱御守り 安心と信頼の赤箱御守りを編成に入れることで、アビリティ封印を無効化できるので、先制攻撃でアビリティ封印を付与してくる 「ヘルボーイ」に対処できます。 ただし、入れると編成の火力は落ちるので、ダメージが足りない場合や、ヘルボーイが出ないポイントを回る場合は外してもOKです。 召喚石 黒麒麟をメインに装備すると全属性攻撃力UPに加えて、アビリティ性能も伸ばせるので、ディストリーム編成での火力を伸ばしやすくなります。 サブ枠はステータスが高い召喚石や、 アーカルム召喚石のような1ターン目に召喚できる召喚ダメージが高い召喚石を装備します。 ダメージが足りない場合に使う あとは、主人公と同属性の 天司石を持ってるなら、上限を伸ばせるので入れておきましょう。 オススメのキャラ ディストリーム編成で周回する場合は、以下のようなキャラを入れておくと便利です。 クリュサオルなら、普段は奥義周回などで使うので、このような振り方はできません。 ですが、グラディエーターなら他に使う場面はないので、LBが余ってるなら上記のように振ってみるのもいいでしょう。 周回が楽に! ディストリーム編成を組むことで、アーカルムを楽に周回できるようになります。 また、アーカルム以外にも、体力が低いボスなら同じようにディストリーム1ポチで周回できるので、余裕があるなら組んでみるといいでしょう。

次の

クリュサオル闇属性EX+1ターン奥義(2000万)編成を考えてみる【お試し版】

闇 クリュ

本記事で紹介している最終シエテ入りの編成は使用不可能になったので、ご注意ください。 リミ武器なしマグナ編成 ハデス編成はおまけで紹介• 終末 ルシファー 武器は4凸• サリエルなし• 久遠の指輪なし• 3ポチ0召喚 使用キャラ 主人公クリュサオルに、最終シエテ、ルリア、ジャンヌダルク。 本記事では全て2100万以上のダメージが出ていますので、シエテは最終していなくとも2000万は達成できると思われます。 ジャンヌダルクの1アビは防御ダウン30%と非常に効果量が高く、『1ポチでダメージを増加させる』目的では最高峰のパフォーマンスを誇ります。 主人公のアビリティは「デュアルアーツ」と「アーセガル」。 いわゆる『黄龍クリュサオル』編成で、非ATでも開幕奥義を5チェインすることができます。 装備編成 武器• メイン:麒麟剣• CW:4凸終末武器 チェンバ上限必須• 4凸ヘルマニビス• 麒麟弓• バハ剣• 天司武器 麒麟剣は奥義効果に「敵の闇属性防御15%ダウン」を持っており、奥義編成のメイン武器としての適性が高いです。 終末武器にチェンバ上限を付けた際の奥義追加効果は『味方全体の奥義ゲージ10%UP』になるため、CWとしてうってつけとなります。 4凸ヘルマニビスは、火力を最低限確保しつつ奥義上限を15%UPさせることができます。 この編成ではダメージに100万以上余裕があるため、デスは必ずしも5凸してある必要はありません。 SRだとぎりぎり届かないかもしれません。 今回紹介する編成では最も早いです。 3ポチ0召喚 ゾーイあり キャラ編成 主人公クリュサオルに、最終シエテ、コルル、ゾーイ。 コルルは背水状態だとすさまじい火力を誇り、ゾーイと組み合わせることで武器や召喚石のハードルが大きく下がります。 装備編成 武器• メイン:麒麟剣• CW:4凸終末武器 チェンバ上限必須• 麒麟弓• サブには手持ちで攻撃ステータスの高いものを詰め込んでおけばOK。 ゾーイの2アビの演出が長いため、先ほどの3ポチ0召喚よりはわずかに遅いです。 ただ、こちらの方が装備的には組みやすいので、どちらを取るかは好みですね。 キャラ編成 主人公クリュサオルに、ルリア、キャル、ルルーシュ。 全員配布キャラです。 キャルはLBに奥義ダメージUP2つと上限UPを1つもっているため、開幕奥義編成の適性は高いです。 ルルーシュはそれほど適性が高い訳ではないため、手持ちでより火力の高いキャラにした方が良いです。 装備編成 武器• メイン:麒麟剣• CW:4凸終末武器 チェンバ上限必須• 4凸セレ爪• 麒麟弓• バハ武器• ゼノディア刀• 天司武器 武器編成のハードルもかなり下げました。 自石とフレ石が逆でもOK デスは不要。 サブは手持ちで攻撃ステータスの高いものを詰め込んでおけばOK。 おまけ ハデス編成 2ポチ0召喚 シエテ、ルリア、コルル。 メイン:麒麟剣• 麒麟弓• ウン・ハイル• 天司武器 ウン・ハイルの代わりに3本目のアバ杖でもOKです。 奥義なし 主人公レスラーに、スカル、シス、ニーア、バザラガ。 ニーアは必須で、他は格闘or斧得意のキャラです。 新ブレグラ武器「ツヴァイ・シェーデル」のおかげで、編成のハードルが下がりました。 闇炉なし デスでニーアを落とすことで、サポアビが発動。 敵の防御が下限まで下がります。 デスの召喚効果で全員TA確定にもなるので、安定して大きなダメージを与えられるようになります。 この編成は奥義チェインによる硬直がないため、おそらく周回の際の時間効率は最高です。 よって、 労力は置いておいてとにかく1秒でも早く周回したい人向けとなります。

