マリオ カート ドリフト コツ。 【マリオカートツアー】ハイスコアを狙うためのコツ・注意すべきポイント

【マリオカートツアー】ドリフトのやり方とコツ|マニュアルドリフト|ゲームエイト

マリオ カート ドリフト コツ

下り坂だと通常のサンダードリフトは減速することが多いので要注意!平坦か上り坂で行いましょう。 また、このテクニックはカートとドリフトバイク限定です。 サンダードリフトの練習方法 参考動画のようにマリオカードスタジアムで通常走行のゴーストを作り、第2コーナーでサンダードリフトを行ってゴーストより早いかどうかを確かめます。 効果のあるジャンプはスーパーミニターボだと最短でジャンプして5回ほど。 左右にスティックを切りながらジャンプします。 コースやコーナーによって2~5回ジャンプと回数は変わります。 その後の姿勢調整に2~3回多く飛ぶこともありますが、効果があるのはスーパーミニターボの場合最短でジャンプしても5回です。 まずは3回を目標にジャンプしてみましょう。 ダッシュ中に姿勢を調整すると減速しないので、3回ジャンプして姿勢調整をダッシュ中に終わらせます。 ジャンプ自体は簡単なんですが、最後の姿勢が悪いと減速してジャンプしない方が早いなんてこともあるので注意です。 慣れてきたら徐々に回数を増やして行きましょう。 また、マリオカートスタジアムの最終コーナーでの練習もオススメです。 最終コーナーは右へスティックをを最大に切って2~3回ジャンプして左に姿勢調整のため1回ジャンプするだけなので、一番簡単にサンダードリフトを行えるところだと思います。 タイムアタックの動画で確認して下さい。 マリオカートスタジアム タイムアタック キノコなし 動画 画像をクリックするとYoutubeでフル動画が見られます。 サンダードリフトを考察 サンダードリフトは ダッシュ持続時間が伸びるのではなく、ダッシュスピードが増す現象です。 そのため、サンダードリフトは ダッシュ中のドリフトジャンプがまっすぐ走るよりも早いために起こるものと思われます。 つまり、 サンダードリフトでの加速分は本来のスピードには加算されていないはずです。 サンダードリフトを行うと確かに早くはなるのですが、ダッシュが終わるとスピードに加算されるのはスーパーミニターボやダッシュキノコなどでの加速分のみだと思われます。 そのため、サンダードリフト後の減速には2つの原因が考えられます。 サンダードリフト後の姿勢が悪いために減速する 2. アプローチ時点でのスピードが遅い 1はそのままです。 サンダードリフト後の減速に一番多い原因と思います。 ダッシュ中はハンドルを切っても減速しないので、 ダッシュ中に姿勢を正せば減速は避けられます。 2は減速に見えるだけで実際には減速していません。 マリオカートスタジアムでゴーストと比較で練習すると、姿勢は整っているのにサンダードリフト後に1~2車体分詰められることがあります。 これはコーナーへのアプローチ時点での速度がゴーストよりも遅いために発生するのではないかと思います。 スーパーミニターボでは最高速まで加速することはできず、アプローチ時点での速度の違いによって詰められるのではないかというわけです。 サンダードリフトでの加速分もスピードに加算されていれば最高速になるのではないかと思うのですが、おそらく加算されているのはスーパーミニターボでの加速分だけと思われます。 この場合は減速しているように見えるだけで実際には減速していません。 コーナーでのアプローチ速度がゴーストと同じか速ければこの現象は起きないと思うので、 サンダードリフトを練習するときにはアプローチにも注意して下さい。 スローサンダードリフト 通常のサンダードリフトでは減速するようなところではドリフトを少し長くすると減速せずに速度UPが可能です。 ただし、スローサンダードリフトは最後の姿勢が悪くなりやすいのでそのまま次のドリフトやジャンプアクションへ繋げないと減速しがちになるので注意です。 スローサンダードリフトの練習方法 ねじれマンションでの練習がオススメです。 3回スローサンダーを行ったら4回目をミニターボに繋げて次のコーナーを曲がります。 タイムアタックを行うと通常のスーパーミニターボよりもタイムが早くなるのがわかると思います。 また、通常のサンダードリフトだと減速するのでスーパーミニターボよりも遅くなります。 ねじれマンションで慣れたらマリオカートスタジアムでも練習しましょう。 ここも同じく3回のスローサンダーですが、もう1回ドリフトを入れてからジャンプアクションを行うことで減速を抑えています。 スローサンダードリフトは通常のサンダードリフトよりも効果は少ないです。 スローサンダードリフトは本来はスローダウンサンダードリフトを呼ぶようですが、さすがに長すぎるのでスローサンダードリフトで良いと思います。

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マリオカート8を速く走るコツまとめ(デラックス対応)