次の

クリュサオル闇属性EX+1ターン奥義(2000万)編成を考えてみる【お試し版】

闇 クリュ

大昔はメカニックかATかというフルチェイン編成でしたが、カツウォヌス4凸を実装にカツオ剣豪が他属性への出張を含めての大暴れ。 そして5周年アップデートでクリュサオルが追加されて今に至るといった流れ。 かつて主流だったメカニック編成は「奥義を打てる回数」の問題で2000万選手権ではやや苦戦の傾向。 剣豪と同様、主人公自身がメイン火力を務めることからキャラのハードルは低い・・・こともある。 また1ターン編成では忘れがちですが、デュアルアーツの効果は2ターンと複数ターン。 個人的にはこの2ターンという効果がクリュサオルの一番のウリ。 ルシファーN、アルバハN、イベント周回、マグナ2救援などなど、2~3Tで50万以上の貢献度を稼ぎに行くマルチで真価を発揮する編成だと思うの。 2T目のシエテの健康だが、シエテの奥義効果の大体残る。 (一部ボス、一部トリガー除く) 装備の質にもよるが3Tで50~60万程度の貢献度を稼ぎ出す事も可能。 カツウォヌス剣豪でも大体できてた戦術だが、主人公が2T連続で奥義2連発打てるのが火力的には違うところ。 エウロペなどのHPトリガーが多いボスでは1ターン目に狙って発動させる事が可能。 シエテがいない場合も、ウリエル召喚などを噛み合わせると奥義連発が可能になる。 黄龍召喚石性能情報 クリュサオル編成とほぼセットになっている黄龍召喚石。 運用する場合は3凸が必須。 奥義ダメUPの恩恵はメカニック編成で解説した通り、かなりダイレクトに影響してくれる。 ポチ有りにするならばルリアを始め、本当に無数に存在する。 1ポチは増えるものの、両面編成が可能になるので装備のハードルも下がるしダメージも出しやすいメリットがある。 ウリエル召喚効果は別枠攻撃バフとのセットとかいうインチキ効果。 その他、全属性ともに剣豪の英雄武器「無銘金重」を作成することで達成が可能。 ただし無銘金重は攻刃スキルを持たない武器なので、ダメージ量的には大きなハンデにもなる。 5倍の効果 アニラ3アビの効果は奥義ゲージ上昇量1. ただしシエテと違って出張してもPT全体のバフ効果はなし。 なおオクトーさんは奥義ゲージ上昇量2倍とかいうインチキがあるので、クリュサオル編成でもラクラク奥義2連発打ったりする。 あの爺さんは例外。 追加ダメージはアビリティダメージ扱いで、ダメージ上限は約65万。 アビリティダメージ扱いなのでオメガガフスキー、ウシュムガルといったアビリティダメージ上限系は適用される。 アーカルム石、天司武器などモロモロ乗せると十二分なダメージに。 これにより必殺武器無しでも主人公だけで6~700万程度のダメージ捻出が可能になる。 古戦場のあった風と土はなんだかんだで活躍した。 アルバハN、ルシファーNといった30連戦用を考えると土、風どっちかで作っておくと便利なのも確か。 ただし最近では作っている人も多かったり、さらにアラナン入りの火パなどが猛威をふるい始めており、作ったらずっと上位ウマウマ出来るかというと、もうそういう時代でもない、栄枯盛衰はやすぎひん? ということで、水カツウォヌス編成の用意が済んでいる人にとって、そこまでの魅力があるかというと微妙なラインまでもう落ち着いている。 クリュサオル編成は特性的に主人公の1ポチは不可避というか、使わないなら採用する意味もない。 というわけでATでも最短は1ポチ。 カツウォヌス召喚の演出、操作の手間とクリュサオル1ポチどっちを取るかというのは、かなり人によって印象が違うので何ともいえないところはありますが、カツオ召喚が嫌いな人なら作るのも一つの手かもしれない。

次の