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「CC」とは「排気量のこと」 本題とは関係ないことですが、この「CC」は「排気量」のことです。 マシンがどれだけ空気を取り込むことができるかを表しています。 ちなみに「CC」は「cubic centimetre」の略です。 つまり「立法センチメートル」と同じです。 空気をたくさん取り込むことができれば、その分パワーも大きくなるのでマシンのスピードがアップします。 なので「排気量」が増えるほど速くなります。 「CC」の数字が大きくなるほどスピードがアップするのはそれが理由で、だから「200CC」はめちゃくちゃ速いんです。 ちなみにマリオカートの場合は「排気量」が増えるほどCPUのレベルも高くなります。 「200CC」の難しさ 単純にスピードが速いので制御が効きません。 そうなると難しいのが「カーブの曲がり方」になります。 「200CC」でよくあるのがカーブを曲がり切れずにコースアウトしてしまうというミスだと思います。 このミスをなくすことができれば、それだけだいぶ勝てるようになります。 カーブを曲がるコツ カーブをしっかりと曲がることができるようになるために気を付けたいポイントを3つ紹介します。 減速ドリフトを覚える 上手くカーブを曲がるために「減速ドリフト」というものを覚えましょう。 「ブレーキングドリフト」と言ったりもします。 やり方自体は簡単で 「ブレーキをかけながらドリフトをする」だけです。 つまり「200CC」の速さだと曲がれないので、速度を落として曲がれるようにするというテクニックです。 注意点として「ブレーキを押しっぱなしにすると減速しすぎてしまう」ことがあります。 ドリフトターボは速度が一定以上下がるとなくなってしまいます。 なのでブレーキをかけすぎないように注意する必要があります。 そのために 「押しっぱなし」にするのではなく「連打」 するようにしましょう。 後は何回か練習して丁度良いブレーキのかけ方を覚えれば完璧です。 ちなみに「アクセル」ボタンを押しながら「ブレーキ」ボタンを押すのが少し難しいかも知れません。 それが理由で「オートアクセル」の使用を検討する方もいるようですが「オートアクセル」はあまりおすすめできません。 慣れるまで頑張りましょう。 コインを取りすぎない 「コイン」の扱いには少し注意しましょう。 過去に「150CC」での走り方のコツを紹介する記事や「アイテム」の使い方を解説する記事にも書きましたが、コインは必要不可欠です。 コインは1枚につきマシンのスピードを1%アップしてくれます。 通常であれば最優先で集めるべきですが「200CC」の場合は元から超速いので余計に制御が効かなくなります。 カーブの少ないコースであればメリットの方が大きいですが、カーブの多いコースではかなり厄介です。 そういったコースではコインはほどほどに抑えておくのがベターです。 軽量級のキャラクターを使う 「軽量級のキャラクター」は機動力に優れており「200CC」でも難なくカーブを曲がることができます。 軽量級のおすすめカスタムは以下の記事に載せていますのでぜひ使ってみてください。 こればかりはどうしようもないので、普段から軽量級を使って「200CC」が来たらラッキーくらいの気持ちでやりましょう。 200CCのレースは逃げ切りで勝つ 「200CC」は基本的に逃げ切りが強いです。 スピードが速いので、当然ゴールするまでにかかる時間も短くなります。 そうなると、下位から打開しようとしても追いつく頃にはトップ集団はゴールしていることが多いです。 なので、スタートで抜け出してトップ集団に入ってしまうことが大事になります。 「200CC」はとにかく前へ前へを意識しましょう。 ただし、焦ってコースアウトはしないように。 200CCの走り方まとめ 200CCがうまく走れない人へ向けて走り方のコツを紹介しました。 ここまでの内容を簡単にまとめると.

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マリオカート8 サンダードリフトのコツ

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絶賛攻略中のマリオカート8。 コース慣れしてればオンラインでも3位以内には結構入れるようになってきたかな。 点数は1400点ぐらいです。 友達ともマリオカート8大会して盛り上がったりしているのですが、コツが知りたいという要望もあったので某所にまとめた情報にちょっと加筆してブログにもおいておきます。 デラックスで新たに追加された機能。 ジャンプから着地してドリフトを開始したら、曲がりたい方向とは逆にレバーを入れてカウンターを当てるとドリフトをキープしつつも曲がりすぎないで済むのでカーブを曲がりやすい。 タイミングは割と緩いので1回慣れればすぐ出せるが、2が出た刹那で押すとより早くロケットスタートが始まる。 グランプリではあまり意味ないけどタイムアタックでは必須の技術。 木の幹だったりコースの端だったりちょっとした段差でも決まるので、浮いたなと思ったら積極的にジャンプ。 序盤戦は速く走ることよりしっかりコイン集めることに徹した方が後半に活きるのでおすすめ。 ただし8は赤甲羅の追尾力がかなり弱まってるので、あまりガードにこだわらなくてもいいかも。 ミニターボより長時間発動するので追い抜くのに便利。 逆にスリップストリームにつかれないようにするために直線で走らず蛇行しながら走るのもあり。 コツとしては赤甲羅は後ろに迫ってきてるマークが出てから、青甲羅は自分の上に青甲羅が落ちてくるのが見えてから。 あと青甲羅が落ちてくるタイミングでキノコ使ってもよけられるらしいけどこれは未検証。

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